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絵ろうそくまつり当日快晴となり大盛会の内に終了致しました [『冬の風物』となりました]

平成30年2月10日(土):大雪となった今年、心配された雪も止み、『絵ろうそくまつり』の関係者も一安心でしょう。ステージを務める小生も安心しました。会場準備の関係スタッフの皆さん、会場にお出で下さる皆さんも、この時期ですので低温は当たり前・覚悟の上ですが、吹雪が最も心配されていることであります。良い条件の中で開会式を迎えられることに感謝です。
オリジナル5曲と皆さんご存知の曲を構成したプログラムを用意させていただきました。 ”会津藩士・秋月悌次郎”を唄った”武士悌次郎”も組み込んでおり、”秋月悌次郎顕彰会”の役員の皆さんも応援に駆け付けて下さることになっており有難く思っております。
イベントある毎に応援に駆け付けて下さる皆さんに心から感謝です。

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当日、音響さんの準備に合わせて早めに会場入りし打合わせ・リハーサルを行い待機することとした。
16時20分・絵ろうそくの点灯式・実行委員長の挨拶、続いて市長の祝辞、来賓の紹介等が終了し、17時からストリートダンスが行われ、若い方々のグルプや中年と思われる方々の熱気ある演技が披露された。衣装に着替えていると踊り終えたグループの皆さんが”汗を拭く”姿があり、思わず・『ご苦労様!!』と声を掛けた。
17時10分~いよいよ”内城直ミニコンサート”となりスタンバイ。顔馴染みとなっている司会者からプロフィール等を紹介され、”会津魂”でのオープニングとなった。例年より多くのお客さんが聴いて下さった。大きな拍手やら声援をいただきながら”燃えない訳がない!!”プログラムに基づき進めて行きました。
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後半2曲を残し司会者に登場していただきMCを挟み戊辰150周年記念曲”武士悌次郎”そして最後の曲となる・御礼を込めた曲”感 謝”で締め括らせていただいた。ステージが終わり、衣装を着替え応援に駆け付けていただいた皆さんと歓談させていただき心地良い気持ちが湧き起りました。いろんな方より言葉をいただき”感謝””感謝”があるのみでした。青春歌謡、浪曲子守唄を唄う際に出来るだけお客さんに近いところで唄いたくなりステージから降り、お客さんの直ぐ前で唄わせていただきました。
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YouTubeユーチューブ動画に『武士悌次郎』が配信されました

平成28年9月1日浅草公会堂において公開録画されておりました埼玉テレビ”夢劇場音楽堂”でのステージです。作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビの楽曲”武士悌次郎”を唄いました。
今年は、戊辰150年の記念の年にあたり、記念曲として発売となった楽曲であります。『会津藩士・秋月悌次郎』先生をうたったもので、今年は、御招きをいただいている各ステージにおいて必ず取り入れさせていただくことでプログラムの構成をしております。宜しくお願い致します。

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今年に入り、去る1月17日テレビ放送になっておりまして知り合いの皆様からお電話をいただき”感謝”あるのみです。
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2018年スケジュールです [オファーがあり次第追記致します]

多くの皆様に支えられ多くのステージを与えていただき心から御礼感謝を申し上げます。
22歳から民謡を師事し、縁あって、歌謡の先生との出逢いにより”楽曲誕生”に伴い、歌謡での歌手デビューをさせていただき8年を迎えることが出来ました。
”一般社団法人 日本歌手協会”の一員として、責任ある”うた”を発信して参ります。

”故郷を唄う 内城 直”としてデビュー当初からお招きをいただいている各歌謡団体のチャリティショー始め、各地域の祭典等に御招きをいただき、交流を図らせていただき広がりを実感させていただきました。また、新たな出逢いににより活動の場を広げさせていただき『感謝』の一言に尽きます。
今年は、戊辰150周年の記念の年にもあたり、会津藩士・秋月悌次郎をうたった楽曲・”武士悌次郎(もののふていじろう)”を始め、気持ちも新たに、いただいている楽曲を中心に”うた”道に邁進して参る所存でありますので、更なるご指導・ご支援 宜しくお願い申し上げます。
多くの楽曲をいただいている恩師である作曲家の馬場啓介先生始め、多くのステージを提供して下さっている歌謡団体の皆様や各地域の皆様への少しの恩返しに繋がる様、”うた”を進化させられる様頑張って参りますので、宜しくお願い申し上げます。
【主なスケジュール】 (オファーがあり次第追記致します)
・1月12日(金):新年会/ワシントンホテル18時
・1月15日(月): 歌謡教室
・1月17日(水):民謡・歌謡クラブ唄い初め会/ひまわり17時30分
・1月21日(日):S電工(株)ОB会新年会 18時30分~30分間 内城 ショー
・2月5日(月): 歌謡教室
・2月8日(木):18時  新年会:升や
・2月10日(土):"絵ろうそく祭り"”内城 直ショー 17時40分~30分間”西若松駅東口広場会場”
16時20分オープニングセレモニー~ 絵ろうそく点灯式~ストリートダンス~歌謡ショー(内城直ショー17時40分~30分間)~ジャズ演奏と盛り沢山で、食べ物の出店がなされ賑やかな会場となります。自分としても、多くの支援下さっている皆様が寒い中、”駆け付けていただける”という連絡をいただいておりますの喜んでいただけるようなステージにしたいと張り切っております。
~ポスター~
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・2月14日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・2月26日(月):南会津演歌倶楽部平成30年度総会・新年会/芦ノ牧グランドホテル
・2月28日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・3月5日(月): 歌謡教室
・3月7日(水): 会津風雅堂12時30分~(村上一扇会への舞踊・生唄付)
・3月7日(水): 民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・3月10日(土):会津鉄道”内城 直と行く””ほろ酔い列車”/西若松駅発17時28分(会津田島駅往復)
・3月14日(水): 民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・3月17日(土):會津長寿園慰問/会津長寿園14時~1時間
・4月2日(月): 歌謡教室
・4月15日(日):南郷歌謡同好会 第20回”唄と踊りのチャリティショー(特別ゲスト)(”武士悌次郎””感 謝” ほか)/南郷 センター9時30分開演
・4月19日(木):一般社団法人 歌手協会”第23回紅白歌合戦”(歌唱/武士悌次郎)/15時30分開演 練馬文化センター
・4月22日(日):南会津・会津ひめさゆり会カラオケ愛好会 歌と踊りの発表会(ゲスト)會津稽古堂
・7月8日(日):田島あたごカラオケ会 主催第17回”唄と踊りの祭典チャリティショー(ゲスト)(”会津魂””武士悌次郎””感 謝” 等)/御蔵入交流館9時30分開演
・7月29日(日):第9回ふれあい唄と踊りの祭典 文化と福祉のチャリティショー(ゲスト)御蔵入交流館
※2月4日時点における主なステージのスケジュールです。決定し次第追記致します。
・5月17日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・5月27日(土):民謡歌謡クラブ(歌謡)定例会(講師)10時~12時
・6月5日(月):歌謡教室/ペガサス 14時30分~16時30 
・6月7日(水):日本歌手協会総会14時/TKP東京駅前会議室
・6月14日(水): 新曲”武士(もののふ)悌次郎”作詞者の承継者へ挨拶
・6月15日(木):新曲”武士(もののふ)悌次郎”カラオケCD完成の確認
・6月20日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・6月21日(水): 新曲”武士(もののふ)悌次郎”作曲家のサトウ進一先生へ挨拶面談
・6月22日(木): 故ペギー葉山先生お別れ会/東京帝国ホテル
・7月1日(土): 会津美里町 ”あやめ祭り”/伊佐須美神社境内  あやめ苑/10時開演(前半/”あやめ花咲く北の町””芦の牧旅情” 後半/”私の晴れ姿” ”感 謝”)
・7月3日(月): 歌謡教室
・7月4日(火):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・7月12日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・7月15日(土):秋月悌次郎顕彰会役員会で紹介いただく/ 新曲”武士(もののふ)悌次郎
・7月17日(月)~18日(火)仙台・山形・会津若松三市民謡交流会/芦ノ牧温泉 丸峰観光ホテル13時30分~
・8月5日(土):城西夏祭り 内城 直歌謡ショー/西若松駅東口広場 時 分~30分間(西若松駅を愛する会・城西地区区長会・会津鉄道)
・8月7日(月): 歌謡教室
・8月11日(金):武士(もののふ)悌次郎”/仮・ レコーディング
・8月20日(日):南会津演歌倶楽部 第8回”唄と踊りのチャリティショー(ゲスト)(”会津魂””武士(もののふ)悌次郎””感 謝”)/御蔵入交流館9時20分開演
・8月826日(土):民謡歌謡クラブ(歌謡)定例会(講師)10時~12時
・8月30日(水): 歌謡教室18時30分~
・9月1日(金):第6回夢劇場チャリティーフェスティバルTV埼玉公開録画
15時30分開演/浅草公会堂
・9月4日(月): 歌謡教室
・9月9日(土):居高町夏祭り 内城 直歌謡ショー
・9月10日(土):大戸町南原夏祭り 
・9月30日(土): 柳津町”九月堂おこもり”内城 直ショー開演21時
・10月2日(月): 歌謡教室
・10月6日(金):福島グリーンパレス
・10月7日(土): 結婚披露宴:ベル・ルクス14時~
・10月8日(日):S演歌カラオケ大会 (ゲスト)/18時30開演
・10月9日(月):ゴルフコンペ:白河メドウ8時42分~
・10月11日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・10月12日(木): 秋月悌次郎詩碑碑前祭13時【 『会歌』武士悌次郎(もののふていじろう)を唄う/秋月悌次郎顕彰会主催(会長 畑 敬之助)
・10月12日(木): 秋月悌次郎詩碑碑前祭懇親会18時/秋月悌次郎顕彰会主催(会長 畑 敬之助)
・10月25日(水): 熱塩加納・山形屋15時~
・10月27日(金): 東京スタジオでのレコーディング:武士悌次郎
・10月28日(土): 歌謡教室
・11月1日(水): 芋煮会18時~
・11月5日(日): あいづ葵歌謡協会 発表会(ゲスト)市文化センター(武士悌次郎・芦の牧旅情  等)
・11月6日(月): 歌謡教室
・11月10日(金):(株)P&Ḿ創立20周年記念祝賀会・祝宴・内城 直ショー
・11月15日(水): 新蕎麦会12時~/強清水
11月22日(水): 芋煮会18時~/ルネッサンス中之島
・11月23日(木): 文化祭/内城 直歌謡ショー(20分間)
11月26日(日):南会津町舘岩湯ノ花地区 秋の収穫祭11時~40分間・内城 直
ショー/改善センター
・11月26日(日): 新蕎麦会13時~/大戸町南原
・12月2日(土):S演歌チャリティショー 内城 直歌謡ショー(前半・後半/ 4曲・ 5曲)/會津稽古堂 10時30分開演
・12月4日(月): 歌謡教室
1月3日:・・・新年会 内城 直ショー
・1月8日(月):歌謡教室
・2月5日(月): 歌謡教室
・2月10日(土):西若松駅東口広場会場”絵ろうそくまつり”での”内城 直ショー”17時~
・2月14日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・2月28日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・3月3日(土):会津鉄道 『内城 直と行く”ほろ酔い列車(貸し切り)”』
・3月5日(月):歌謡教室
・3月10日(土):会津長寿園慰問/14時~1時間

