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真宮コミセンの文化祭終了致しました [5曲御披露申し上げました]

平成29年11月23日:毎年恒例となっている真宮コミセンの文化祭が終了致しました。
運営委員会の会長さんより『昨年同様の曲数と最後にお願いしたい』旨のお話を受け”内城直ショー”をやらせていただきました。有り難うございます。
会場入りし皆さんの手芸やら絵画など拝見させていただき、その展示されている芸術品に感心させられました。出演時間まで時間的な余裕があったことから、勧められるがままに”芋汁””手打ち蕎麦”を御馳走になった。 (反省/昼食を摂らずにくればよかった~!!!”芋汁””手打蕎麦”を用意されていることを忘れてしまっていました!!)毎年の事ながらその美味しさを分けてあげたいと思っています。
今日は、”会津魂””さすけねぇから こらはんしょ””武士悌次郎””感 謝””そして”浪曲子守唄”と続けた。茂名山顔馴染みの方が多くなり一段と熱も入りました。
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唄い終り楽屋に入り身支度をし早速抽選会。大きな白菜をいただいた。
来年の夏祭りと秋の文化祭を約束し会場を後にさせていただきました。

3日後の26日(日)は約80キロ離れた南会津町舘岩湯ノ花地区の”秋の収穫祭”に初めてお呼びいただいており40分間の”内城 直歌謡ショー”を企画されております。今から楽しみにしております。
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今年も残り少なくなりました [”健康”で”うた”に取り組めること”感謝”!!!]

平成29年11月21日:今年も残り40日となりました。
楽曲を与えて下さっている作曲家の馬場啓介先生・サトウ進一先生・奥咲健先生、  作詞をして下さっている馬場啓介先生・篠田貞一先生始め多くの作詞の先生、今まで御支援下さっている歌謡団体・関係自治体・関係団体へ”感謝”申し上げます。また、新たな出逢いにより”新たなステージ”の機会を設けていただきましたことに”感 謝””感 謝”の念で一杯です。
年内の主な行事につきましては
11月22日(水)芋煮会18時~:ルネッサンス中之島
11月23日(木)勤労感謝の日、真宮コミセンでの文化祭、”会津魂””芦の牧旅情””浪曲子守唄””武士悌次郎””感 謝”をプログラムに掲載していただいている。予備として”私の晴れ姿”を予定している。
11月26日(日):今年初めて声を掛けていただいた南会津町舘岩地区の秋の収穫祭のイベントで40分間のショーを依頼されており8~9曲を用意している。MCも多く取り入れる構成としている。今から楽しみにしてる企画です。
同じ日の帰り道、大戸町南原においての”蕎麦会”イベントで、いつもご支援下さっている皆さんとの”蕎麦会”です。私のCDを掛け流して下さり一生懸命歌って下さっている有難い会です。
12月2日(土):会津稽古堂10時30分~いつも世話になっている”S′演歌”さんの唄と踊りのチャリティショーでゲストとして前半・後半の2回”内城直ショー”を企画下さっている。『秋月悌次郎顕彰会』の役員の皆さんも応援に駆け付けて下さるとのご連絡もいただいています。今から張り切っています。終了後、。『秋月悌次郎顕彰会』の役員の皆さんが忘年会を予定されるとのことで、”S′演歌”さんの”打ち上げ”もあることから、”打ち上げ会場”の隣あたりに会場を設定されるtの事で心配りに感謝感謝です。
12月13日(水)和(なごみ)会 忘年会18時~/東山パークホテル
当初から何かにつけて”御支援”いただいている方々の”会”であり”和会(なごみかい)”と命名された・その名前の通り仲の良い”会”の忘年会です。

『健康で唄えること・多くのステージを与えていただいている!!!』ことの有難さを特にかみしめている今日です。体調?なんて言ってられませんネ!!!
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第37回和泉流空手護身術大会に招待されました [子供達の真剣な姿に何か教えられるものがありました]

平成29年11月12日(日):第37回和泉流空手護身術大会が開催され道場主である大関芙美雄先生から招待を受け観させていただきました。道場で鍛えている小学1年生から中学生までの演技・トーナメント方式での大会、堪能させていただきました。正しく『礼に始まり礼で終わる!』武術・会津における『ならぬことはならぬ精神』そのものでした。”型”の模範演技の後、トーナメントでの試合が始まった。その真剣勝負のなかにあって、何か教えられるものがありました。大関芙美雄先生にあらためて敬服致しました。道場主の大関先生から『最初から、こんなに大声での挨拶や”気合”が出せた訳ではないんですよネ!よくよく引っ込み思案な子も多かったですからネ!』一つの”武術”でこんなにも”ひと”が変れた!ことは凄いこと だと心から思い知り感動しました。 img072.jpg
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和泉流空手護身術は、12奪12日に稽古堂で開催されるS′演歌の『唄と踊りのチャリティショー』にも特別枠にて出演いただくことになっており、今から楽しみにしております。道場主の大関芙美雄先生は、空手及び書道の先生をされています。当初から”内城 直”へ大きな支援を下さっておられる先生でもあり、歌謡ショーの中で、特別に和泉流空手護身術を披露・ご出演下さることになっております。子供さん達も勉強をしながら”ひと”としても”磨かれ””成長”されているということを実感致しました。
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(株)P&Ḿさんの創立20周年記念式典・祝賀会 [祝賀会のアトラクションで唄わせていただきました]

平成29年11月10日:20周年記念式典が開催されました。
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~来賓としての工業団地管理組合理事長祝辞~
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工業団地管理組合理事長と共に出席致しました。記念式典では、社長挨拶、来賓祝辞、社員の永年勤続表彰が滞りなく進められ閉式となり別室に移動し祝賀会となりました。
~祝賀会・鏡開き~

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祝賀会において、アトラクションにおいて20分間のステージを務めさせていただきました。記念式典が始まる前に、『”音合わせ”をする』ということで早めに会場入りした。そこでビックリ!!なんと、顔馴染みの音響さんがおられた。『内城さんが唄い易い様に、音響機器を社長さんから依頼されました!』とのこと。事前打ち合わせでは『ホテルのおんきょうを使うようにしましょう』ということだったので、有難かった。簡単なリハーサルを行い”音”のレベル等をチエックさせていただき本番に臨むことが出来ました。『音合わせ・リハーサル』を行っていたためスムーズに”うた”を進めることが出来ました。司会進行は、エフエム会津のパーソナリティ・塩野さんで、各イベントでご一緒させていただいていることもあり、簡単な打ち合わせにより進められました。
乾杯の後5分後からステージ開始ということで和服に着換えスタンバイ、紹介いただき、先ず御挨拶、”感謝」””会津魂””民謡・会津餅つき唄””芦の牧旅情””武士悌次郎”で締め括らせていただきました。
社長さん始め皆さんの声援にノラナイ訳がなく
気分最高の中、務めさせていただきました。
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仕事上での顔馴染みの皆さんが『内城 直』としての”顔”を耳にしたことはあっても”生うた”は初めての方も多く、”歌手”という全く別の形に驚かれた方がいらっしゃったのも事実でした。大きな拍手やら掛け声に気分を良くしてのステージでした。唄い終わり着替え後テーブルに着き美味しい料理を堪能させていただきました。



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第2回あいづ葵歌謡協会発表会大盛会の内に終了 [特別ゲストとして出演させていただきました(感謝)]

平成29年11月5日(日):第2回あいづ葵歌謡協会発表会が市文化センターホールにおいて開催され、大盛会の内に終了致しました。本会は、昨年発足され、活発な活動をされていらっしゃることを承知をしておりましたが、第2回目となる今年、特別ゲストとして声を掛けて頂き、感謝の念が一杯でした。 当日、会場脇の体育館広場では、地鳥卵を活かしたイベントが開催されており、駐車スペースの関係もあり早めに到着し、お客さん・友人知人と挨拶・談笑させていただき開場を待った。
開場と同時に主催者の会長さん始め、副会長さん、事務局長さん、スタッフの皆さんへ挨拶を済ませ、音響さんとの打ち合わせをさせていただいた。1コーラスづつ音源とマイクの調節の意味合いを込めリハーサルをさせていただき本番まで待機した。
楽曲を提供下さっている恩師・馬場啓介先生もご来場下さり有難い限りであります。
ゲストは3人で2曲をフルコ―ラスということになっており、感 謝””武士悌次郎(もののふていじろう)”を披露させていただいた。音響も良く、気持ちよくステージを踏ませていただきました。有難うございました。
ゲストは、100曲のプログラムの中で丁度・真ん中・50番目からとなっており、ステージを務めた後、一般の皆さんの歌唱を聴かせていただいた。
全て終了した後、御挨拶を申し上げ会場を後にした。
一旦自宅に戻り、応援に駆け付けていただいたS´演歌に顔を出し御礼を申し上げながら12月2日の諸^の打ち合わせをさせていただいた。先におられた、顔馴染みのお客さんとの交流を図り、親しくお話やら”うた”を楽しんだ。『”うた”を聴かせてください!!』の声に乗せられ披露させていただきました。『”わたしの晴れ姿”を聴かせてください』の声に最高の気分になりCDをお求めくださったり、乗せられっぱなしでした。感謝の1日でした。
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有名作詞家の先生の講演会に恩師・馬場啓介先生と出席 [作詞に至る背景・想いの神髄に感動!!]

