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平成30年度日本歌手協会総会が開催されました [今年役員改選で会長以下再選されました]

平成30年6月13日(水):一般社団法人 日本歌手協会総会が14時から東京駅前・日伸ビルにおいて開催されました。
当日 高速バスにて上京致しました。総会には、毎年出席させていただいております。
29年度事業報告・決算報告、30年度事業計画・予算(案)の説明があり、全会一致で原案通り決定、役員改選では全員再選・会長には田辺靖雄会長が5期目となられました。総会終了後・懇親会が賑やかに行われました。
~役員改選後・代表され 田辺会長挨拶~ img739.jpg

美味しい御馳走をいただきながら久しぶりに会う仲間との懇談。
合田道人先生がお一人お一人紹介しながらステージに導く!いつものように軽快なリズムで進められた。根本美希ちゃんが挨拶された後、合田先生から美希ちゃんに何か話されたと思ったら、美希ちゃんが『私の兄弟子です~!!』と紹介されステージへ上がり暫しトークすることとなった。『今年、戊辰150周年にあたり、会津藩士・秋月悌次郎をうたった”武士悌次郎”を積極的に披露し頑張ってます!!』旨お話しし御礼を申し上げた。合田道人先生・根本美希さんに感謝です!!
原田直之先生・ボニージャックスの西脇久夫先生にいつも暖かく接していただき有難く思っております。
お開き後美希ちゃんから、恩師・遠藤七郎先生を気遣い『先生のところに時々顔を出して近況を連絡してネ!』の言葉があり、東京で頑張っていながらも、恩師への思いやりには頭が下がります。
私も、今あるのは節目節目で”人生の道標”となっている数人の”恩師”を頭においているものの、御自分の今ある姿の”原点”を常に頭においている美希ちゃんに、いつも最も大事なことを学ばされます。
~懇親会のお開き前・中締めで乾杯!!
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秋月悌次郎生誕之地へ [こんなにも近くに生誕の地がありました]

平成30年5月19日(土):会津藩士・秋月悌次郎を謳った楽曲・”武士悌次郎(もののふていじろう)”と出逢いをさせていただき約1年を迎えようとしております。
練習を重ね、CD化をし、これまで各ゲストでのステージ、歌謡ショーでのステージ、日本歌手協会”紅白歌合戦”、埼玉テレビ公開録画 等で披露させていただております。
また、ラジオから流れてくる”武士悌次郎””芦の牧旅情””会津魂””蒔絵師一代””さすけねぇから こらはんしょ””感 謝””私の晴れ姿”等・エフエム会津さん、更には、5月初めから、ラジオ福島さんが流して下さっている”武士悌次郎”、有難く感謝!! 感謝!!の気持ちで一杯です。
会津藩士・秋月悌次郎を謳った楽曲・”武士悌次郎(もののふていじろう)”を唄わせていただく様になってから、『会津藩士・秋月悌次郎先生』の会津藩においての関わりを少しは、”にわか勉強”により知ることが出来た。”鶴ヶ城三の丸”や”束松峠”へは足を運ぶことができましたが、心の中で『生誕の地を訪れてみたい!!』と思いながらも、同じ市内の場所でありながら特定できず時間が過ぎてしまいました。今日、やっと実現致しました。生誕の地が分かりづらいと思い込んでいたことが大きな間違い!!自転車で5~6分位の所でした。
こんなにも近くにあって立派な”生誕之地”という碑が建立されておりました。(後に昨年11月に建立されたことが確認できました。)
暫らくその碑と生誕之地に向かいながら立ちつくし”想い”を巡らせておりました。暫らくして楽曲・”武士悌次郎(もののふていじろう)”を声は発せず・頭の中で唄ってみました。(感慨深い想いが多少起きたことは事実です!!後日、ゆっくり訪れてみたいと思っております)
敷地への入り口は施錠されているが、21日御子孫様が来若されるということと”秋月悌次郎顕彰会”の役員の皆様と合流されることにになっており、それに合わせてお伺いし、あらためて御挨拶を申し上げ種々報告申し上げたいと思っております。
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~5月21日~
御子孫様が来若され、生誕地の除草をされました。”秋月悌次郎顕彰会”の事務局長さん始め役員の皆さんも献身的に作業をされました。見事にきれいになり、会津でいう”小びる”(コビルといって小休止・お茶タイム?)でお茶を御馳走になった。
作業終了した後CD、東京でのステージプログラム(楽曲・武士悌次郎の広告掲載)、エフエム会津・ラジオ福島から流していただいているカセットテープをお渡しした。
御子孫の秋月様に広い屋敷内をご案内いただき、御屋敷からお城(鶴ヶ城)方向・磐梯山方向を眺めさせていただきました。当時はもっと広い御屋敷だったそうである。
今は、周りが2階建ての家が多くなりお城や磐梯山 等は直接観ることは出来なくなっておりますが、会津藩士・秋月悌次郎が観たであろう景色を想像してみた。『なにか感慨深い想いが起こったのは事実であります。』
”武士悌次郎”を唄う際、今日視た景色を当時に振り返った形で表現することに繋がるものと思っています。