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S電工(株)ОB様新年会へ御招きをいただきました [ある会合で顔を合わせていただいた縁です]

平成30年1月21日:(芦の牧温泉 M観光ホテル)ある会合で顔を合わせていだいたことが縁となり御招きをいただきました。
つい先日お電話をいただき『会津の”うた”を発信されているんですネ! 1月21日、元会社のОBの集まりがあるので,”うた”を披露頂きたく連絡致しました。』とのこと。喜んでお引き受けさせていただきました。
ある会合において初めてお話をさせていただき、その場で”オリジナル曲”を披露する機会を得させていただいたことがキッカケとなりました。『つくづく”うた”をやっていて良かった』と思っております。”感謝””感謝”です。
18時30分頃から20分間ということで、プログラムを練った結果,会津を題材にしたオリジナル3曲・皆さんが知っておられる”浪曲子守唄”を組み込む構成と致しました。
多少のトークを4~5分程度入れながら、皆様に喜んでいただける様精一杯務めたいと思っております。
~プログラム~
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17時にホテル到着すると、ロビーにご連絡して下さった鈴木さんが待っていて下さった。その姿に有難く”感謝”です。御挨拶をさせていただいた後、宴会会場へ、音響設備、衣装を運び、セッティング。鈴木さんと音のレベル等調整をしスタンバイ。何と着替えのためと称し客室を用意して下さっていた。有難いやら恐縮しましたが、お言葉に甘えお茶を御馳走になり時間をみて宴会場裏の楽屋で衣装に着替えスタンバイ。
ホテル従業員による”白虎隊剣舞”。続いて、司会者からプロフィール等を紹介いただいた後、”会津三泣き””芦の牧旅情”を御挨拶がわりに披露させてただいた。皆さんの笑顔がとっても素晴らしい!! (会津でも有数の企業であり、頑張って勤め上げられた”ひとの顔”は”善い顔”になっておられる!!ことをつくづく感じました!!)大きな拍手をいただきながらステージを務めさせていただきました。皆さんが”本気”で聴いて下さっていた。『燃えてきた!! 』。
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続いて、浪曲子守唄を披露すると、一番前におられた”長谷川さん”という方が『踊って良いですか?!』の声に、手を差しのべ『踊って下さい』旨の合図したところ、赤ちゃんにみたてた”丸めた座布団”を手にステイージへ上がられ、俄かサプライズ共演と相成った。皆さん大喜びで盛り上がりステージと客席が一対となった。なぜか嬉しくなり御礼感謝を申し上げた。
続いて、戊辰150記念曲である会津藩士・秋月悌次郎”先生をうたった”武士悌次郎” を唄い切った。すかさずアンコールがあり御礼の気持ちを含め”感 謝”を唄い切った。すると、先程”浪曲子守唄”の時踊って下さった長谷川さんからアンコールがあり”会津魂”を唄わせていただいた。あまり長い時間のステージとなると、皆さん芸達者な方が多いと思い御礼を申し上げフィナーレとさせていただいた。スナップ写真を撮られていた方が踊られた長谷川さんとのツーショット、鈴木さんとのツーショットを勧められ有難い記念写真となりました。着替えを済ませ部屋に戻り、『心地良い気分』の中、勧められた”温泉”につかり帰路につきました。有難うございました。御礼感謝申し上げます。

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新年の顔合わせ [十日市で賑わうメーンストリート]

平成30年1月10日:当地方にとっての初市となるイベント”十日市”へ出掛けました。
メーンストリートである”神明通り商店街”である。普段、人通りが少なくなっている商店街であるがこの日は特別である。”縁起物である”起き上がり小法子(七つ転んで 起き上がる)”風車””ダルマ”等を購入する市民・観光客で”ごった返し”の人出である。小生も”きなこ飴””焼きそば”つきたての”ゴマ餅・あんこ餅”等購入し二周し見て歩いた。大勢の賑わいの中、声を掛けてこられる方・友人知人との初顔合わせとなり、お互い健康な姿を歓びあいながら”清々しい気持ちになるのも伝統行事の”十日市”ならであります。(中心市街地商店街から郊外大型店舗へお客さんが移っている現状です。)
~十日市で賑わう~
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同日19時に、なにかにつけて大きな支援をいただいている”大関扶美雄先生”との”初顔合わせ”を約束させていただいていることから、待合せ場所であるS′演歌さんへ伺った。店内に入りマスター・ママさんが食事を摂られていた。挨拶を済ませていると1分も経たない内に”大関先生”が入って来られた。挨拶後、ゆっくり歓談しながら時間を過ごさせていただいた。ゆっくりお話が出来、唄い初めをさせていただいた。大関先生から『”さすけねぇから こらはんしょ”の収録されているCDを数枚持って来て下さい』旨のお話があったことから持参させていただいた。『最近、単身で会津に戻られた方との交流が出来、その方が、”さすけねぇ”という言葉に特に興味をもたれたので、”さすけねぇから こらはんしょ”という曲があり、友人が唄っている曲があるんですよ!!』とお話しされたとのこと。不思議な”縁”となったものです。『近い内ご一緒させていただきますヨ!!』とのこと。
楽しい時間はアッという間に過ぎるもの。22時過ぎたことから店を後にさせていただいた。
※さすけねぇから こらはんしょ(『大丈夫ですから 来て下さい』という意味です。東日本大震災・福島第一原発事故により、会津は”風評被害”による苦しみがあることから、『どうぞ安心安全な会津へ来て下さい』というメッセージを発信するため造られた楽曲です。)
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明けましておめでとうございます。 [本年もご支援の程宜しくお願い申し上げます。]

2018年・平成30年元旦:新年おめでとうございます。昨年中は大変お世話になり御礼感謝申し上げます。
太陽の陽射しが眩しい穏やかな元旦を迎えることが出来ました。
本年も、地元を拠点にしながら、各歌謡団体、各自治体始め、ご支援いただいております多くの皆様にお世話になりながら頑張って参りたいと考えております。更には、一般社団法人 日本歌手協会さん、埼玉テレビ・夢劇場音楽堂の公開録画 等、積極的に行動して参りたいと思っておりますので宜しくお願い申し上げます。
22歳から民謡を師事し、勤務の都合上、途中活動を縮小しましたが、縁あって歌謡の先生との出逢いによる”楽曲誕生”に伴い歌謡歌手デビューさせていただき8年を迎えることが出来ました。