平成29年10月17日:有名作詞家の石原信一先生の講演会に恩師・馬場啓介先生と出席をさせていただきました。14時受付け開始・14時30分開演ということで、恩師・馬場啓介先生の御自宅まで迎えに行き、先生と会場入りした。会場には、友人・知人・元職場の同僚・内城 直を応援下さっている方々が講演会を聴きに集っておられ作詞家・石原信一先生のファンの多さに感嘆した。
開演前、ロビーにおいて顔見知りの皆さんと談笑させていただいていると、続々とお客さんが増え、会場の用意された席が、ほほ満席近くなった。
柔和な石原先生が登場!!司会進行の下、講演が始められた。優しい口調で進められ、作詞にあたっての想いを語られ、楽曲を流された。石原先生の楽曲誕生までのお話しとその楽曲を聴いていると、何故か、心にズシンと入り感動してしまう。 ”ひと”としての人間性が滲み出ている。有名歌手のヒット曲を数多く生み出しているにも拘らず、今ヒットしている多くの楽曲名や歌手名を語らず、地元会津を題材にされた楽曲に終始したお話・講演内容で、”おごり”が全く感じない。感動させられっぱなしでした。

地元を拠点に歌手活動をさせていただいている自分にとって、あらためて、楽曲を作られ・その楽曲を与えて下さっている馬場啓介先生の”凄さ”を思い知りました。 馬場啓介先生に対する”尊敬の念”が増々・増大しました。
今まで『楽曲を与えていただいた際、詞の内容を何回も何回も繰り返し繰り返し読み、メロディーを繰り返し聴き、自分に置き換えての情景が出るようにして来た!!』との想いを強く持って楽曲に取り組んできましたが、『自分は、まだまだ、浅いのではないか???』と思い知らされました。 『1曲・1曲に作詞・作曲の先生の”魂”が入っている楽曲を、"コブシ"とかの技術・テクニックではない自分の中での”想い”を再確認をし表現していかなければならないということ』を再認識する良い機会になりました。 ミニライブも行われお客さんを魅了しておりました。
講演会終了後、別室にて、内輪での懇親会が行われ、馬場先生と共に出席させていただきました。石原信一先生から、あらためての御挨拶の後、石原先生とお付き合いの深い方々が、先生とのエピソード等を披露され大きな拍手をいただいていた。会場内が一層和やかな雰囲気になった。
司会の方から、『馬場啓介先生か内城さんにお話しいただければ!』との話が事前にあり、馬場先生と相談の結果、自分が壇上に上がらせていただくことになった。
お話する機会を得たことへのお礼を申し上げた後『今日は、内城直誕生に繋がった馬場啓介先生と共に出席させていただきました。内城直の生みの親である馬場啓介先生です。』旨、申し上げ、『1曲の詞を書かれる際の”キッカケ”となっている情景・言葉として書かれた”ひとつ”の言葉に至った深い意味があることを話された石原先生の素晴らしさに感動させられました!!』と申し上げ、御礼を申し上げ席に戻ろうとすると、司会者から『内城さん、今日はオリジナル曲を唄って頂けるものと楽しみにしてました。皆さんいかがでしょうか!!』とのお話し。万が一に備えカバンにカラオケCDを持ち歩いているので、再度、ステーjの戻り『なぜか?カバンにカラオケCDがはいっているんですヨネ~!!』申し上げたら、皆さんから大きな拍手をいただき、『内城 直としてのデビュー曲馬場啓介先生作詞作曲/”芦の牧旅情”を唄わせていただきます』と申し上げ、唄わせていただきました。まさかのサプライズ的な司会者に御礼感謝申し上げます。石原先生との記念撮影に感動し、友人・知人・応援いただいている皆さんとの写真、余り、出しゃばらずに静かにしていようかと懇親会に臨ませていただきましたが、無理でした。
本懇親会において”うた”を披露する機会をいただいたことに対する御礼を申し上げさせていただきました。『地元を拠点に頑張って下さい!!』とのお言葉をいただき感動ものでした。宴たけなわの内に中締めとなり御挨拶御礼を申し上げ馬場正と共に会場を後にしました。
~記念撮影:石原先生を囲んで:左から 馬場先生 石原先生 私 ~
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~馬場先生の知り合いである社長御夫妻と~ img056.jpg
~馬場先生   私     友人と~ img057.jpg そして、車に乗ると同時に馬場先生から『内城として、いつもお世話になっている S演歌の場所の前を通って行きたいんだけど!!』とのお話があった。私から『この後、”S演歌”に少し顔を出していただくつもりでおりました!!』と申し上げ、馬場先生と同じ想いだったことにビックリする想いと嬉しい想いが湧き起った。店に到着すると、マスターとママさんがおられ、突然の訪問に喜んでいただきました。12月2日の”唄と踊りのチャリティショー”のポスターが完成されており、チョコット顔を出す積りが暫し歓談することになり、ポスターをいただき馬場先生をご自宅までお送りした。

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第21回 秋月悌次郎詩碑碑前祭盛会の内に終了致しました [雨が心配されたが好天気の中でした]

平成29年10月12日(金):第21回 秋月悌次郎詩碑碑前祭盛会の内に終了致しました。
天気予報では、50%が雨の予報でしたが、自然が味方になって好天気の中スムーズに執り行われました。開祭のことば、修祓の儀、祝詞奏上、武蔵会長の祭文、追悼のことばを市長・議会議長・・・・・・・、玉串奉奠、奉納吟詠、そして、『武士(もののふ)悌次郎』を奉げさせていただきました。
~顕彰会会長~
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~玉串奉奠・前会長~
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~市長~
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吟 詠
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~『武士(もののふ)悌次郎』を唄う~
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秋月家代表挨拶撤饌・昇神の儀、閉祭のことば。 『武士(もののふ)悌次郎』を奉げさせていただきましたが、神聖な祭事の中・拍手が起きたことには有難く、歓んでいただいたこと"歌手冥利"につきました。
本碑前祭が始まる前、楽曲『武士(もののふ)悌次郎』の作詞者の弟さん(福島市在住)が顕彰会鈴木理事と一緒にわざわざお出で下さり、『CDを受け取って下さい』旨のお話がありました。なんと、作詞/篠田貞三・作曲/サトウ進一両先生コンビでの楽曲・12曲のCDであった。資料を拝見して驚いたのは両先生のコンビでの楽曲数は約90曲あり栄誉ある受賞曲もありプロ作詞家としての登録をされていることもわかりました。あらためて、凄い両先生の"想い”が入っている楽曲を唄わせていただくことになったことに感謝しきりであります。
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その後場所を移動し、秋月悌次郎先生にかかる講演会では、戊辰戦争にかかる従来の史実とは異なる資料が発見されたとして、”会津”の大事な中身が触れられていた。従来の会津と薩長との関係を覆す大切な”講演内容”であった。
講演会終了後、ホテルに移動し懇親会が開催されました。市内のそうそうたる名士の方が御出席なされ、自己紹介の最後に、作詞者の弟さんでもある鈴木理事から、御挨拶にお伺いさせていただいてから今日までの『武士(もののふ)悌次郎』に取り組んで来た経過・状況等をお話しいただき、懇親会で再度の”うた”披露をさせていただきました。各名士の方よりお褒めの言葉をいただき、楽曲『武士(もののふ)悌次郎』との出逢いをさせていただいたことに心から感謝の気持ちで一杯になり、思わず感涙しそうなってしまった。
丁度この日、明日の民謡のステージに為に来若されていた根本美希さんにメールを入れたが、『遅いので明日逢いましょう』ということになり、申し訳ない気持ちと、明日お伺いする約束をした。美希ちゃんから『お仕事(うた)を優先して下さいネ!!』の”気配り”言葉が何より嬉しかった。
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福島市での総会後の懇親会にて [武士悌次郎(もののふていじろう)披露]

平成29年10月6日(金):退職者会総会が福島市の福島グリーンパレスで開催された。総会終了後の懇親会の席上、県本部事務局長さんから、突然『内城直として唄って頂けませんか!?』のお話があり『喜んで唄わせていただきます!』とお応えを申し上げ、紹介いただいた後、御披露申し上げた。
東日本大震災・福島第一原発事故以来、本席でのアトラクションを控えていたこともあり久し振りでありました。
【お話があった際、自分の中では『音源を用意していないので!』ということは禁句!!であることから、行事等で出掛ける際にカバンに入れている:検めて用意していて良かったと思っている。】
『来年・戊辰150周年の年にあたり、幕末から明治にかけ活躍された”秋月悌次郎”先生を唄った”武士悌次郎(もののふていじろう)”を唄わせていただきます』旨MCを入れ披露させていただいた。大きな拍手をいただき事務局長さんに感謝です。
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歴史ある柳津町”九月堂おこもり”大盛会でした [円蔵寺会館での奉納園芸プログラム]