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御礼を申し上げ”秋月悌次郎生誕の地”を後にした。
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遠方からのお客さん来若される [楽しい交流をさせていただきました]

平成30年5月15日:S´演歌さんから『茨城県から時々ご夫妻で来若されているお客さんが15日来られるので紹介したい!』旨の連絡を受けお伺いさせていただきました。
なんと偶然にも、何かにつけて御支援下さっている大関先生と先生の御友人の方々もおられビックリ!!なんか偶然過ぎることであるが全くの偶然なのである。
御挨拶を申し上げ、お互い自己紹介の後、”うた”の披露と相成り”武士悌次郎””芦の牧旅情””会津三泣き”の3曲続けて御挨拶代わりに披露させていただきました。
皆さんの喜んで下さっている様子がジンジンと伝わってきて燃えながら唄わせていただきました。いろんなお話をさせていく中で、年配のお客さんがポツンと離れお一人でおられたのでお誘いを申し上げ同席しての一緒の時間を過ごすことになり、一層楽しい時間となりました。
皆さんに唄っていただいたり『楽しい時間は、アッという間に過ぎてしまうものである。』
遠方からのご夫妻との新しい出逢いとなり再会を約束し散会した。
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『ラジオ福島』さんから流れてくる”武士悌次郎”に感謝です [今後も放送下さることに心から感謝致します]

平成30年5月2日~:『ラジオ福島』さんから流れてくる”武士悌次郎”を耳にしながら、御支援下さっている皆さんが喜んで下さっています。.
連日『福島みんなのうた』ということで放送して下さっております。友人知人から『j今、ラジオをかけていたら、”なお”さんの”武士悌次郎”が流れてきたのでビックリしちゃった!!嬉しくて連絡しました!!』との電話・メールが届き、有難いやら、"ラジオ福島さん"に感謝の気持ちで一杯です。
【ラジオ福島 1395MHz(会津若松).1458MHz(福島).1431MHz(いわき) 1098MHz(郡山)・810MHz(原町)】ですので宜しくお願い致します。
初めて放送下さったのが4月28日にフルコーラスでした。
この5月連休中も放送して下さるとのこと”感謝”です。
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ご連絡いただければ有難いです。宜しくお願い致します。
内城音楽企画 会津若松市柳原町1-9‐5
[電話] 090 2997 0211
(携帯mail) toshio.naoyoshi.kiyoko@ezweb.ne.jp
(pc mail) toshio.naoyoshi@zi8.so-net.ne.jp




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新曲”裏磐梯慕情” ”桐の花嫁”のCD完成し恩師に届けました [”桐の花嫁”の作詞者を訪問]

平成30年4月28日(土):新曲・”裏磐梯慕情” ”桐の花嫁”のCD完成したことから恩師・馬場啓介先生に届けさせていただきました。
”裏磐梯慕情”は、とっても情緒がある楽曲で、もともと別の曲名でありましたが、馬場啓介先生が詞をはめ込んで”裏磐梯慕情”という楽曲になったものです。会津の象徴でもある磐梯山と、明治に磐梯山爆発により出来た桧原湖・秋元湖・五色沼 等と自然の四季折々の美しい景色と、そこを訪れる”ひと”の心情を重ね、磐梯山始め、その雄大な自然に『大きな励ましを受ける』という とっても素晴らしい楽曲です。今の自分にダブらせ素直に気持ちが入りこみます。
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桐の花嫁”は29年度に福島県第70回文学賞・”エッセー・ノンフィクション”で正賞に輝かれた会津美里町・鶴賀イチ氏の作詞、作曲/馬場啓介先生の作品です。
会津では、女の子が生まれると、屋敷に桐の木を植え、娘が嫁入りする歳頃に成長した時に桐の木を売り、嫁入り道具にした。
夏の初め頃、美しい紫色の花が咲き、その ほのかな なんともいえない香りが広がる、桐が速く育つと育て上げた可愛い娘の嫁ぐ日が近づいたことになり、父親として複雑な心情が湧き起って来る。そんな父親の親心をうたった楽曲です。馬場啓介先生同行の下鶴賀氏へ向かいCDをお渡しをさせていただきました。早速CDを流され感動されており、この楽曲に取り組ませていただき好かったと思いました。
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束松峠(たばねまつとうげ)北越潜行の詩碑をみつめて [会津藩士・秋月悌次郎の想いを少しでも知りたくて]