これまで、”故郷を唄う 内城 直”として、”芦の牧旅情””会津三泣き””蒔絵師一代””さすけねぇから こらはんしょ””柳津の宿”を始め、デビュー5周年の記念盤の位置付けとなった”感 謝””私の晴れ姿”等の楽曲を御披露申し上げて参りました。そのほとんどが恩師・馬場啓介先生の作曲であり、先生の御厚意により、YouTubeユーチューブ動画で18曲聴くことが出来ますし、お忙しい中・多くのステージに駆け付けていただき、主催者へ御礼を申し上げて下さっている”姿”に感動しっぱなしであります。
更には、戊辰戦争の間、軍事奉行添役として会津藩の存亡をかけ一身に働き続け、降伏式ではその式を取り仕切った”会津藩士・秋月悌次郎先生”をうたった”武士悌次郎(もののふていじろう)”との出逢いをさせていただいた”秋月悌次郎顕彰会”の会長さん・事務局長さん・役員の皆さんに感謝申し上げます。本楽曲は、作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビでの素晴らしい楽曲であります。 現在、オリジナル曲が40曲とさせていただいております。『新年に新曲を予定している!』旨のお話しを馬場啓介先生よりいただいており、楽しみにしております。

本年も、いただいた素晴らしい楽曲を御披露申し上げて参りますので、何卒ご支援の程宜しくお願い申し上げます。
皆様にとりましても最良の年になりますよう心から祈願いたします。
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【楽曲・武士悌次郎(もののふていじろう)に対する想い】
昨年年末、2日間(全編・後編)に亘り再放送された日本TVのドラマ『白虎隊』を何気なく観ていた。録画をしておいたところから、繰り返し観ていた。楽曲・武士悌次郎(もののふていじろう)の歴史上の人物・会津藩士”秋月悌次郎(あきづきていじろう)”が随所に登場しておられることに全く気付かずに観ていた。恥ずかしながら『ボーッとしてドラマを眺めていたことになる!!』。家内から『秋月悌次郎って言ったよ!!!』と言われ、少し戻して確認したら、まさしく”秋月悌次郎”の名前もハッキリ表示されており、”露口茂”さんが”秋月悌次郎”を演じておられた。"会津藩士・秋月悌次郎"のおかれた立場や”公用方”として重要な立場におられたことを”にわか勉強”したことにより知ってはいたが、『重要な役割を担っておられた”秋月悌次郎”が”白虎隊”のTVドラマの中に登場しないのは何故???』という疑問をもって観ていたのである。”恥ずかしい!!!”
あらためて最初から観直したところ、まさしく登場している!!気が付いた後は、いやおうなしに”秋月悌次郎”(俳優/露口茂)が目に飛び込んでくる!!!様になった!!会津藩主・松平容保公が京都守護職という新しい役職が設けられ、その役職を引き受けられた経緯、そして、”秋月悌次郎”が公用方の重要な役職に抜擢され、活躍されたことが画面を通じ再認識致しました。以降、孝明天皇が崩御され徳川幕府が滅びるまでの間の前篇を繰り返し繰り返し録画を観、今まで歴史に関する本等買ったことが無かったが、関連する書物を購入し”読みアサッテ”おり、なにか?”秋月悌次郎”を崇拝する気持ちが益々強くなりました。戊辰戦争における役割とその大役を果たされた姿は勿論ですが、後々の明治23年~明治27年に熊本の第五高等中学校の教授となられ、その時の同僚教授となったラフカディオ・ハーン(小泉八雲)から『神の人』として尊敬・敬愛されるようになった、ことを理解できるようになっております。(歴史オンチであった自分を後悔しながらではありますが、今、あらためて、ヨチヨチ歩きながら関わる歴史について取り組んでおります。)

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平成29年中は公私共 お世話になりました。感謝申し上げます。 [新年は戊辰150周年の年お世話になります。]

平成29年12月29日:平成29年も、公私共、大変 お世話になり、御礼感謝申し上げます。
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今日まで"芦の牧旅情""蒔絵師一代""感謝"等36曲のオリジナル楽曲を与えていただいた馬場啓介先生を始め各歌謡団体・各イベントを企画されお招きいただいた各団体・各自治体・関係者の皆様・更には、各ステージがある度に会場に足を運んで下さりご支援していただいている皆様に心から厚く御礼感謝を申し上げます。”感謝”の1年でした。
また 、『戊辰戦争の間、軍事奉行添役として会津藩の存亡をかけ一身に働き続け、降伏式では、その式を取り仕切った”秋月悌次郎”をうたった』新曲”武士悌次郎(もののふてじろう)”との出逢いをさせていただいた”秋月悌次郎顕彰会”の会長さん始め事務局長さん・役員の皆様には大変お世話になりました。本楽曲は平成17年に、作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビで作られ、顕彰会の『会歌』として10余年あまり歌い継がれてきた素晴らしい楽曲であります。顕彰会の”碑前祭”において、本楽曲を披露させていただいたことは、”唄う者”として、この上ない”光栄”な出来事でした。以降、各ステージにおいて披露させていただいております。
”唄う者としての責任”として、東京のスタジオにおいてレコーディングをしCDを制作致しました。その中にカラオケとして、”オリジナル””一般男声用””一般女声用”の3通りの”キー”とし皆さんが唄い易い様に致しました。
”日本歌手協会”練馬文化センターの紅白歌合戦・埼玉テレビ”夢劇場音楽堂”公開録画のステージ2月・所沢文化センター・9月浅草公会堂まで遠いところまで応援に駆け付けていただき大変お世話になり有り難うございました。
新年におきましても、現時点において、
2月10日(土)開催・地元の”絵ろうそく祭りにおいての30分間の”内城直ショー”
3月10日(土)会津鉄道『”故郷を唄う 内城 直”と行く”ほろ酔い列車”』
4月15日(日)南郷歌謡同好会主催・”唄と踊りの祭典”,(ゲスト)
7月8日(日)田島あたごカラオケ会(ゲスト)へのステージなど継続して企画していただいており感謝あるのみです。
恩師・馬場啓介先生作詞作曲である”芦の牧旅情””蒔絵師一代””夢の只見川”始め多くのオリジナル曲と作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビで作られた”武士悌次郎”を積極的に披露して参りますので、更なるご指導ご支援の程宜しくお願い申し上げます。
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あいづ葵歌謡協会さんの催しに参加させていただきました [楽しい時間は時間の過ぎるのが速い!]

平成29年12月7日(木):喜多方市熱塩加納温泉において、今年初めてゲストとしてお呼びいただいた『あいづ葵歌謡協会』の第2回発表会の慰労・忘年会にお呼び下さったことにより遠慮なく出席させていただきました。18時~ということで喜多方に向かった。16時30分に到着、皆さんにご挨拶を申し上げ、顔馴染みでもあり"和気藹々”の中楽しい時間を過ごさせていただきました。
会長さんの御挨拶の後乾杯、その後、『一言の挨拶と”うた”2曲をお願いします。』旨伝えられていたことから、御礼と会の益々のご発展を申し上げ”男一途””武士悌次郎”を披露させていただきました。
楽しい時間は『時間が過ぎるのが速い!!速い!!』。皆さんから、参加下させていただいたことを心から喜んで下さり、『遠慮せずに出席して良かった』と心からそう思った。
今後も声を掛けて頂けるお話を受け、楽しい時間を過ごさせていただきました。
二次会は、会長さんたちの部屋において準備されており皆さんと歓談させていただきながら楽しませていただきました。
就寝!!翌朝6時頃目が覚め、朝風呂を満喫し朝食を摂りホテルを後にさせていただいた。
夜中に若干の降雪があったが車の走行には全く支障がなかったことが幸いでした。
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『和み会』の忘年会に声を掛けて頂きました [作曲家・馬場啓介先生もご参加いただきました]

平成29年12月13日(水):東山温泉の温泉ホテルにおいて、何かにつけて御支援下さっている『和み会』主催の忘年会に声を掛けて頂き、作曲家の馬場啓介先生と一緒に参加をさせていただきました。18時~ということで馬場先生を迎えに行き東山に向かった。16時30分に到着、皆さんにご挨拶を申し上げ、先生と一緒に大浴場に入り宴会に入った。顔馴染みでもあり"和気藹々”の中楽しい時間は『時間が過ぎるのが速い!!速い!!』。皆さんも、馬場啓介先生が参加下さってことを心から喜んで下さり、ご参加下さった馬場先生に感謝しております。
二次会は、カラオケを皆さんと一緒に楽しんだ。
女性の方々の部屋での三次会に臨み、話が弾み午前1時半となった。馬場先生も午前0時頃までお付合い下さり、楽しい時間を過ごさせていただき、皆さん・心から喜んで下さっているのが伝わって来た。先生自身、顔馴染みになっておられる方も多く、皆さんと歓談しながら楽しい時間を過ごして下さっていた。
就寝!!翌朝6時頃目が覚め、先生と一緒に朝風呂を満喫し朝食を摂りホテルを後にさせていただいた。
夜中に若干の降雪があったが車の走行には全く支障がなかったことが幸いでした。
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この冬初めての大雪!!夕方18時で積雪51㎝ [平成29年12月12日(火)朝:30積雪㎝]