平成29年9月30日(土)21時~柳津町福満虎空蔵尊・円蔵寺において開催されました。
今回、柳津町で初めてご披露させていただく”武士悌三郎(もののふていじろう)”の、作曲家柳津町出身で埼玉県所沢市にお住いのサトウ進一先生からお電話があり、『友人知人に電話しておきました!!』旨のご連絡があり、今日お逢いすることを楽しみにしております。!!
『御祈祷・仮想盆踊り大会、菩薩と共に夜を過ごす』行事です。
その昔、夜通しで”歌い””踊って””飲んで””食って”朝まで楽しみ、”菩薩”と共に夜を過ごす。一生懸命働き通した自分達が自分を褒めながら皆で喜びを分かち合ったそうである。時代の変遷とともに朝までの夜通しではなく、現在は、円蔵寺会館においての奉納演芸として21時から24時前までの時間帯での行事に変化しております。柳津町の”御当地ソング”として位置付けをさせていただいてる”柳津の宿”をメーンに数曲御披露申し上げたいと思っております。”柳津の宿”は、作詞が同町出身の渡部志津子さん、作曲が馬場啓介先生の楽曲で、掲載された私の新聞記事を見られた渡部さんが歌詞を送ってこられ馬場啓介先生が作曲して下さった楽曲であります。以来柳津町長さんがとっても気に入って下さり、私の記念イベント等において御祝辞を馬場啓介先生・井関町長さんにいただく等、更には、同町内のイベントに御招きをいただくことに繋がった・大事な楽曲であります。また、今回、柳津町で初めてご披露させていただく”武士悌三郎(もののふていじろう)”は、作曲が柳津町出身で埼玉県所沢市にお住いのサトウ進一先生であり、唄う私にとっても意義深いステージです。サトウ進一先生の”想い”を胸に抱いて唄っていきたいと思っております。
~21時からの円蔵寺会館での奉納演芸プログラム~
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今年も、出番前に井関町長さんが顔を出して下さり、有難いやら、暫し話をさせていただいた後、町長さんは客席へ座られた。『内城さんの”ステージ”までは居れないと思いますが?』とのお話しであったが、私のオープニングに町長さんがおられ、最後の”感 謝”を唄いきるまで聴いて下さっていた。思わず、ステージから町長さんへの感謝の言葉を口にした。
常盤秀次さんの司会進行の下進められた。 例年以上の多くのお客さんがご来場され”藤の和会”の曲芸が始まると大きな拍手と大きな激励の言葉・”掛け声”に会場内が熱気を帯びてきた!!例年にない”熱気!!” 本イベントにお呼びいただいてから”最高”の”盛り上り”だった!!
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今年も、只見から目黒さん始め10人位の方が本イベントに合わせた温泉1泊を企画され、私のステージの”会津魂”を披露した際、特に大きな声でのご声援をいただいた。1曲目の御挨拶代わりに唄った”会津魂”を唄い終るのを待ってステージ前に進み下さり頂き物をした。感謝感謝です。
”武士悌三郎(もののふていじろう)”を披露する際に、常盤アナとMCにより曲の案内・作曲のサトウ進一先生との出逢い等を話させていただいた。大きな拍手をいただきながらステージを務めさせていただきました。
~”会津魂” 只見川がたりの楽曲誕生の協力者:目黒さんと~ img493.jpg 最後の曲にお礼の気持ちも含め”感 謝”で締め括らせていただいた。

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市長へ”新曲””武士悌次郎”CDを市長へ寄贈させていただきました [来年2018年戊辰150周年記念の年です]

平成29年9月21日:会津藩士で戊辰戦争の降伏式の時、式を取り仕切る重責を背負い・大役を担った人物・幕末・明治を生き抜いた”秋月悌次郎”を唄った"新曲”武士悌次郎(もののふていじろう)”CDを市長へ寄贈させていただきました。来年・戊辰150周年記念を迎える大きな節目となる年で、”秋月悌次郎顕彰会”の『会歌』でもある”武士悌次郎”という楽曲CDです。自分としても、デビュー7周年記念曲として位置付けをしております。 作詞者篠田貞三先生は御逝去されていますので先生の弟さんである鈴木昭彦先生・顕彰会事務局長雪 郷志氏立会いの下寄贈させていただきました。
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9月23日福島民報朝刊に掲載いただきました。早速、猪苗代町の方から『新聞を見ました。CDを譲って欲しい!!』との電話が入り、車で40分位の場所であることからお届をさせていただいた。市内在住・町内のファンの方からのお電話を受け、出来る限り直に届けることに致しました。
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今年に入り6月初め頃、顕彰会から『顕彰会の『会歌』ともなっている”武士悌次郎”を唄って欲しい、更にオリジナル曲として位置付けをし、この曲を一人でも多くの皆さんに知って頂く様にしていきたい!!』旨のお話しを受け、本気モードで取り組んできた。顕彰会からお話しを受けた際、『作詞者・作曲の先生の御了解を得た上で進めるようにしたい!』と申し上げ、直ちに両先生(作詞/篠田貞三  作曲/サトウ進一)にお話を申し上げ御快諾を得、今回のCD寄贈に繋がりました。作詞の篠田貞三先生は御逝去されており、顕彰会の理事でもある弟さんのお墨付きを得、更には作曲のサトウ進一先生のお墨付きを得、大きな責任を背負い、本楽曲に取り組んで参りました。 サトウ先生は柳津町出身で埼玉県所沢にお住まいであるが、6月21日所沢にて待ち合わせの上、直にお話をさせていただき、取り組むことについて歓んでいただきました。
~所沢にて   サトウ進一先生とのツーショット~ img008.jpg
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~福島民友新聞社記事~
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マスコミさんにいつもお世話になり感謝あるのみです!!

併せて”会津魂””只見・川がたり”のシングルCDを寄贈させていただいた。 ”会津魂” ”只見・川がたり”は、デビュー以来・楽曲を提供下さっている馬場啓介先生の作曲であり、作詞は、吉田六郎さんであり、”武士悌次郎(もののふていじろう)と”会津魂”が会津の歴史を語る上で”リンク”する楽曲であります。
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今年も居高町夏祭りでの”内城 直ショー”を行うこととなりました。翌日南原祭礼にお招き。感謝です。 [顔馴染みとなった皆さんの声援を胸に精一杯唄います]

平成29年9月9日(土):西若松駅の西側の町内夏祭りへ、今年も続いてお招きをいただきました。
午後、”音源”がCDかMDなのか?の確認のため音響さんとの打ち合わせのため会場に出向いた。それが正解だった。
会長さん始め皆さんが会場づくりに本気で取り組まれていた。昨年も音響さんから『内城さんのことはよく知っております。ポスターがいろんなところに張っておられるので、その店主さん方からお話を聞いてます』と言われ、有難いものです。
プログラムは今までのものを参考にしながら,
新曲・武士悌次郎を入れながら組み立てました。
本番では、前半・16時から30分間、後半15分間のステージを務めさせていただきました。顔馴染みとなったこともあり、いつもより大きな声援を受け気持ち善く唄うことが出来ました。 新曲・武士悌次郎(もののふていじろう)・会津魂の2曲は前半・後半両方に組み入れました。
『内城さんにしては珍しい”振り付け”で唄われましたネ!!』の言葉をいただき、『”武士悌次郎”は、"ハーンの心"とか"碧眼(へきがん)に見る" 等の歌詞の難しい所があるので、聴いて下さる皆さんに解っていただくようにするため身振り手振りを含めて表現してるんですヨ』と申し上げた。 【※ハーン:ラフカディオ・ハーン(日本人名/小泉八雲)  碧眼(青い目・西洋人を表す)】
~昨年のステージ~
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同郷の幼なじみの方が町内におられ、10数年振りにお逢いした。
10日は、元職場の同僚の地区でのお祭りに声を掛けていただき伺いました。
南原地区の”祭礼”には、10数年振りになるが、若い方が少なくなっている昨今、皆さん伝統行事の存続に頑張っていらっしゃることが伝わってきます。
9月10日当日若干の風があり涼しい感じで祭り日和である。早めの14時南原に到着。もう既に準備が整いお客さんを待つばかりとなっていた。
それにしても友人の交友関係の広さにびっくりさせられ、更には、私の”故郷を唄う 内城 直”のことを招待をされた皆さんに伝えられていた事、に、ビックリするやら・有難いやら心から感謝申し上げます。顔馴染みの方が多く、初めてお会いする方もいらっしゃるが、直ぐに打ち解け仲間となってしまうことが出来るのも主催者の”光ちゃん”の人柄によるものであり、毎年の事ながら感心してしまう。
~昨年の模様~
~普段着で唄う~
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~本格的たこ焼きを焼く~
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~奥でマイクを握っているのは”ラジオネーム””源さん”(いつもFM愛‘Sにリクエストをしてくださっている)~
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~町内の山車は目抜き通りの国道118号~

~家主の組の屋台は3層になっている(写真右奥)~
地区には3台の屋台があるとのことで、他の2台は2層、自分の組は3層:負けず嫌いが1層増やし3層にしたとか!?(家主談)
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今年も食べきれないほどのもてなしをされ美味しく御馳走になりました。”鮎の塩焼き””イワナの炭火焼き”
自慢の自家製の”手打蕎麦”、これが、また格別美味い、です。


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埼玉TV”夢劇場”公開録画(浅草公会堂)終了致しました [新しい仲間との出逢いもありました]

平成29年9月1日:埼玉TV公開録画が浅草公会堂において開催され大盛況の内に終了致しました。今回2回目の出演となります。
今回、当日朝、余裕時間を考慮し出発しました。楽屋入りの時間の余裕があったことから宿泊予約しておいたホテルに顔を出し、”浅草仲見世”を散策、いつもの如く外国人観光客の多さに驚く!!
中国・台湾?と思われる方々は日本人と区別がつかず、通りすがりの会話が耳に入ることで『ア!!日本人でなかったんだ!?!』と気が付くことがしょっちゅうである。
13時前に楽屋入りし衣装を準備した。”うた”本番は和装の着物・フィナーレは洋装とする。
楽屋入りすると顔馴染みの岡さん・実川さん等と挨拶を交わし、スタッフの皆さんにごあいさつを申し上げた。
13時過ぎにリハーサル開始。歌唱は無くフィナーレの並ぶ順序・ステージへの出入り等、フィナーレ曲の”青い山脈”を合唱。

~本番前とフィナーレ前に(唄う時は和服、フィナーレは洋装)~
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14時30分頃から、アマチュアの歌唱コンクールがスタート!(審査発表も含め1時間2~30分位時間が食い込む!!)
約1時間以上遅れで我々のステージがオープニングとなった。17時15分の出番予定が1時間以上遅れたが、始まれば進行の流れによって動くことになるので間をみながら衣装に着替えた。
いよいよ本番・紹介いただくと同時にステー中央へ進み楽曲”武士悌次郎”を、私にしては珍しい”振付け”をしての”武士悌三郎(もののふていじろう)”という”楽曲”披露をさせていただきました。
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フィナーレの”青い山脈”終了し着替えをしお世話になった仲間・スタッフの皆さんに御礼を申し上げ、応援に駆け付けていただいた友人との”打ち上げ”をし散会した。有難うございました。
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南会津演歌倶楽部主催の第8回チャリティショー盛会に開催(感謝) [”打ち上げ会場”S′演歌”マスターの同級の絆に]

平成29年8月20日(日):南会津演歌倶楽部主催の第8回ふれあい唄と踊りの祭典チャリティショーへ特別ゲストとしてお招きいただきました内城 直として活動させていただくようになると同時に声を掛けて頂き、毎年継続しての御招きに心から感謝申し上げます。”原点”となっているステージです。感謝あるのみです。
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~ステージを終えて/応援いただいている皆さんと~img350.jpg
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~いつも私のオリジナル曲を唄って下さる”野中コ―ちゃんと”~ img325.jpg

今回のステージにおいて、”会津魂””武士悌次郎(もののふていじろう)” ”感 謝”をフルコーラスで披露させていただきました。いつもお世話になっている馬場啓介先生作曲の楽曲2曲、新曲”武士悌次郎(もののふていじろう)です。”武士悌次郎(もののふていじろう)は、作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビでの楽曲であり、今、力を入れ取組んでいる最中であります。

特別ゲストととしてのステージは14時頃終ったが、その後の一般の皆さんの”うた”舞踊”を観させていただき、閉会の言葉の後、会長さん始め音響・照明さん・スタッフの皆さんに御挨拶を申し上げ会場を後にし、後援会長さんの声掛けで”打ち上げ会場”であるS′演歌へ移動した。
~柾屋後援会長さん・S′演歌鈴木店主等との打ち上げ(柾屋後援会長を中央に)S′演歌にて~
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マスターの同級生の皆さんが来られ紹介をされ盛り上がりの中楽しませていただきました。マスターの同級生の皆さんは、地元の方や東京からお出でになった方もおられ、『同級会終了後の二次会で寄られた』とのこと。マスターから紹介され御一緒させていただきました。『応援してますから頑張って下さい!!』の大きな励ましをいただきました。同級生仲間の”強い絆”に感動を受けました。

この9月1日に浅草公会堂において開催される埼玉テレビ夢劇場の公開録画のステージでも武士悌次郎(もののふていじろう、作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビでの楽曲を披露させていただくことになっております。

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新曲”武士悌次郎”(もののふ ていじろう)の第一段階としてのCDが完成致しました [今後の各ステージで御披露して参ります]

平成29年8月14日:新曲”武士悌次郎”(もののふ ていじろう)の第一段階としてのCDが完成致しました。
作詞/篠田貞三先生   作曲/サトウ進一先生の名コンビでの楽曲です。
お二人の先生は会津の名門・高校時代の同級生で、名士の先生であり私にとって雲の上の存在であります。
今後、『どこまでの”位置付け”をするのか』を関係者とご相談をしながら、第二段階として再度レコーディングを考えております。
~CDイメージ~
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新曲”武士悌次郎”(もののふ ていじろう)は、この後のステージ・8月20日(日)旧田島:御蔵入交流館での南会津演歌倶楽部主催においての特別ゲストとして数曲唄う中で披露させていただきます。9月1日の埼玉テレビ夢劇場音楽堂公開録画のステージ、9月9日(日)地元居高町夏祭りでの”内城 直ショー”9月30日柳津町”九月堂おこもり”内城 直ショー、等、以降のステージにおいで披露させていただく予定です。
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西若松駅東口広場・城西夏祭り開催されました!! [内城直ショー 等:西若松駅を愛する会・会津鉄道]

平成29年8月5日(土):毎年開催されている『西若松駅東口広場での城西夏祭り』が今日開催されました。朝から、夏の陽射しが強い好天気です!!今年も”内城 直歌謡ショー”を企画していただきました。2月の”絵ろうそく祭りと共に”毎年楽しみにしているイベントである。毎年継続して御招きいただいていることに”感謝”しております。
今年は、18時~20分間のステージです。
~城西夏祭りのポスター~
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ショー構成は、ここ数年司会を務めておられる塩野アナウンサーからプロフィール等を紹介いただき、オープニング”会津魂”続き”会津線旅情”そして青春歌謡”美しい十代””高校三年生”次に唄う楽曲のMCを司会者と絡み”武士(もののふ)貞次郎”最後に”感 謝”としております。特に”武士(もののふ)貞次郎”は公のステージでは”初披露”となりますのでサプライズの形をとり”垂れ幕”を用意させていただいた。”秋月悌次郎顕彰会”のお偉い役員の皆さんが『友人を誘い多勢で応援に行きますヨ!!』のお言葉をいただいており、歓んでいただけるようなステージにしたいと張り切っておりまして、”振付け”を考え御披露申し上げた。私にとっては余り大げさな振り付けはしない方だと思いますが、この曲は敢えて大げさと思える位振付けてみた。想った以上に良い意味でのお客さんの反応があった。『この振り付けは活かせる!!』との確信を得た。
~ステージ模様~
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(今日の衣装は”ポスター”掲載の着流しです。気が付く方は、何処かで見たことあるナ!!と思うでしょう!)
唄い終え、衣装を脱ごうとした時、楽屋に、なんと、楽曲"武士悌次郎"の作詞・篠田貞三先生(ご逝去)の弟・元湯川教育長の鈴木昭彦先生がお出で下さり『一緒に写真を撮っておきましょう!!』と勧められ、先生自ら近くにおられた方にシャッターをお願いされツーショットに納まった。
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やっぱり今日『”武士(もののふ)貞次郎”を唄ってよかった』と改めてそう思いました。
楽曲”武士(もののふ)貞次郎”はこの後、8月20日の”御蔵入交流館”でのゲストステージ、9月1日の東京浅草公会堂での”埼玉テレビ公開録画”,9月9日居高町夏祭りの内城 直ショー、9月30日柳津町”9月堂おこもり”内城 直ショー 等、以降のステージにおいても唄うことにしたいとおります。

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”S′演歌”のカラオケ大会が開催されました [毎回、ゲストでお招き頂き感謝です]

平成29年7月23日(日):”S′演歌”さん主催のカラオケ大会が18時30分から店内において開催されました。 皆さんの日頃の練習の成果が発表され熱気ムンムンの中行われました。皆さんの1巡目が終了したところで、前半として2曲を披露させていただきました。『今日は、武士(もののふ)ということにこだわりをもって、”会津魂”と”武士悌次郎(もののふていじろう)”を唄います!!』旨、MCを入れさせていただいた。”会津魂”はよくステージで披露させていただいているが”武士悌次郎(もののふていじろう)”は初めてであり、皆さんの反響を知りたい気持ちもあり唄ってみました。予想以上に反応が強く感じ心地良さが心に残った。初めてお会いした方と思い名刺交換をさせていただいたが『ステージでは何度も聴いていますヨ!!』と、ある会社の社長さんのお話を受け、歓談させていただいた。
第2部での皆さんの”うた”を聴かせていただき、盛り上がりも最高潮に達し、ゲストとしての後半は、オリジナル曲ではなく、青春歌謡”高原のお嬢さん”そして”男一途”を唄わせていただいた。その後、表彰式で皆さんにトロフィーやら景品が渡され賑やかな中歓談しながら閉会となった。それにしても皆さんいろんな曲を知っておられ驚くばかりでした。

"武士(もののふ)悌次郎"作詞の弟さんへ御報告に伺いました [作曲の”サトウ進一先生”とお逢いした件]

平成29年7月21日(金):”"武士(もののふ)悌次郎"”を作曲された”サトウ進一先生”と6月21日に埼玉所沢にてお逢いしていただいたことを御報告させていただいた。喜んでいただき有難く、この楽曲を取り組むに当たり決意を新たにし、仮に吹き込んだCDを聴いていただいた。
併せて、8月5日(土)に行われる『城西夏祭り』での内城 直ショーが18時から20分間開演されることになっており、公のステージにおいては初めて披露する楽曲”武士(もののふ)悌次郎”を『聴きにご来場頂ければ有難い』旨、申し上げた。大きな励ましをいただきました。
~サトウ進一先生とのツーショット写真を受け取って頂いた~
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本楽曲を御披露する機会が多くなっております。7月23日・8月5日・8月20日・9月1日・9月9日・9月30日と、”内城直ショー”のステージで組み入れるようプログラム構成をしている。

32年継続の三市民謡交流会開催(『継続は力なり』です) [年齢が底上げになりました]