平成29年12月12日(火);朝8時観測積雪30㎝。自宅入り口~玄関までと来客用駐車スペースの除雪を初めて行う。結構な運動になる。この後も降り続く予報がでている。昨夜寝る前に外を見た時は雪がチラついていただけなので大したことはない、と思っていたが、まさかの雪の積もり方に改めて驚いた!!
車で出掛ける際の運転は、『雪国生まれ雪国育ち』で何十年も雪道を運転しているが、怖いものである。特に、反対車線が渋滞している時、車の間から”ひと”等が飛び出してきても危険を避けるべく”ノロノロ運転”をすることにしている。走行中、タイヤの”輪道”を少しでもズレると、『左右に振られる!!』これが、脇の縁石や反対車線の車への接触につながるおそれがあり結構怖いものである。 (自分の意志とは関係ない方向へ行こうとする!!走行中、チョットでも車のケツが振られると”ゾ~ッ”とする。怖い!怖い!!)
来春までの”コワ~イ”運転の季節到来です。
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※【今冬初の失敗!!(失笑)】
夕方自宅へ戻る時、除雪した雪の塊が道路両脇にあり道幅が狭い状況、対向車が来たのでゆっくりではあるが左に寄り過ぎたため、前左前輪を脱輪!!ロードサービスへ連絡。結果的に知り合いの整備会社に来ていただき引っ張っていただき、事なきを終えた。 【整備会社が到着するまでの間、わざわざ車を止めて『押しますか!!』と声を掛けて下さる方が数名おられ、当地の”ひと”の”人情””困っている人への愛情”も捨てたもんじゃない!!とあらためて強く感じた!! 『今、ロードサービスさんへ連絡し、知り合いの整備会社が来ていただけるので、お気持ちだけいただきます!』旨お伝えした。 声を掛けてくれる、その気持ち、有難く感謝!感謝!でした。】
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新曲をいただきました [楽曲”裏磐梯慕情”です]

平成29年12月3日(日):2日に開催されたS′演歌主催・『第5回唄&踊りの発表会』に作曲家の馬場啓介先生がご来場下さったたことに対する御礼の意味と年末の御挨拶に伺った。なんと、馬場啓介先生作詞・作曲の新曲/”裏磐梯慕情”の”詞”と”楽譜”が用意して下さっていた。数年前取り組んでいた楽曲であるが、未だ世に出されていない楽曲で、新たに”詞”をはめ込む形での新曲です。早速、その場で取り組むこととなり唄ってみました。
一応、馬場先生から『好いと思う!!』旨のお言葉をいただきましたが『唄い込んでみます!!』旨伝え、納得するまで唄い込みみの後レコーディングしたい思っています。
(12月12日レコーディングを実施させていただきました)


2日当日は、開演前に到着されフィナーレまでの長時間に亘り居て下さった。その姿に感謝するとともに『ステージ模様をオープニングからフィナーレまで見届けようとする先生の”姿勢””凄さ”をあらためて知った!!』
ゲストステージは前半・後半の2回務めさせていただきました。 img576.jpg
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時間の関係もあり2曲目に位置付けをしていた”青春歌謡メドレー”は割愛させていただきました。

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第5回S′演歌唄&踊り発表会盛況でした [前半・後半の2回のステージでした]

平成29年12月2日(土):会津稽古堂において開催されました。
会場入りは一番早く到着し、楽屋へ入り衣装等準備をし待機。
主催者到着後、会場の準備が整ったところでリハーサル開始音等の確認をさせていただいた。
お世話になっている作曲家・馬場啓介先生は、開演前に到着され、私の”ゲストステージ”だけではなく一般の皆さんの”うた””踊り、フィナーレまでの長時間に亘り居て下さった。その姿に感謝するとともに『馬場先生の”姿勢””凄さ”にあらためて感動させられた!!』 ゲストステージは前半・後半の2回務めさせていただきました。
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前半・後半とも大きな声援をいただきながらノラせていただきながらのステージでした。
後半のステージに間に合う様”秋月悌次郎顕彰会”の事務局長さんが友人を誘いながら応援に駆け付けて下さり有難くステージから御礼を申し上げさせていただきました。
フィナーレ後、事務局長さん方は忘年会を企画されており『少しだけ顔を出してください』旨、おっしゃっていただいており、S′演歌さんの”打ち上げ”が始まった時点で若干の時間をいただき、”忘年会”の席へお礼方々顔を出させていただきました。皆さんから大きな励ましを受け感激でした。
S′演歌さんに戻り”打ち上げ”
を楽しませていただきました。
今回のステージでご一緒した踊りの先生が『”武士悌次郎”に”踊りの振り付け”をしてみたいと思います』の有難い言葉をいただきました。”会津武士・秋月悌次郎”先生は大柄な体形ではなく、どちらかというと”小柄な体形”とお聞きしており、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)が『会津武士の面影を持った”神の様な人”として敬愛』されていた、ことから、以前より,小柄である踊りの先生からの『”武士悌次郎”を踊ってみたい!!』という言葉を秘かに待っていた。『”舞って”いただく機会が増えると思いますので宜しくお願いします!!』旨申し上げました。今から、その”舞”を楽しみにしております。

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湯ノ花地区収穫祭・真宮コミセンの文化祭大盛況した [5曲・9曲御披露申し上げました]

平成29年11月23日:毎年恒例となっている真宮コミセンの文化祭が終了致しました。
運営委員会の会長さんより『昨年同様の曲数と最後にお願いしたい』旨のお話を受け”内城直ショー”をやらせていただきました。有り難うございます。
会場入りし皆さんの手芸やら絵画など拝見させていただき、その展示されている芸術品に感心させられました。出演時間まで時間的な余裕があったことから、勧められるがままに”芋汁””手打ち蕎麦”を御馳走になった。 (反省/昼食を摂らずにくればよかった~!!!”芋汁””手打蕎麦”を用意されていることを忘れてしまっていました!!)毎年の事ながらその美味しさを分けてあげたいと思っています。
今日は、”会津魂””さすけねぇから こらはんしょ””武士悌次郎””感 謝””そして”浪曲子守唄”と続けた。皆さん顔馴染みの方が多くなり一段と熱も入りました。
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唄い終り楽屋に入り身支度をし早速抽選会。大きな白菜をいただいた。
来年の夏祭りと秋の文化祭を約束し会場を後にさせていただきました。

11月26日(日)約80キロ離れた南会津町舘岩湯ノ花地区の”秋の収穫祭”に初めてお呼びいただき45分間の”内城 直歌謡ショー”を行いました
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会場の改善センターへ到着するのに若干時間を要したが10時15分に到着。地区区長さんが出迎えて下さいました。音響機器をセットし談笑しながらスタンバイをしていたら約40年振りに同級生と逢った。直ぐにわかるもので、暫しお互いの近況報告となったのは言うまでもありません。逢った瞬間は私と”内城 直”が結びつかなかったようであるが『友人から”内城直”という芸名で歌手になったことは聞いているよ!!まさか今日ここで逢うとは半信半疑の気持ちでいたヨ1!』の話。
11時15分から45分間のステージとなった。
ステージが終了した後に食事・懇親会とする進行であったため、皆さん、静かに聴いて下さり、大きな拍手・掛け声にノセラレ気持ち良く唄わさせていただきました。”トーク”も結構多く取り入れることが出来楽しく進行することが出来ました。
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ステージ終了後、つきがけの”アンコ餅””つゆ餅””赤カブ漬け”など御代りを進められ、”腹十八分目”位いただき『来年もお願いしますので!!』と有難いお約束をいただき会場を後にさせていただきました
同日正午から大戸町南の友人宅での”蕎麦会”に招かれていたことから、時間は遅くなったが、なんとか14時30分頃到着。早速、”鮎の塩焼き””イワナ焼き””盛り沢山の御馳走”をいただきました。いつも感心するのは主催者の交友関係が広く・またよく集まってくれる、ことです。宴たけなわとなったところでオリジナル曲を披露させていただきました。家主自らオリジナル曲を唄って下さった。自宅を早朝出発し日も暮れたことから中座させていただき家路についた。家では、到着を待っていたかのように”愛犬””シェル”が玄関で出迎えてくれていた。(普段、私が出掛けている時は、私の座るソファーに寝そべっているようであるが、車庫に車を入れ衣装等を持って玄関口まで着くと待っていてくれる!!解っているんですネ!!)
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今年も残り少なくなりました [”健康”で”うた”に取り組めること”感謝”!!!]

平成29年11月21日:今年も残り40日となりました。
楽曲を与えて下さっている作曲家の馬場啓介先生・サトウ進一先生・奥咲健先生、  作詞をして下さっている馬場啓介先生・篠田貞一先生始め多くの作詞の先生、今まで御支援下さっている歌謡団体・関係自治体・関係団体へ”感謝”申し上げます。また、新たな出逢いにより”新たなステージ”の機会を設けていただきましたことに”感 謝””感 謝”の念で一杯です。
年内の主な行事につきましては
11月22日(水)芋煮会18時~:ルネッサンス中之島
11月23日(木)勤労感謝の日、真宮コミセンでの文化祭、”会津魂””芦の牧旅情””浪曲子守唄””武士悌次郎””感 謝”をプログラムに掲載していただいている。予備として”私の晴れ姿”を予定している。
11月26日(日):今年初めて声を掛けていただいた南会津町舘岩地区の秋の収穫祭のイベントで40分間のショーを依頼されており8~9曲を用意している。MCも多く取り入れる構成としている。今から楽しみにしてる企画です。
同じ日の帰り道、大戸町南原においての”蕎麦会”イベントで、いつもご支援下さっている皆さんとの”蕎麦会”です。私のCDを掛け流して下さり一生懸命歌って下さっている有難い会です。
12月2日(土):会津稽古堂10時30分~いつも世話になっている”S′演歌”さんの唄と踊りのチャリティショーでゲストとして前半・後半の2回”内城直ショー”を企画下さっている。『秋月悌次郎顕彰会』の役員の皆さんも応援に駆け付けて下さるとのご連絡もいただいています。今から張り切っています。終了後、。『秋月悌次郎顕彰会』の役員の皆さんが忘年会を予定されるとのことで、”S′演歌”さんの”打ち上げ”もあることから、”打ち上げ会場”の隣あたりに会場を設定されるtの事で心配りに感謝感謝です。
12月13日(水)和(なごみ)会 忘年会18時~/東山パークホテル
当初から何かにつけて”御支援”いただいている方々の”会”であり”和会(なごみかい)”と命名された・その名前の通り仲の良い”会”の忘年会です。

『健康で唄えること・多くのステージを与えていただいている!!!』ことの有難さを特にかみしめている今日です。体調?なんて言ってられませんネ!!!
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第37回和泉流空手護身術大会に招待されました [子供達の真剣な姿に何か教えられるものがありました]

平成29年11月12日(日):第37回和泉流空手護身術大会が開催され道場主である大関芙美雄先生から招待を受け観させていただきました。道場で鍛えている小学1年生から中学生までの演技・トーナメント方式での大会、堪能させていただきました。正しく『礼に始まり礼で終わる!』武術・会津における『ならぬことはならぬ精神』そのものでした。”型”の模範演技の後、トーナメントでの試合が始まった。その真剣勝負のなかにあって、何か教えられるものがありました。大関芙美雄先生にあらためて敬服致しました。道場主の大関先生から『最初から、こんなに大声での挨拶や”気合”が出せた訳ではないんですよネ!よくよく引っ込み思案な子も多かったですからネ!』一つの”武術”でこんなにも”ひと”が変れた!ことは凄いこと だと心から思い知り感動しました。 img072.jpg
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和泉流空手護身術は、12奪12日に稽古堂で開催されるS′演歌の『唄と踊りのチャリティショー』にも特別枠にて出演いただくことになっており、今から楽しみにしております。道場主の大関芙美雄先生は、空手及び書道の先生をされています。当初から”内城 直”へ大きな支援を下さっておられる先生でもあり、歌謡ショーの中で、特別に和泉流空手護身術を披露・ご出演下さることになっております。子供さん達も勉強をしながら”ひと”としても”磨かれ””成長”されているということを実感致しました。
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(株)P&Ḿさんの創立20周年記念式典・祝賀会 [祝賀会のアトラクションで唄わせていただきました]

平成29年11月10日:20周年記念式典が開催されました。
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~来賓としての工業団地管理組合理事長祝辞~
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工業団地管理組合理事長と共に出席致しました。記念式典では、社長挨拶、来賓祝辞、社員の永年勤続表彰が滞りなく進められ閉式となり別室に移動し祝賀会となりました。
~祝賀会・鏡開き~

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祝賀会において、アトラクションにおいて20分間のステージを務めさせていただきました。記念式典が始まる前に、『”音合わせ”をする』ということで早めに会場入りした。そこでビックリ!!なんと、顔馴染みの音響さんがおられた。『内城さんが唄い易い様に、音響機器を社長さんから依頼されました!』とのこと。事前打ち合わせでは『ホテルの音響を使い足りない機器を持ち込むようにしましょう』ということだったので、有難かった。簡単なリハーサルを行い”音”のレベル等をチエックさせていただき本番に臨むことが出来ました。『音合わせ・リハーサル』を行っていたためスムーズに”うた”を進めることが出来ました。司会進行は、エフエム会津のパーソナリティ・塩野さんで、各イベントでご一緒させていただいていることもあり、簡単な打ち合わせにより進められました。
乾杯の後5分後からステージ開始ということで和服に着換えスタンバイ、紹介いただき、先ず御挨拶、”感謝」””会津魂””民謡・会津餅つき唄””芦の牧旅情””武士悌次郎”で締め括らせていただきました。
社長さん始め皆さんの声援にノラナイ訳がなく
気分最高の中、務めさせていただきました。
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仕事上での顔馴染みの皆さんが『内城 直』としての”顔”を耳にしたことはあっても”生うた”は初めての方も多く、”歌手”という全く別の形に驚かれた方がいらっしゃったのも事実でした。大きな拍手やら掛け声に気分を良くしてのステージでした。唄い終わり着替え後テーブルに着き美味しい料理を堪能させていただきました。



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第2回あいづ葵歌謡協会発表会大盛会の内に終了 [特別ゲストとして出演させていただきました(感謝)]

平成29年11月5日(日):第2回あいづ葵歌謡協会発表会が市文化センターホールにおいて開催され、大盛会の内に終了致しました。本会は、昨年発足され、活発な活動をされていらっしゃることを承知をしておりましたが、第2回目となる今年、特別ゲストとして声を掛けて頂き、感謝の念が一杯でした。 当日、会場脇の体育館広場では、地鳥卵を活かしたイベントが開催されており、駐車スペースの関係もあり早めに到着し、お客さん・友人知人と挨拶・談笑させていただき開場を待った。
開場と同時に主催者の会長さん始め、副会長さん、事務局長さん、スタッフの皆さんへ挨拶を済ませ、音響さんとの打ち合わせをさせていただいた。1コーラスづつ音源とマイクの調節の意味合いを込めリハーサルをさせていただき本番まで待機した。
楽曲を提供下さっている恩師・馬場啓介先生もご来場下さり有難い限りであります。
2曲をフルコ―ラスということになっており、 "感 謝””武士悌次郎(もののふていじろう)”を披露させていただいた。 img579.jpg
音響も良く、気持ちよくステージを踏ませていただきました。有難うございました。 ゲストコーナーは、100曲のプログラムの中で丁度・真ん中・50番目からとなっており、ステージを務めた後、一般の皆さんの歌唱を聴かせていただいた。 全て終了した後、御挨拶を申し上げ会場を後にした。 一旦自宅に戻り、応援に駆け付けていただいたS´演歌に顔を出し御礼を申し上げながら12月2日の諸^の打ち合わせをさせていただいた。先におられた、顔馴染みのお客さんとの交流を図り、親しくお話やら”うた”を楽しんだ。『”うた”を聴かせてください!!』の声に乗せられ披露させていただきました。『”わたしの晴れ姿”を聴かせてください』の声に最高の気分になりCDをお求めくださったり、乗せられっぱなしでした。感謝の1日でした。 img487.jpg

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有名作詞家の先生の講演会に恩師・馬場啓介先生と出席 [作詞に至る背景・想いの神髄に感動!!]

平成29年10月17日:有名作詞家の石原信一先生の講演会に恩師・馬場啓介先生と出席をさせていただきました。14時受付け開始・14時30分開演ということで、恩師・馬場啓介先生の御自宅まで迎えに行き、先生と会場入りした。会場には、友人・知人・元職場の同僚・内城 直を応援下さっている方々が講演会を聴きに集っておられ作詞家・石原信一先生のファンの多さに感嘆した。
開演前、ロビーにおいて顔見知りの皆さんと談笑させていただいていると、続々とお客さんが増え、会場の用意された席が、ほほ満席近くなった。
柔和な石原先生が登場!!司会進行の下、講演が始められた。優しい口調で進められ、作詞にあたっての想いを語られ、楽曲を流された。石原先生の楽曲誕生までのお話しとその楽曲を聴いていると、何故か、心にズシンと入り感動してしまう。 ”ひと”としての人間性が滲み出ている。有名歌手のヒット曲を数多く生み出しているにも拘らず、今ヒットしている多くの楽曲名や歌手名を語らず、地元会津を題材にされた楽曲に終始したお話・講演内容で、”おごり”が全く感じない。感動させられっぱなしでした。