平成29年7月17日(月)~18日(火)昭和61年に第1回目の仙台・山形・会津若松三市民謡交流会を開催し、毎年持ち回りで実施している。今では恒例行事となり毎年楽しみにしている。
当初、若かった者が32年という歳月が、その年齢を底上げした。ここ数年、交流会に出たくても出れない方が増えてきたのも事実である。残念ながらお亡くなりになった方も多いのも事実として受け止めるしかない現実がある。
当初から参加し家族ぐるみで行き来し交流を図っていることが出来る友人も出来、それも”健康な体”を授けてくれた親に感謝です。
交流会は13時30分から16時頃まで民謡を発表しながらの交流。そして、一風呂浴びて18時からの懇親会・二次会と続く。
民謡は、若い頃、御当地の民謡にとどまらず他地方の”うた”を披露したことも多いが、ここ数十年”会津大津絵”を披露することが多い。民謡は、何十年同じ曲を唄い続けても飽きることなく奥が深い!!
懇親会では、歓迎レセプションとして、ホテル従業員による白虎隊の剣舞をお願いし、続いて私から”会津魂””芦の牧旅情”そして新曲”武士悌次郎”を披露させていただいた。皆さんに慶んでいただいたのがもの凄く嬉しい。
二次会では、年齢を感じさせない程皆さんの元気なことに驚かされます。夜の更けるのも忘れさせてしまうほどであるが、一応22時30分に御開きとさせていただいた。

翌朝、皆さんと一緒に”バイキング”での朝食を食べ、、来年、元気な姿での33回交流会を約束をし仙台さん・山形さんを見送り解散をし帰路につきました。

新曲/”武士悌次郎”(もののふ ていじろう)が正式に決定いたしました [顕彰会の『会歌』と・内城 直のオリジナル曲に!!]

平成29年6月14日:『楽曲名・作詞/作曲の先生の御名前等具体的内容については、後日、公表したいと思います。』としておりましたが、正式決定致しました。
楽曲”武士(もののふ)悌次郎” 作詞/篠田貞三先生   作曲/サトウ進一先生の名コンビでの楽曲です。
お二人の先生は会津の名門・高校時代の同級生で、名士の先生であり私にとって雲の上の存在であります。
作詞/篠田貞三先生は御逝去されておりますが、承継者にお逢いさせていただき、オリジナル曲としての位置付けについてお墨付きをいただいた。
作曲家の先生は、サトウ進一先生で、とにかく、私にとっては『雲の上の存在』の立場である先生であります。
平成29年6月21日:作曲家の先生が、埼玉県所沢にお住まいになっておられることを知り、顕彰会の事務局長さんの紹介により電話でお話をさせていただき、『どんどん唄って下さい。内城さんのオリジナル曲にして唄っていただくことで広めて下さい。』とのお墨付きをいただいておりますが、どうしても、この楽曲に対する先生の想い等を直に御聞きしたく、21日先生と所沢駅で待ち合わせお話しさせていただけることが出来ました。直にお逢いさせていただき、嬉しく感動しっぱなしでした。
~感動の先生とのツーショットです~
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会津藩士で『神のひと』と言われた歴史上の人物をうたった曲です。既に、平成17年頃に発表され、作曲された先生自ら『顕彰会の碑前祭』で唄われており、CDと楽譜を、つい先日、顕彰会の事務局長さんから渡していただきました。詞を読み、メロディを繰り返し聴かせていただいた。直ちに取り組みたいと思う程、詞の内容といい、曲調といい、感動してしまった。
顕彰会の事務局長さんからのお話を受け、先ず、『作詞の先生・作曲の先生の御了解のをいただいた上で進めたいですねネ』旨お話を申し上げさせていただいた。作詞の先生が御逝去されていることから、御承継者の所に直にお伺いをし、お会いした上でご了承を得ることが出来ました。
作曲の先生へ連絡をとっていただき、電話にて御挨拶させていただいた後、お話をさせていただいたところ『どんどん唄って下さい!!内城さんの”オリジナル曲”として下さって宜しいです!』旨のお話をいただき嬉しく感動しきりでした。埼玉所沢にお住まいされていることが解り、6月22日に、東京帝国ホテルにおいて開催される”ペギー葉山先生”のお別れ会に出席させていただく様になっており、前泊の予定で上京する旨をお伝えし、『21日の午後、時間をとっていただけるようであれば先生に直にお逢いをさせていただきお話しさせていただきたいのですが』と申し上げたところ、快くお引き受け頂いた。先生から『電話でお話しできたのでそれで十分ですよ・・』のお話があったが、どうしても直接お逢いしてお話をさせていただきたい気持ちが強くなった。このメロディーが生まれた『先生の想い』を直にお聴きし、”その想い”を表現してみたい
デビューから今日まで、地元の馬場啓介先生に36曲もの楽曲をいただきながら成長させていただいております。馬場先生へご報告したところ、『大ヒット曲を出された凄い先生なんですよ!!大変光栄なことですよ!!』と喜んでいただきました。馬場先生の楽曲を披露させていただきながら、今回の”新曲”の予定で進ませていただている大事な曲を、積極的に取り組みながら唄うことも、そのご恩に報いることの一つに繋がるような気がしております。馬場先生の下、また、新しい出逢いとなった先生の下、唄い込みながら、本気で取り組みたいと思っております。声もデビュー当初の頃と比べ変化していることが実感でき、正式決定された後、新曲と真正面から取り組んでいきたいと思っております。自分の中では、作詞・作曲の先生の”曲に込められた”想いと関係者の皆さんの”想い”に一歩でも近づけることが出来るよう、既に、本気モードで取り組んでおります。
7月15日:秋月悌次郎顕彰会の役員会が開催され、役員会の終了間際、顔を出させていただきご紹介をいただき、御挨拶を申し上げた。更に、楽曲”武士悌次郎”(もののふ ていじろう)”を内城 直のオリジナル曲として唄わせていただくことに満場一致で決定を下さり一段と熱が入ることになりました。仮に”デモ”として吹き込んだCDを聴いていただき大きな拍手をいただき決意を新たに致しました。
後日、サトウ進一先生から御礼の電話があり恐縮した。『お土産が”懐かしい田舎食べ物”等有難うございました。お手紙を出そうと思いましたが取り敢えず電話で御礼を申し上げます』とのことでした。更に『内城さんいろんな作品の作詞もされているんですネ!』とおっしゃられ恐縮しました。
ご丁寧なお礼と励ましの言葉をを言われ、嬉しいのと同時に感激致しました。

恩師・馬場啓介先生が取材を受けられる際に同席させていただきました [作曲家として、更には、”あやめ”の第一人者として]

平成29年7月12日(水):地元コミュニティ紙から作曲家馬場啓介先生へ取材のお話があったことにより、先生から『同席して欲しい』旨のお話があり、先生への”想い”等をお話しさせていただきました。
”故郷を唄う 内城 直”として歌手活動をさせて頂く様になった”原点”であり、今なお楽曲をいただいている最もお世話になっている恩師・先生である。
馬場先生は作曲家としての顔・町の”あやめ苑”を造られ”アヤメ全国サミット”での基調講演をされた先生としての顔等等、とにかくどの道でも一流を極められている先生であります。
取材に同席させていただいたことで、先生に対する尊敬の念が益々強化された。そういう馬場先生の下、楽曲をいただき支えていただいていることに、自分でも『こんな幸せな男は、いないんじゃないか?』と改めて思いました。
先生への取材終了間際『自分の作曲家としての部分で、歌手の内城が来ているので”うた”を御披露します!!』のお言葉に従い”芦の牧旅情”をフルコーラスで披露させていただいた。
~作曲されているデスクでの馬場啓介先生~
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取材終了後、記者を案内された地元での名士の先生から、『後に、地元の文学等での有名な・重鎮なある先生の記念式を企画しているのでその席で唄って頂ければ有難いが!!』旨のお話があり、『私で良ければご協力させていただきます』旨申し上げた。
~馬場啓介先生の記事~
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田島あたごカラオケ会第16回ふれあい唄と踊りの祭典 [大盛況の内に開催されました]

平成29年7月9日(日):田島あたごカラオケ会主催の第16回ふれあい唄と踊りの祭典『文化と福祉のチャリティショー』が大盛況の内に開催されました。 当日は、今の時期、九州では豪雨による大きな災害のニュースが目を覆うほどの災害に見舞われている最中ではありますが、気持ちの中で、敢えて割りきり特別ゲストステ―ジを務めさせていただきました。地元でのステージであり、いつになく”気持ちが燃えました。”
朝から太陽の陽射しが強く眩しく”梅雨晴れ間"での”真夏日"になりました。
開演1時間前に楽屋入りし会主・音響・照明さんを始めスタッフの皆さんにご挨拶を申し上げ、一般の皆さんのステージを拝見させていただきました。”うた”を勉強されその成果を出されている”星さん”が音響の役割を担っていることも心強く、何処に行ってもスタッフの一員として頑張っておられる姿は好感が持てる好青年であり応援したい一人となっている。
ゲストステージは、午後2時過ぎになる予定であり、それまでの間、楽屋を訪ねて下さる方もあり、客席で皆さんの”うた””舞踊”を観させて頂いたり、ロビーでのCDを求められるお客さんとのお話しの繰返しをしながら出番までの時間を楽しませていただきました。猛暑に近い好天気の中会場にご来場下さったお客さん・応援に駆け付けて下さった仲間に”感謝””感謝”です。
~ステージ入口前にポスターを貼って下さっていた~

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~ステージ模様~
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~ゲストステージまえに出演者の方と~
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”特別ゲストステージ”としてご挨拶代わりに”会津魂”МCを入れ”芦の牧旅情”最後に”感 謝”を披露させていただきました。
やはり地元でのステージは特別な想いがあり、いつになく心が燃える。
ゲストステージが終了し、後の方々の唄・舞踊を観させていただきました。皆さん、”うた”に”舞踊”に一生懸命勉強され、日頃の練習の成果を思う存分発揮されておられ感心させられました。
フィナーレの後、皆さんにご挨拶を申し上げ帰路についた。
なんか今日は生まれ育ったところにある”五本松”に頭を下げたくなり立ち寄った。子供の頃から『なんとなく見慣れている”五本松”であるが』50年経っても、60年経っても変わることなく、『空に向かって元気に育っている姿』に”感動”を覚えた。生まれてからのこれまで、見慣れた”五本松”に『手を合わせながら頭を下げたくなった』のは初めてのことである。なにか”心に安らぎ”を覚えた。
『子供の頃からみると大きくなったのか?それとも変わっていないのか?』は解からないが、昔から『大きな存在』の”五本松”である。
~存在感のある五本松~
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今日は何となく気持ちが”スキッ”とした一日となりました。

歌謡教室を依頼されました [”うた”を楽しむ会]

平成29年7月3日(月):依頼されていた歌謡教室の2回目となります。 。『”演歌歌謡曲”を少しでも上手になりたいので指導して欲しい!!』旨の要請がありお引き受けをさせていただいた。年配者というには比較的若い方々の集まりで、中には、わざわざ東京からお出で下さっている方がお一人おられた。仕事の関係で約20年間会津におられ、現在は東京にお住まいなさっているとのこと。
会津の方々との繋がりが出来、毎月会津を訪れ(帰って)ておられる方で、まさしく”会津三泣き”を身に持って経験されているんですネ。
”演歌歌謡曲”を少しでも楽しんでいただければ宜しいのではないかと思います。
今日は、”母音(アイウエオ)”の”大切さ”をお話した。
2回目でもあり、”会津三泣き”を覚えて頂こうと楽譜を用意させていただいた。皆さん”うた”が大好きで勉強したい曲をもっておられ、3巡しコメントを伝えさせていただいた。お一人お一人歌唱力も異なり、どの位置までやって行きたいのか?も含めて、徐々に時間をかけ対応をしていきたいと思っております。

雨を呼んだ"あやめ祭り"開催 [雨の中、多くのお客さんに感謝です]

今年も名物行事となっている会津美里町主催の”あやめ祭り”が, 伊佐須美神社の”あやめ苑”を会場に開催されました。あやめ苑”は、私の楽曲を提供して下さっている”馬場啓介先生”が責任者の立場で造成工事をされ、馬場啓介先生のオリジナル品種『高田錦』等”あやめ”を研究・育生された由緒あるところです。
~3年前の”あやめ祭りの時”/馬場先生のオリジナル品種・”高田錦”をバックに~
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平背29年7月1日(土):舞踊で活躍されている”福祉高田会”のステージに今年もお招きをいただき、前半/”あやめ花咲く北の町””芦の牧旅情”、後半”わたしの晴れ姿””感 謝”を唄わせていただいた。
当日、朝、少しの雨があったが、開演を待っていたかの様に雨足が強くドシャ降りなってきた。”あやめ祭り”に雨はつきものであるが、お客さんの事を考えると『降って欲しくない!!』というのが本音である。屋根天井の雨音が結構強く聞こえるようになってきた。ソット外に出てお客さんの席を見てみると、開演前20分位に10人位おられた雨除けテントの中が満席以上になっていた。これには非常な驚き以上に”感謝”の気持ちが湧き起った。友人知人が『大きな声援贈りますから~~』の声に有難かった。お世話になっている作曲の馬場啓介先生も『』後半のステージには間に合うように行くよ!!』とっしゃっていたが、開演前にお出で下さり有難たかった。
”あやめ花咲く北の町”の歌詞の2番に、『”あやめ”が雨を呼んでいる、・・・・・・・・・心の傷も未練の夢も、みんな流してくれました、”あやめ”よ”雨”よありがとう』と雨に感謝した内容になっている。ステージ本番では、『梅雨晴れ間』となって欲しいというのが本音ですネ!!なんと、フィナーレと同時に、雲間から太陽が顔を出し”あやめ”を照らしていた。
~今年も馬場啓介先生のオリジナル品種『高田錦』も綺麗に咲き誇っていた~
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~珍しい洋装でステージを務めさせていただきました~
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~孫達も応援に駆け付けてくれた~
img021.jpg ステーj終了後、ゆっくり”あやめ”を観ながら散策してると、見知らぬ方々から『毎年、楽しみに聴かせていただいています!!』の声掛けに喜びと感謝の念が湧き起った。 衣装等の整理をした後、満開の”あやめ”を鑑賞させていただいた。見事に咲き誇っており、関係者の手入れが如何に行き届いているのかが分かった。
地元を主に活動されている”踊りの福祉高田会”が平成29年7月1日(土)に”あやめ祭り”でのステージを務められる。会長さんより協力を要請され喜んでお引き受けさせていただいた。
舞踊主体のステージであるが、毎年、歌謡コーナーを設けられる。
前半/1曲、後半1曲の予定での御連絡であったが、『2曲づつということお願いします。』の話を受け、急遽、披露する楽曲名を提出してきた。
前半/”あやめ花咲く北の町””芦の牧旅情”、後半”わたしの晴れ姿””感 謝”を唄わせていただくこととした。
当初、”あやめ花咲く北の町”を組み入れるかどうか?考慮していたが4曲になったことで、組み合わせ易くなりました。この曲は、あやめ祭りのステージを与えていただいていることを念頭に、与えていただいた大事な曲であります。
月29日、最終打ち合わせのため高田福祉会の練習会場に伺いプログラムをいただき、『お客さんに楽しんでいただける様、一生懸命努めましょう!!』の約束をし、美味しい”漬物”等御馳走になって来た。
開催場所である”あやめ苑”は、馬場啓介先生が手塩にかけて造られた庭園で完成した後、全国規模と成った”全国あやめサミット”開催時に先生自ら基調講演を行った由緒ある場所であるからである。その場所で、先生が作曲された、”あやめ花咲く北の町”を始め先生作曲の楽曲を唄えることは、歌手冥利に尽きる強い想いがあります。更には、御世話になっている先生への”恩返し”の一部に繋がるものと思っております。

第19回南郷歌謡同好・舞踊愛好会合同発表会大盛況に終了!! [特別ゲストとして招かれました。感謝です!!]

平成29年6月25日(日):第19回南郷歌謡同好・舞踊愛好会合同発表会が旧田島町・御蔵入交流館を会場に開催されました。特別ゲストと招かれ大盛況の内に終了致しました。毎年、御招きをいただいており、顔見知りとなっており、打ち合わせは簡単に済ませることが出来、心から感謝しております。
9時開場・9時30分開演。開演前に会場に到着し、会長さん始め、音響さん、照明さん等のスタッフの皆さんにご挨拶を済ませることができました。昨日の主催者による仕込み終了後のリハーサルに顔を出させていただいたことにより、一応の準備は出来ておりましたのでスムーズな進行の中、務めることが出来ました。
~入り口看板~
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~受 付 :時折、会長さんも~
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~ゲストステージ前にして、応援下さっている出演者と(自分は私服です)~
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~ステージ模様~
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~ステージ模様~
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ステージ終了後、後のプログラムの一般の出演者のステージを観させていただき、フィナーレに会主の唄を聴かせていただき、会長さん始め、スタッフの皆さん、顔馴染みとなりお世話になっている音響・照明さんへ御礼を申し上げ会場を後にし、
故 ペギー葉山先生が戦時中学童疎開されて以来親交の深かった町内の魚屋を営んでおられる阿久津さんへアポ無しでお伺いし、ペギー先生とのお話しやら6月22日の”お別れ会”の時の写真を届けさせていただいた。ビックリされると同時にとっても喜んでいただきました。店主も、お別れ会に御出席したかったが、仕事の都合が出来ず、町内で行かれる友人に依頼したとのこと、でした。
~故 ペギー葉山先生が親交深い店主と~
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約束の楽曲"会津の里で踊らんしょ"が出来上がりました [1年越しの要望でした]

平成29年6月17日:元中央テレビのアナウンサーで報道記者でもあった常盤さんが、その後”フリー”となられ、”エフエム会津”・”喜多方シティエフエム”のパーソナリティも務めておられるが、常盤さんからお話を受けていた『”踊れるような日中温泉音頭”とか”熱塩温泉音頭”のような曲があればいいんだけどナ~!』旨、1年以上も前からお話があった。なかなか良い材料が見つけられず時間が経過していた。
作詞/内城直 作曲を馬場啓介先生にお願いをし完成にこぎ着けた。
近い内、常盤さんにお届けしたいと思っております。
CDには、1・”会津の里で踊らんしょ”  2・喜多方の里で踊らんしょ  3・カラオケ(共通)    となっております。
~ジャケット~
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一般社団法人 日本歌手協会総会に出席致しました [楽しい懇親会でした]