地元を拠点に歌手活動をさせていただいている自分にとって、あらためて、楽曲を作られ・その楽曲を与えて下さっている馬場啓介先生の”凄さ”を思い知りました。 馬場啓介先生に対する”尊敬の念”が増々・増大しました。
今まで『楽曲を与えていただいた際、詞の内容を何回も何回も繰り返し繰り返し読み、メロディーを繰り返し聴き、自分に置き換えての情景が出るようにして来た!!』との想いを強く持って楽曲に取り組んできましたが、『自分は、まだまだ、浅いのではないか???』と思い知らされました。 『1曲・1曲に作詞・作曲の先生の”魂”が入っている楽曲を、"コブシ"とかの技術・テクニックではない自分の中での”想い”を再確認をし表現していかなければならないということ』を再認識する良い機会になりました。 ミニライブも行われお客さんを魅了しておりました。
講演会終了後、別室にて、内輪での懇親会が行われ、馬場先生と共に出席させていただきました。石原信一先生から、あらためての御挨拶の後、石原先生とお付き合いの深い方々が、先生とのエピソード等を披露され大きな拍手をいただいていた。会場内が一層和やかな雰囲気になった。
司会の方から、『馬場啓介先生か内城さんにお話しいただければ!』との話が事前にあり、馬場先生と相談の結果、自分が壇上に上がらせていただくことになった。
お話する機会を得たことへのお礼を申し上げた後『今日は、内城直誕生に繋がった馬場啓介先生と共に出席させていただきました。内城直の生みの親である馬場啓介先生です。』旨、申し上げ、『1曲の詞を書かれる際の”キッカケ”となっている情景・言葉として書かれた”ひとつ”の言葉に至った深い意味があることを話された石原先生の素晴らしさに感動させられました!!』と申し上げ、御礼を申し上げ席に戻ろうとすると、司会者から『内城さん、今日はオリジナル曲を唄って頂けるものと楽しみにしてました。皆さんいかがでしょうか!!』とのお話し。万が一に備えカバンにカラオケCDを持ち歩いているので、再度、ステーjの戻り『なぜか?カバンにカラオケCDがはいっているんですヨネ~!!』申し上げたら、皆さんから大きな拍手をいただき、『内城 直としてのデビュー曲馬場啓介先生作詞作曲/”芦の牧旅情”を唄わせていただきます』と申し上げ、唄わせていただきました。まさかのサプライズ的な司会者に御礼感謝申し上げます。石原先生との記念撮影に感動し、友人・知人・応援いただいている皆さんとの写真、余り、出しゃばらずに静かにしていようかと懇親会に臨ませていただきましたが、無理でした。
本懇親会において”うた”を披露する機会をいただいたことに対する御礼を申し上げさせていただきました。『地元を拠点に頑張って下さい!!』とのお言葉をいただき感動ものでした。宴たけなわの内に中締めとなり御挨拶御礼を申し上げ馬場正と共に会場を後にしました。
~記念撮影:石原先生を囲んで:左から 馬場先生 石原先生 私 ~
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~馬場先生の知り合いである社長御夫妻と~ img056.jpg
~馬場先生   私     友人と~ img057.jpg そして、車に乗ると同時に馬場先生から『内城として、いつもお世話になっている S演歌の場所の前を通って行きたいんだけど!!』とのお話があった。私から『この後、”S演歌”に少し顔を出していただくつもりでおりました!!』と申し上げ、馬場先生と同じ想いだったことにビックリする想いと嬉しい想いが湧き起った。店に到着すると、マスターとママさんがおられ、突然の訪問に喜んでいただきました。12月2日の”唄と踊りのチャリティショー”のポスターが完成されており、チョコット顔を出す積りが暫し歓談することになり、ポスターをいただき馬場先生をご自宅までお送りした。

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第21回 秋月悌次郎詩碑碑前祭盛会の内に終了致しました [雨が心配されたが好天気の中でした]

平成29年10月12日(金):第21回 秋月悌次郎詩碑碑前祭盛会の内に終了致しました。
天気予報では、50%が雨の予報でしたが、自然が味方になって好天気の中スムーズに執り行われました。開祭のことば、修祓の儀、祝詞奏上、武蔵会長の祭文、追悼のことばを市長・議会議長・・・・・・・、玉串奉奠、奉納吟詠、そして、『武士(もののふ)悌次郎』を奉げさせていただきました。
~顕彰会会長~
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~玉串奉奠・前会長~
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~市長~
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吟 詠
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~『武士(もののふ)悌次郎』を唄う~
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秋月家代表挨拶撤饌・昇神の儀、閉祭のことば。 『武士(もののふ)悌次郎』を奉げさせていただきましたが、神聖な祭事の中・拍手が起きたことには有難く、歓んでいただいたこと"歌手冥利"につきました。
本碑前祭が始まる前、楽曲『武士(もののふ)悌次郎』の作詞者の弟さん(福島市在住)が顕彰会鈴木理事と一緒にわざわざお出で下さり、『CDを受け取って下さい』旨のお話がありました。なんと、作詞/篠田貞三・作曲/サトウ進一両先生コンビでの楽曲・12曲のCDであった。資料を拝見して驚いたのは両先生のコンビでの楽曲数は約90曲あり栄誉ある受賞曲もありプロ作詞家としての登録をされていることもわかりました。あらためて、凄い両先生の"想い”が入っている楽曲を唄わせていただくことになったことに感謝しきりであります。
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その後場所を移動し、秋月悌次郎先生にかかる講演会では、戊辰戦争にかかる従来の史実とは異なる資料が発見されたとして、”会津”の大事な中身が触れられていた。従来の会津と薩長との関係を覆す大切な”講演内容”であった。
講演会終了後、ホテルに移動し懇親会が開催されました。市内のそうそうたる名士の方が御出席なされ、自己紹介の最後に、作詞者の弟さんでもある鈴木理事から、御挨拶にお伺いさせていただいてから今日までの『武士(もののふ)悌次郎』に取り組んで来た経過・状況等をお話しいただき、懇親会で再度の”うた”披露をさせていただきました。各名士の方よりお褒めの言葉をいただき、楽曲『武士(もののふ)悌次郎』との出逢いをさせていただいたことに心から感謝の気持ちで一杯になり、思わず感涙しそうなってしまった。
丁度この日、明日の民謡のステージに為に来若されていた根本美希さんにメールを入れたが、『遅いので明日逢いましょう』ということになり、申し訳ない気持ちと、明日お伺いする約束をした。美希ちゃんから『お仕事(うた)を優先して下さいネ!!』の”気配り”言葉が何より嬉しかった。
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福島市での総会後の懇親会にて [武士悌次郎(もののふていじろう)披露]

平成29年10月6日(金):退職者会総会が福島市の福島グリーンパレスで開催された。総会終了後の懇親会の席上、県本部事務局長さんから、突然『内城直として唄って頂けませんか!?』のお話があり『喜んで唄わせていただきます!』とお応えを申し上げ、紹介いただいた後、御披露申し上げた。
東日本大震災・福島第一原発事故以来、本席でのアトラクションを控えていたこともあり久し振りでありました。
【お話があった際、自分の中では『音源を用意していないので!』ということは禁句!!であることから、行事等で出掛ける際にカバンに入れている:検めて用意していて良かったと思っている。】
『来年・戊辰150周年の年にあたり、幕末から明治にかけ活躍された”秋月悌次郎”先生を唄った”武士悌次郎(もののふていじろう)”を唄わせていただきます』旨MCを入れ披露させていただいた。大きな拍手をいただき事務局長さんに感謝です。
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歴史ある柳津町”九月堂おこもり”大盛会でした [円蔵寺会館での奉納園芸プログラム]

平成29年9月30日(土)21時~柳津町福満虎空蔵尊・円蔵寺において開催されました。
今回、柳津町で初めてご披露させていただく”武士悌三郎(もののふていじろう)”の、作曲家柳津町出身で埼玉県所沢市にお住いのサトウ進一先生からお電話があり、『友人知人に電話しておきました!!』旨のご連絡があり、今日お逢いすることを楽しみにしております。!!
『御祈祷・仮想盆踊り大会、菩薩と共に夜を過ごす』行事です。
その昔、夜通しで”歌い””踊って””飲んで””食って”朝まで楽しみ、”菩薩”と共に夜を過ごす。一生懸命働き通した自分達が自分を褒めながら皆で喜びを分かち合ったそうである。時代の変遷とともに朝までの夜通しではなく、現在は、円蔵寺会館においての奉納演芸として21時から24時前までの時間帯での行事に変化しております。柳津町の”御当地ソング”として位置付けをさせていただいてる”柳津の宿”をメーンに数曲御披露申し上げたいと思っております。”柳津の宿”は、作詞が同町出身の渡部志津子さん、作曲が馬場啓介先生の楽曲で、掲載された私の新聞記事を見られた渡部さんが歌詞を送ってこられ馬場啓介先生が作曲して下さった楽曲であります。以来柳津町長さんがとっても気に入って下さり、私の記念イベント等において御祝辞を馬場啓介先生・井関町長さんにいただく等、更には、同町内のイベントに御招きをいただくことに繋がった・大事な楽曲であります。また、今回、柳津町で初めてご披露させていただく”武士悌三郎(もののふていじろう)”は、作曲が柳津町出身で埼玉県所沢市にお住いのサトウ進一先生であり、唄う私にとっても意義深いステージです。サトウ進一先生の”想い”を胸に抱いて唄っていきたいと思っております。
~21時からの円蔵寺会館での奉納演芸プログラム~
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今年も、出番前に井関町長さんが顔を出して下さり、有難いやら、暫し話をさせていただいた後、町長さんは客席へ座られた。『内城さんの”ステージ”までは居れないと思いますが?』とのお話しであったが、私のオープニングに町長さんがおられ、最後の”感 謝”を唄いきるまで聴いて下さっていた。思わず、ステージから町長さんへの感謝の言葉を口にした。
常盤秀次さんの司会進行の下進められた。 例年以上の多くのお客さんがご来場され”藤の和会”の曲芸が始まると大きな拍手と大きな激励の言葉・”掛け声”に会場内が熱気を帯びてきた!!例年にない”熱気!!” 本イベントにお呼びいただいてから”最高”の”盛り上り”だった!!
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今年も、只見から目黒さん始め10人位の方が本イベントに合わせた温泉1泊を企画され、私のステージの”会津魂”を披露した際、特に大きな声でのご声援をいただいた。1曲目の御挨拶代わりに唄った”会津魂”を唄い終るのを待ってステージ前に進み下さり頂き物をした。感謝感謝です。
”武士悌三郎(もののふていじろう)”を披露する際に、常盤アナとMCにより曲の案内・作曲のサトウ進一先生との出逢い等を話させていただいた。大きな拍手をいただきながらステージを務めさせていただきました。
~”会津魂” 只見川がたりの楽曲誕生の協力者:目黒さんと~ img493.jpg 最後の曲にお礼の気持ちも含め”感 謝”で締め括らせていただいた。