平成29年6月7日(水):一般社団法人 日本歌手協会総会に出席致しました。雲の上の存在の大物歌手率いる協会の総会である。田辺靖雄会長さん始め、原田直之先生、あべ静江さん、監事・西脇久夫先生、合田道人先生。田辺靖雄会長の挨拶に始まり、会長議長の下、28年度事業報告・決算報告、監査報告、29年度事業計画(案)・予算(案)が満場一致で滞りなく決定された。
故ペギー葉山先生への黙祷をし議事に入りました。 総会終了後の楽しい懇親会が始まり、合田先生の楽しい進行の下進められた。各イベントの実行委員を務められている歌手の皆さんからのお話しも興味深く聴き入った。実行委員会としてのリーダーの一人でもある”根本美希”さんのお話も素晴らしく、如何に本気で取り組んでおられる姿を直に感じ、自分としても誇らしげにその場におりました。
”美希ちゃん”が、『こんなにも頑張っているんだヨ!!!』と会津の方々に”この姿”を目の当たりに見て欲しいものだ、と、毎回本気でそう思っている。
お一人お一人紹介をしていただき、合田先生から『内城 直さん どうぞ!!』と名指しされ、前に進み、自己紹介の後、結構しゃべらせていただきました。その中で、根本美希ちゃんになにかとお世話になっていることも含めお話しさせていただきました。
~西脇久夫先生と~/いつも気さくにお話し下さっております
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~あべさとこさん  根本美希さん 西脇久夫先生~
西脇先生は、美希ちゃん始め、実行委員として頑張っておられる若手歌手の皆さんのご活躍ぶりを称賛されていた。
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~原田直之先生  根本美希さん 岡さんと~
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~原田直之先生   岡さんと~
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~終了後 新潟からお越しの 仲間と~
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協会事務局の皆さんもこの日のために準備され滞りなく終了したこと心から『ご苦労様です!!!』と大きな声で言っておきたいですネ!!有り難うございました。
今回、何といっても淋しかったのは、私の故郷へ学童疎開されていたということがキッカケで、お話をさせていただく様になっていた”ペギー葉山先生”の御姿がなっかったことであります。胸のポケットに”ペギー葉山先生”のお写真を入れ臨んでおりましたが、6月22日・帝国ホテルで開催される”お別れ会”に出席させていただきたいと思っております。もっともっとお付き合いの長い先生方が多く、私のような者が出席させていただくことは”場違い”のような気もしますが、自分の気持ちを大事にし、お別れをしたいと思っております。

2017年スケジュールです [オファーがあり次第追記致します]

平成29年:多くの皆様に支えられ多くのステージを与えていただき心から御礼感謝を申し上げます。
22歳から民謡を勉強して参りましたが、縁あって、歌謡の先生との出逢いにより歌謡での歌手デビュー7年を迎えることが出来ました。
気持ちも新たに、いただいている楽曲を中心に”うた”道に邁進して参る所存でありますので、更なるご指導・ご支援 宜しくお願い申し上げます。
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”故郷を唄う 内城 直”としてデビュー当初からお招きをいただいている各歌謡団体のチャリティショー始め、各地域の祭典等に御招きをいただき、交流を図らせていただき広がりを実感させていただきました。また、新たな出逢いににより活動の場を広げさせていただき感謝の一言に尽きます。
2月には、埼玉テレビの公開録画のステージのオファーも新たな出逢いになりました。
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3月4日(土)会津鉄道の冬の”特別企画”『内城直と行く ほろ酔い列車』を今年も企画・終了致しました。定員32名 を超える申し込みがあり有り難うございました。(新車両となり定員28名[→]32名となりました。/2月1日時点で定員に達しましたので申し訳ございませんが締め切らせて頂きました。またの機会にお世話になりたいと思いますので宜しくお願い申し上げます。)応援いただいている皆様との交流を図る目的で企画致しましたので、3年目となる"ほろ酔い列車"今年も、歌謡ショーや皆さんの”うた”、ゲーム等・楽しいイベントになりました。
~昨年の『ほろ酔い列車』風景~
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2月11日(土):西若松駅東口広場会場”絵ろうそくまつり”での”内城 直ショー”、5月7日(日)の演歌歌謡祭も大盛会の内に終了致しました・6月25日(日)の南郷歌謡同好会・8月20日(日)の南会津演歌倶楽部さんのチャリティショーへのゲスト出演等が決定させていただいており感謝しております。
一般社団法人 日本歌手協会会員として、責任ある”うた”を唄うことは勿論でありますが、”ひと”としても成長できるよう更なる努力をしていく所存であります。
多くの楽曲をいただいている恩師である作曲家の馬場啓介先生始め、多くのステージを提供して下さっている歌謡団体の皆様や各地域の皆様への少しの恩返しに繋がる様、”うた”を進化させられる様頑張って参りますので、宜しくお願い申し上げます。
【2017年主なスケジュール(追記致します)H29.1時点】 
・1月6日(金):新年会/労働福祉会館18時
・1月13日(金):新年会/ワシントンホテル18時
・1月18日(水):民謡・歌謡クラブ唄い初め会/ひまわり17時30分
・1月23日(月):新年会及び打ち上げ会/南会津町 さくら 18時30分
・1月25日(木):新年唄い初め/東山温泉 瀧ノ湯18時
・1月27日(金):新年唄い初め/19時30分
・2月3日(金):第3回夢劇場チャリティーフェスティバルTV埼玉公開録画
『夢劇場音楽堂』公開録画16時30分
       /埼玉県所沢市民文化センターミューズマーキーホール
・2月6日(月):新春顔合わせ/夢酒 ますや18時

・2月8日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/真宮コミセン18時
・2月11日(土):絵ろうそくまつり 内城 直歌謡ショー/西若松駅東口広場1910分~30分間
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・2月24日(金):南会津演歌倶楽部唄い初め会/芦ノ牧グランドホテル18時
・2月25日(土):民謡歌謡クラブ(歌謡)定例会(講師)10時~12時
・3月1日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/真宮コミセン18時
・3月4日(土):会津鉄道”内城 直と行く””ほろ酔い列車”/西若松駅発17時28分(会津田島駅往復)
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・3月8日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/真宮コミセン18時
・3月11日(土):會津長寿園慰問/会津長寿園14時~1時間
・3月19日(日):S演歌カラオケ大会 (ゲスト)/18時開演
・3月26日(日):春の村上芸能まつり(一扇会社中の踊りへの生唄付け:”一扇の舞” ”八重の華” ”””おしろい花” 他)/新潟県村上市民ふれあいセンター11時開演
・4月7日(金):一般社団法人 日本歌手協会 第22回紅白歌合戦 出演/東京 練馬文化センター 16時開演
・4月15日(日):南会津地区 内城 直ショー/コミュニティセンター13時開演
・5月7日(日):S演歌チャリティショー 内城 直歌謡ショー(前半・後半/2曲・3曲)/會津稽古堂 11時開演
・5月17日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・5月27日(土):民謡歌謡クラブ(歌謡)定例会(講師)10時~12時
・6月5日(月):歌謡教室/ペガサス 14時30分~16時30 
・6月7日(水):日本歌手協会総会14時/TKP東京駅前会議室
・6月14日(水): 新曲”武士(もののふ)悌次郎”作詞者の承継者へ挨拶
・6月15日(木): 新曲”武士(もののふ)悌次郎”カラオケCD完成の確認
・6月20日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・6月21日(水): 新曲”武士(もののふ)悌次郎”作曲家のサトウ進一先生へ挨拶面談
・6月22日(木): 故ペギー葉山先生お別れ会/東京帝国ホテル
・6月24日(土): 馬場先生宅/”会津の里で踊らんしょ”レコーディング

・6月25日(日):南郷歌謡同好会 第19回”唄と踊りのチャリティショー(特別ゲスト)(”芦の牧旅情””私の晴れ姿””感 謝”)/御蔵入交流館9時30分開演
・7月1日(土): 会津美里町 ”あやめ祭り”/伊佐須美神社境内  あやめ苑/10時開演(前半/”あやめ花咲く北の町””芦の牧旅情” 後半/”私の晴れ姿” ”感 謝”)
・7月3日(月): 歌謡教室
・7月4日(火):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・7月9日(日): 田島あたごカラオケ会主催第16回”唄と踊りの祭典チャリティショー(ゲスト)(”会津魂””私の晴れ姿””感 謝”)/御蔵入交流館9時30分開演
・7月12日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・7月15日(土):秋月悌次郎顕彰会役員会で紹介いただく/ 新曲”武士(もののふ)悌次郎

・7月17日(月)~18日(火):仙台・山形・会津若松三市民謡交流会/芦ノ牧温泉 丸峰観光ホテル13時30分~

・8月5日(土):城西夏祭り 内城 直歌謡ショー/西若松駅東口広場 時 分~30分間(西若松駅を愛する会・城西地区区長会・会津鉄道)
・8月7日(月): 歌謡教室
・8月11日(金):”武士(もののふ)悌次郎”/仮・ レコーディング
・8月20日(日):南会津演歌倶楽部 第8回”唄と踊りのチャリティショー(ゲスト)(”会津魂””武士(もののふ)悌次郎””感 謝”)/御蔵入交流館9時20分開演
・8月826日(土):民謡歌謡クラブ(歌謡)定例会(講師)10時~12時
・8月30日(水): 歌謡教室18時30分~
・9月1日(金):第6回夢劇場チャリティーフェスティバルTV埼玉公開録画
15時30分開演/浅草公会堂

・9月4日(月): 歌謡教室
・9月9日(土):居高町夏祭り 内城 直歌謡ショー
・9月10日(土):大戸町南原夏祭り 
・9月30日(土): 柳津町”九月堂おこもり”内城 直ショー開演21時
・10月2日(月): 歌謡教室
・10月6日(金): 福島グリーンパレス
・10月7日(土): 結婚披露宴:ベル・ルクス14時~
・10月8日(日):S演歌カラオケ大会 (ゲスト)/18時30開演
・10月9日(月): ゴルフコンペ:白河メドウ8時42分~
・10月11日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・10月12日(木): 秋月悌次郎詩碑碑前祭13時【 『会歌』武士悌次郎(もののふていじろう)を唄う/秋月悌次郎顕彰会主催(会長 畑 敬之助)
・10月12日(木): 秋月悌次郎詩碑碑前祭懇親会18時/秋月悌次郎顕彰会主催(会長 畑 敬之助)
・10月25日(水): 熱塩加納・山形屋15時~
・10月27日(金): 東京スタジオでのレコーディング:武士悌次郎
・10月28日(土): 歌謡教室
・11月1日(水): 芋煮会18時~
・11月5日(日): あいづ葵歌謡協会 発表会(ゲスト)市文化センター(武士悌次郎・芦の牧旅情  等)
・11月6日(月): 歌謡教室
・11月10日(金): (株)PḾ創立20周年記念祝賀会・祝宴・内城 直ショー
・11月15日(水): 新蕎麦会12時~/強清水
・11月22日(水): 芋煮会18時~/ルネッサンス中之島
・11月23日(木): 文化祭/内城 直歌謡ショー(20分間)
・11月26日(日):南会津町舘岩湯ノ花地区 秋の収穫祭11時~40分間・内城 直
ショー/改善センター
・11月26日(日): 新蕎麦会13時~/大戸町南原
・12月2日(土): S演歌チャリティショー 内城 直歌謡ショー(前半・後半/ 4曲・ 5曲)/會津稽古堂 10時30分開演
・12月4日(月): 歌謡教室
1月3日:・・・新年会 内城 直ショー
・1月8日(月): 歌謡教室
・2月5日(月): 歌謡教室
・2月14日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・2月28日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・3月3日(土): 会津鉄道 『内城 直と行く”ほろ酔い列車(貸し切り)”』
・3月5日(月): 歌謡教室
・3月10日(土):会津長寿園慰問/14時~1時間

感動の”故 ペギー葉山先生”のお別れ会でした。御礼・感謝を申し上げました [学童疎開以来親交の深い方へ報告]

平成29年6月22日(木)11時:帝国ホテルにおいて、故ペギー葉山先生のお別れ会が行われ参列させていただき御礼と感謝の気持ちをお伝えして参りました。
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4月12日(水):自分の次男から携帯電話に『ペギー葉山さんが亡くなった、というニュースが流れたよ!!』。まさかと思いテレビをつけたら、丁度、『御逝去された!!』とのニュースが飛び込んで来た。余りにもビックリしテレビのチャンネルを変えながらニュースを追っかけた。間違いなっかった。(悲しかった!!)
ペギー葉山さんと言ったら知らない人はまずいらっしゃらない大物歌手である。小生が幼少の時代から”南国土佐を後にして””学生時代””ドレミの唄”等の大ヒット曲を出された国民的大スターであり、全くの”雲の上の存在”である。
平成25年6月:日本歌手協会の通常総会が東京・中野サンプラザにおいて開催され、正会員登録された私も初めて出席させていただいた。総会終了後の懇親会の席上、『会津出身の 内城 直です 宜しくお願い致します!』と申し上げたところ、『会津の何処ですか??』とおっしゃられ、『生まれは田島町です!』旨 申し上げた。すると『戦時中 田島に学童疎開してたのヨ!!永田だったのヨ!内城さんの家は 永田と近いの?』、『永田入口の先の桧沢橋を渡ったすぐ先の”地区”です』『じゃ~近いのネ!?』等、”天と地”程違う大物の先生なのに、緊張感一杯の私に、気さくに優しくお話をさせていただき、感動したことを想い出します。今まで以上に大ファンになった
~いつも優しい言葉をかけて下さった ”故 ペギー葉山先生”と(2013.6.2)歌手協会総会の後の懇親会にて~ 故人を偲び掲載させていただきました
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~故 ペギー葉山先生(左)     森サカエさん(右)と(2014.6.9)                 歌手協会総会終了後の懇親会にて~
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それ以来、お逢いさせていただく度に、『頑張って下さいネ!!!』等の優しい思いやりのある言葉をかけていただき、心から感謝しておりました。”雲の上”の存在であるにも拘らず温かい言葉を掛けて下さり、心から尊敬するようになっておりました。 今思い出す言葉は、 オーディション終了後の講評の時に『”うた”について、厳しく言われた言葉は”勲章”と思って下さいネ!私自身も自分の”うた”には一度も満足したことが無いのヨ!!』とおっしゃられた。【アノ大物の先生でさえも”そうなんだ!!”と"重み”のある言葉に感動した。】総会終了後の懇親会の席上『内城さんは、会津のどちらですか?私が学童疎開していたのが田島なんですヨ。今でも懐かしく想い出します!』等のお話をさせていただいたこと。私の生まれ育った家から徒歩10分位の所でした。大物の”オーラ”一杯の先生とのお話一生忘れることが出来ない”想い出”となってしまいました。
御逝去されたことは事実として受け止めなければなりません。『ゆっくりお休みください!!』と申し上げるしかありませんが、自分の予定を変更してでも、ぜひ、お別れ会に列席させていただき御礼と感謝を直接申し上げたいと思っております。直接的には、短期間ではありましたが、私にとっては一生忘れることが出来ない”恩”を感じており、自分の気持ちを大事にし参列させていただきました。
当日、10時30分受付開始であるが、約1時間前に帝国ホテルに到着、ロビーで待機させていただいた。歌手協会事務局の皆さんが顔を揃えられ受付けが始められた。お蔭様で、顔も覚えていて下さる方が増え、先ず、御挨拶をさせていただいた。素晴らしい”ペギー葉山先生”に相応しい会場と祭壇であり、感動させられました。開式となり、お別れの言葉を、玄哲也先生、ジュデイオングさんが語り掛けく様に行われました。献花を著名人・有名人のそうそうたる皆様の後、献花をさせていただきました。
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閉会の後、同じ階のフロアにて、食事・飲み物が用意され御馳走になって参りました。

6月25日:旧田島町御蔵入交流館において開催された南郷歌謡同好会主催チャリティショーへ、特別ゲストとしてお招きをいただいており、ステージ終了後、後のプログラムの一般の出演者のステージを観させていただき、フィナーレに会主の唄を聴かせていただき、会長さん始め、スタッフの皆さん、顔馴染みとなりお世話になっている音響・照明さんへ御礼を申し上げ会場を後にし、
故 ペギー葉山先生が戦時中学童疎開されて以来親交の深かった町内の魚屋を営んでおられる阿久津さんへアポ無しでお伺いし、ペギー先生とのお話しやら6月22日の”お別れ会”の時の写真を届けさせていただいた。ビックリされると同時にとっても喜んでいただきました。店主も、お別れ会に御出席したかったが、仕事の都合が出来ず、町内で行かれる友人に依頼したとのこと、でした。
~故 ペギー葉山先生が親交深い店主と~
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工業団地内に熊が迷い込む [やむなく人間社会に来てしまった熊さん]

平成29年5月31日:『事務所近辺で熊を見かけたので注意してください!!早朝から警察と猟友会の方が対応をしていますので!!』旨の連絡が入り、関係32社に『外出の際は注意して下さい!!』旨の緊急電話連絡をした。一応、緊急連絡を終えたところで再度の電話が入った。『近くのテニスコートのフェンスの外側にいたのを見たので注意して下さい!』とのこと。少し時間をおいて近くに行っところ、警察のパトカーと猟友会のメンバーと思われる方が熊探しに奔走していた。テレビカメラ数社が待ち構えたが、なかなか見つからない。10分位経過した時、『いた~~!!!』の声と同時に、『パ~~ン!!パ~~ン!!』という銃声が耳に入った。近くに行くと横たわって息も絶え絶えの姿。その時『ン~~ン ・ン~~ン』という何とも言えない悲しい弱弱しい鳴き声のような声が耳に入った。そして、とどめの・・・・・・・・・!!その場に居合わせた自分は、何とも言えない複雑な気持ちで立ち合っている状況でした。(正直・・・カナシイ・・・ヤルセナイイヤ~な複雑な、言葉では言い表わせない気持ちでその様子を見ているしかなかった。)
心の中で『なんで人間の住むところに迷い込んでしまったのか!?!?見つけられる前に山に戻って行けヨ!!!』と繰り返していた。人間は勝手に山に入って行くのに、あなた方が”ひと”の住むところに来ると邪魔者・悪者扱いされる。好んで”ひと”の住むところに来たわけではない筈。なんとも複雑なやるせない・割りきれない気持ちが引きづった1日でした。今日のこの出来事を、人間と熊の立場を逆転して考えてみたら  『ゾ~ッ!!!』とした。
当日、時間が経過した午後、関係者から写真を届けられたが、申し訳なかったが ソッと 処分させていただきました。当分、この件は気持ちが引きずりそうです。

夢劇場音楽堂公開録画(埼玉テレビ)Youtubeに配信されました [芦の牧旅情  感謝 の2曲です]

平成29年2月3日に埼玉県所沢市民文化センターにおいての埼玉テレビ公開録画のステージが配信されましたので、どうぞお聴きいただければ有難いと思っています。
楽曲は”芦の牧旅情”と”感 謝”の2曲です。
~ポスター~
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~ステージ~
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~ステージ終了後~
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