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市長へ”新曲””武士悌次郎”CDを市長へ寄贈させていただきました [来年2018年戊辰150周年記念の年です]

平成29年9月21日:会津藩士で戊辰戦争の降伏式の時、式を取り仕切る重責を背負い・大役を担った人物・幕末・明治を生き抜いた”秋月悌次郎”を唄った"新曲”武士悌次郎(もののふていじろう)”CDを市長へ寄贈させていただきました。来年・戊辰150周年記念を迎える大きな節目となる年で、”秋月悌次郎顕彰会”の『会歌』でもある”武士悌次郎”という楽曲CDです。自分としても、デビュー7周年記念曲として位置付けをしております。 作詞者篠田貞三先生は御逝去されていますので先生の弟さんである鈴木昭彦先生・顕彰会事務局長雪 郷志氏立会いの下寄贈させていただきました。
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9月23日福島民報朝刊に掲載いただきました。早速、猪苗代町の方から『新聞を見ました。CDを譲って欲しい!!』との電話が入り、車で40分位の場所であることからお届をさせていただいた。市内在住・町内のファンの方からのお電話を受け、出来る限り直に届けることに致しました。
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今年に入り6月初め頃、顕彰会から『顕彰会の『会歌』ともなっている”武士悌次郎”を唄って欲しい、更にオリジナル曲として位置付けをし、この曲を一人でも多くの皆さんに知って頂く様にしていきたい!!』旨のお話しを受け、本気モードで取り組んできた。顕彰会からお話しを受けた際、『作詞者・作曲の先生の御了解を得た上で進めるようにしたい!』と申し上げ、直ちに両先生(作詞/篠田貞三  作曲/サトウ進一)にお話を申し上げ御快諾を得、今回のCD寄贈に繋がりました。作詞の篠田貞三先生は御逝去されており、顕彰会の理事でもある弟さんのお墨付きを得、更には作曲のサトウ進一先生のお墨付きを得、大きな責任を背負い、本楽曲に取り組んで参りました。 サトウ先生は柳津町出身で埼玉県所沢にお住まいであるが、6月21日所沢にて待ち合わせの上、直にお話をさせていただき、取り組むことについて歓んでいただきました。
~所沢にて   サトウ進一先生とのツーショット~ img008.jpg
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~福島民友新聞社記事~
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マスコミさんにいつもお世話になり感謝あるのみです!!

併せて”会津魂””只見・川がたり”のシングルCDを寄贈させていただいた。 ”会津魂” ”只見・川がたり”は、デビュー以来・楽曲を提供下さっている馬場啓介先生の作曲であり、作詞は、吉田六郎さんであり、”武士悌次郎(もののふていじろう)と”会津魂”が会津の歴史を語る上で”リンク”する楽曲であります。
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今年も居高町夏祭りでの”内城 直ショー”を行うこととなりました。翌日南原祭礼にお招き。感謝です。 [顔馴染みとなった皆さんの声援を胸に精一杯唄います]

平成29年9月9日(土):西若松駅の西側の町内夏祭りへ、今年も続いてお招きをいただきました。
午後、”音源”がCDかMDなのか?の確認のため音響さんとの打ち合わせのため会場に出向いた。それが正解だった。
会長さん始め皆さんが会場づくりに本気で取り組まれていた。昨年も音響さんから『内城さんのことはよく知っております。ポスターがいろんなところに張っておられるので、その店主さん方からお話を聞いてます』と言われ、有難いものです。
プログラムは今までのものを参考にしながら,
新曲・武士悌次郎を入れながら組み立てました。
本番では、前半・16時から30分間、後半15分間のステージを務めさせていただきました。顔馴染みとなったこともあり、いつもより大きな声援を受け気持ち善く唄うことが出来ました。 新曲・武士悌次郎(もののふていじろう)・会津魂の2曲は前半・後半両方に組み入れました。
『内城さんにしては珍しい”振り付け”で唄われましたネ!!』の言葉をいただき、『”武士悌次郎”は、"ハーンの心"とか"碧眼(へきがん)に見る" 等の歌詞の難しい所があるので、聴いて下さる皆さんに解っていただくようにするため身振り手振りを含めて表現してるんですヨ』と申し上げた。 【※ハーン:ラフカディオ・ハーン(日本人名/小泉八雲)  碧眼(青い目・西洋人を表す)】
~昨年のステージ~
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同郷の幼なじみの方が町内におられ、10数年振りにお逢いした。
10日は、元職場の同僚の地区でのお祭りに声を掛けていただき伺いました。
南原地区の”祭礼”には、10数年振りになるが、若い方が少なくなっている昨今、皆さん伝統行事の存続に頑張っていらっしゃることが伝わってきます。
9月10日当日若干の風があり涼しい感じで祭り日和である。早めの14時南原に到着。もう既に準備が整いお客さんを待つばかりとなっていた。
それにしても友人の交友関係の広さにびっくりさせられ、更には、私の”故郷を唄う 内城 直”のことを招待をされた皆さんに伝えられていた事、に、ビックリするやら・有難いやら心から感謝申し上げます。顔馴染みの方が多く、初めてお会いする方もいらっしゃるが、直ぐに打ち解け仲間となってしまうことが出来るのも主催者の”光ちゃん”の人柄によるものであり、毎年の事ながら感心してしまう。
~昨年の模様~
~普段着で唄う~
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~本格的たこ焼きを焼く~
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~奥でマイクを握っているのは”ラジオネーム””源さん”(いつもFM愛‘Sにリクエストをしてくださっている)~
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~町内の山車は目抜き通りの国道118号~

~家主の組の屋台は3層になっている(写真右奥)~
地区には3台の屋台があるとのことで、他の2台は2層、自分の組は3層:負けず嫌いが1層増やし3層にしたとか!?(家主談)
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今年も食べきれないほどのもてなしをされ美味しく御馳走になりました。”鮎の塩焼き””イワナの炭火焼き”
自慢の自家製の”手打蕎麦”、これが、また格別美味い、です。


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埼玉TV”夢劇場”公開録画(浅草公会堂)終了致しました [新しい仲間との出逢いもありました]

平成29年9月1日:埼玉TV公開録画が浅草公会堂において開催され大盛況の内に終了致しました。今回2回目の出演となります。
今回、当日朝、余裕時間を考慮し出発しました。楽屋入りの時間の余裕があったことから宿泊予約しておいたホテルに顔を出し、”浅草仲見世”を散策、いつもの如く外国人観光客の多さに驚く!!
中国・台湾?と思われる方々は日本人と区別がつかず、通りすがりの会話が耳に入ることで『ア!!日本人でなかったんだ!?!』と気が付くことがしょっちゅうである。
13時前に楽屋入りし衣装を準備した。”うた”本番は和装の着物・フィナーレは洋装とする。
楽屋入りすると顔馴染みの岡さん・実川さん等と挨拶を交わし、スタッフの皆さんにごあいさつを申し上げた。
13時過ぎにリハーサル開始。歌唱は無くフィナーレの並ぶ順序・ステージへの出入り等、フィナーレ曲の”青い山脈”を合唱。

~本番前とフィナーレ前に(唄う時は和服、フィナーレは洋装)~
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14時30分頃から、アマチュアの歌唱コンクールがスタート!(審査発表も含め1時間2~30分位時間が食い込む!!)
約1時間以上遅れで我々のステージがオープニングとなった。17時15分の出番予定が1時間以上遅れたが、始まれば進行の流れによって動くことになるので間をみながら衣装に着替えた。
いよいよ本番・紹介いただくと同時にステー中央へ進み楽曲”武士悌次郎”を、私にしては珍しい”振付け”をしての”武士悌三郎(もののふていじろう)”という”楽曲”披露をさせていただきました。
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フィナーレの”青い山脈”終了し着替えをしお世話になった仲間・スタッフの皆さんに御礼を申し上げ、応援に駆け付けていただいた友人との”打ち上げ”をし散会した。有難うございました。
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南会津演歌倶楽部主催の第8回チャリティショー盛会に開催(感謝) [”打ち上げ会場”S′演歌”マスターの同級の絆に]

平成29年8月20日(日):南会津演歌倶楽部主催の第8回ふれあい唄と踊りの祭典チャリティショーへ特別ゲストとしてお招きいただきました内城 直として活動させていただくようになると同時に声を掛けて頂き、毎年継続しての御招きに心から感謝申し上げます。”原点”となっているステージです。感謝あるのみです。
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~ステージを終えて/応援いただいている皆さんと~img350.jpg
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~いつも私のオリジナル曲を唄って下さる”野中コ―ちゃんと”~ img325.jpg

今回のステージにおいて、”会津魂””武士悌次郎(もののふていじろう)” ”感 謝”をフルコーラスで披露させていただきました。いつもお世話になっている馬場啓介先生作曲の楽曲2曲、新曲”武士悌次郎(もののふていじろう)です。”武士悌次郎(もののふていじろう)は、作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビでの楽曲であり、今、力を入れ取組んでいる最中であります。

特別ゲストととしてのステージは14時頃終ったが、その後の一般の皆さんの”うた”舞踊”を観させていただき、閉会の言葉の後、会長さん始め音響・照明さん・スタッフの皆さんに御挨拶を申し上げ会場を後にし、後援会長さんの声掛けで”打ち上げ会場”であるS′演歌へ移動した。
~柾屋後援会長さん・S′演歌鈴木店主等との打ち上げ(柾屋後援会長を中央に)S′演歌にて~
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マスターの同級生の皆さんが来られ紹介をされ盛り上がりの中楽しませていただきました。マスターの同級生の皆さんは、地元の方や東京からお出でになった方もおられ、『同級会終了後の二次会で寄られた』とのこと。マスターから紹介され御一緒させていただきました。『応援してますから頑張って下さい!!』の大きな励ましをいただきました。同級生仲間の”強い絆”に感動を受けました。

この9月1日に浅草公会堂において開催される埼玉テレビ夢劇場の公開録画のステージでも武士悌次郎(もののふていじろう、作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビでの楽曲を披露させていただくことになっております。

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新曲”武士悌次郎”(もののふ ていじろう)の第一段階としてのCDが完成致しました [今後の各ステージで御披露して参ります]

平成29年8月14日:新曲”武士悌次郎”(もののふ ていじろう)の第一段階としてのCDが完成致しました。
作詞/篠田貞三先生   作曲/サトウ進一先生の名コンビでの楽曲です。
お二人の先生は会津の名門・高校時代の同級生で、名士の先生であり私にとって雲の上の存在であります。
今後、『どこまでの”位置付け”をするのか』を関係者とご相談をしながら、第二段階として再度レコーディングを考えております。
~CDイメージ~
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新曲”武士悌次郎”(もののふ ていじろう)は、この後のステージ・8月20日(日)旧田島:御蔵入交流館での南会津演歌倶楽部主催においての特別ゲストとして数曲唄う中で披露させていただきます。9月1日の埼玉テレビ夢劇場音楽堂公開録画のステージ、9月9日(日)地元居高町夏祭りでの”内城 直ショー”9月30日柳津町”九月堂おこもり”内城 直ショー、等、以降のステージにおいで披露させていただく予定です。
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西若松駅東口広場・城西夏祭り開催されました!! [内城直ショー 等:西若松駅を愛する会・会津鉄道]

平成29年8月5日(土):毎年開催されている『西若松駅東口広場での城西夏祭り』が今日開催されました。朝から、夏の陽射しが強い好天気です!!今年も”内城 直歌謡ショー”を企画していただきました。2月の”絵ろうそく祭りと共に”毎年楽しみにしているイベントである。毎年継続して御招きいただいていることに”感謝”しております。
今年は、18時~20分間のステージです。
~城西夏祭りのポスター~
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ショー構成は、ここ数年司会を務めておられる塩野アナウンサーからプロフィール等を紹介いただき、オープニング”会津魂”続き”会津線旅情”そして青春歌謡”美しい十代””高校三年生”次に唄う楽曲のMCを司会者と絡み”武士(もののふ)貞次郎”最後に”感 謝”としております。特に”武士(もののふ)貞次郎”は公のステージでは”初披露”となりますのでサプライズの形をとり”垂れ幕”を用意させていただいた。”秋月悌次郎顕彰会”のお偉い役員の皆さんが『友人を誘い多勢で応援に行きますヨ!!』のお言葉をいただいており、歓んでいただけるようなステージにしたいと張り切っておりまして、”振付け”を考え御披露申し上げた。私にとっては余り大げさな振り付けはしない方だと思いますが、この曲は敢えて大げさと思える位振付けてみた。想った以上に良い意味でのお客さんの反応があった。『この振り付けは活かせる!!』との確信を得た。
~ステージ模様~
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(今日の衣装は”ポスター”掲載の着流しです。気が付く方は、何処かで見たことあるナ!!と思うでしょう!)
唄い終え、衣装を脱ごうとした時、楽屋に、なんと、楽曲"武士悌次郎"の作詞・篠田貞三先生(ご逝去)の弟・元湯川教育長の鈴木昭彦先生がお出で下さり『一緒に写真を撮っておきましょう!!』と勧められ、先生自ら近くにおられた方にシャッターをお願いされツーショットに納まった。
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やっぱり今日『”武士(もののふ)貞次郎”を唄ってよかった』と改めてそう思いました。
楽曲”武士(もののふ)貞次郎”はこの後、8月20日の”御蔵入交流館”でのゲストステージ、9月1日の東京浅草公会堂での”埼玉テレビ公開録画”,9月9日居高町夏祭りの内城 直ショー、9月30日柳津町”9月堂おこもり”内城 直ショー 等、以降のステージにおいても唄うことにしたいとおります。

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”S′演歌”のカラオケ大会が開催されました [毎回、ゲストでお招き頂き感謝です]

平成29年7月23日(日):”S′演歌”さん主催のカラオケ大会が18時30分から店内において開催されました。 皆さんの日頃の練習の成果が発表され熱気ムンムンの中行われました。皆さんの1巡目が終了したところで、前半として2曲を披露させていただきました。『今日は、武士(もののふ)ということにこだわりをもって、”会津魂”と”武士悌次郎(もののふていじろう)”を唄います!!』旨、MCを入れさせていただいた。”会津魂”はよくステージで披露させていただいているが”武士悌次郎(もののふていじろう)”は初めてであり、皆さんの反響を知りたい気持ちもあり唄ってみました。予想以上に反応が強く感じ心地良さが心に残った。初めてお会いした方と思い名刺交換をさせていただいたが『ステージでは何度も聴いていますヨ!!』と、ある会社の社長さんのお話を受け、歓談させていただいた。
第2部での皆さんの”うた”を聴かせていただき、盛り上がりも最高潮に達し、ゲストとしての後半は、オリジナル曲ではなく、青春歌謡”高原のお嬢さん”そして”男一途”を唄わせていただいた。その後、表彰式で皆さんにトロフィーやら景品が渡され賑やかな中歓談しながら閉会となった。それにしても皆さんいろんな曲を知っておられ驚くばかりでした。

"武士(もののふ)悌次郎"作詞の弟さんへ御報告に伺いました [作曲の”サトウ進一先生”とお逢いした件]

平成29年7月21日(金):”"武士(もののふ)悌次郎"”を作曲された”サトウ進一先生”と6月21日に埼玉所沢にてお逢いしていただいたことを御報告させていただいた。喜んでいただき有難く、この楽曲を取り組むに当たり決意を新たにし、仮に吹き込んだCDを聴いていただいた。
併せて、8月5日(土)に行われる『城西夏祭り』での内城 直ショーが18時から20分間開演されることになっており、公のステージにおいては初めて披露する楽曲”武士(もののふ)悌次郎”を『聴きにご来場頂ければ有難い』旨、申し上げた。大きな励ましをいただきました。
~サトウ進一先生とのツーショット写真を受け取って頂いた~
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本楽曲を御披露する機会が多くなっております。7月23日・8月5日・8月20日・9月1日・9月9日・9月30日と、”内城直ショー”のステージで組み入れるようプログラム構成をしている。

32年継続の三市民謡交流会開催(『継続は力なり』です) [年齢が底上げになりました]

平成29年7月17日(月)~18日(火)昭和61年に第1回目の仙台・山形・会津若松三市民謡交流会を開催し、毎年持ち回りで実施している。今では恒例行事となり毎年楽しみにしている。
当初、若かった者が32年という歳月が、その年齢を底上げした。ここ数年、交流会に出たくても出れない方が増えてきたのも事実である。残念ながらお亡くなりになった方も多いのも事実として受け止めるしかない現実がある。
当初から参加し家族ぐるみで行き来し交流を図っていることが出来る友人も出来、それも”健康な体”を授けてくれた親に感謝です。
交流会は13時30分から16時頃まで民謡を発表しながらの交流。そして、一風呂浴びて18時からの懇親会・二次会と続く。
民謡は、若い頃、御当地の民謡にとどまらず他地方の”うた”を披露したことも多いが、ここ数十年”会津大津絵”を披露することが多い。民謡は、何十年同じ曲を唄い続けても飽きることなく奥が深い!!
懇親会では、歓迎レセプションとして、ホテル従業員による白虎隊の剣舞をお願いし、続いて私から”会津魂””芦の牧旅情”そして新曲”武士悌次郎”を披露させていただいた。皆さんに慶んでいただいたのがもの凄く嬉しい。
二次会では、年齢を感じさせない程皆さんの元気なことに驚かされます。夜の更けるのも忘れさせてしまうほどであるが、一応22時30分に御開きとさせていただいた。

翌朝、皆さんと一緒に”バイキング”での朝食を食べ、、来年、元気な姿での33回交流会を約束をし仙台さん・山形さんを見送り解散をし帰路につきました。

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