平成30年4月29日(日):束松峠(たばねまつとうげ)に建立されている『北越潜行の詩碑をみつめて』と題してのイベントが会津坂下町観光物産協会主宰により行われ参加させていただきました。
戊辰終結150周年事業として位置付けがなされている行事です。
昨年、”武士悌次郎(もののふていじろう)”という楽曲との出逢いをさせていただき、地元はもとより東京等のステージでも披露させていただき好評を得ております。
会津藩士・秋月悌次郎は、会津藩が降伏した後、猪苗代の地で謹慎中の身であったが その地を抜け出し、旧知の新潟におられた長州藩士”奥平兼輔”を訪ね、会津藩の寛大な処分を訴え『将来を託したい優秀な若き会津藩士(山川健次郎。小川亮)の教育』をお願いにあがり、その帰り道に詠まれた”北越潜行”の詩碑が建立されています。

今は、越後まで高速道路も整備され、約1時間で行けるが、当時、歩いての道のりを考えると、とてつもない劣悪な中での行脚だったろうと思う。想像に絶する!!・・・・・・・。
初めての参加となりますが、『その場所を訪れてみたい!!』と思っておりました。詩碑を観、その後方に鶴ヶ城・広大な会津平野を一望できる。『行くに輿(こし)なく帰るに家なし・・・』その心情は如何ばかりだったか?!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
11時回った頃から主催者挨拶の後、”詩碑”を前に”武士悌次郎”を唄わせていただき”感無量”でこの上ない歓びであり有難いと思っております。
昨日(28日)新曲の”裏磐梯慕情””桐の花嫁”のCDが完成したことから恩師の馬場啓介先生を訪れ、先生とご一緒させていただきながら”桐の花嫁”の作詞者/あざみ(鶴賀イチ)先生宅を訪問しCDをお渡しさせていただいた。心から喜んでいただき嬉しい限りでした。
偶然にも29日の”秋月悌次郎の詠まれた『北越潜行の詩碑をみつめて』のベント”束松峠に『参加することになっています』とのお言葉があり二重の喜びになりました。かねてより”秋月悌次郎”に興味を持たれていたことを知った。
北越(新潟)へは会津から今でこそ車で約1時間で行けますが、当時は峠越えの”徒歩”であり、どんな苦労をされての”行脚”であったか?その一端でも感じたく参加をさせていただきました。自分の足で確かめさせてただきましたが、高寺コミセンまで車で行き、どんなにか”楽”をしての往来です。しかし、登り始めて急な坂・アップダウンのある狭い旧道、少しではあるが”感じることが出来ました。”
~集合した参加者約60名の皆さん~
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”束松峠の詩碑建立地までの道のり”
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~”秋月悌次郎 顕彰会” 雪 事務局長さんと~
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~束松峠 会津藩士・秋月悌次郎先生が詠まれた”北越潜行”詩碑を前にして~
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~詩碑にお辞儀をした後に ”武士悌次郎”を唄う~
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唄っている中で大きな拍手をいただき、伝わっていることを実感しながら気持ちの昂りをグッと抑えながら唄い終えました。多くの皆さんから『良い曲ですね~!!』のお言葉を頂戴し嬉しさと気の引き締まる思いが重なり、心地良さが湧き起りました。 セレモニーが終了し、主催者が用意して下さった 甘酒・あんこ団子等を御馳走になりました。『ンマ~ガッタ~!!!』なんてもんじゃない!!快晴・流れる爽やかな汗が、また心地良い!! 今は無いが、頂上には”茶屋”があって、休んだり・泊まったりされたそうです。 小休止後、ゆっくり下山をした。高寺コミセンにて、用意されていた”盛り蕎麦””餡子餅 ゴマ餅”を御馳走になり、あったかい”蕎麦”をお代わり”満腹状態”!!また、!!”アサツキ”の胡麻和え、”オヒタシ”も御馳走になりさらに150%満腹飽和状態となりました。『ンマカッター!!!!』なんてもんじゃない!!!
帰りに顕彰会の副会長さんのお店により、海東さんよりお土産をいただき散会いたしました。 やっぱり参加させていただき最高の日となりました。楽曲”武士悌次郎”を唄う際の情景が自分の中で変化したのも善かったと思っております。
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春の歌祭りへゲスト出演致しました [会津稽古堂において]

平成30年4月22日:春の歌祭りへゲスト出演します。午前10時開演です。 このっきりはゲストステージが続いています。先週日曜(15日)は南会津南郷・今日22日(日)は会津若松市です。有難いです。19日(木)には東京練馬文化センターにおいての日本歌手協会・紅白歌合戦への4年連続での出演の機会を得、心から感謝しております。
今日は朝から晴天でご来場下さるお客さんにとっても来易いと思いますし好条件の中開催されること安心致しました。ゲストは3人ということになっており楽しみです。
ゲスト3人の内、19日の練場文化センターで午前の部に出演されたTさんも今日御一緒することになっております。歌手協会・紅白歌合戦では、Тさんは午前の部・私は午後の部でしたので、丁度、楽屋の入れ替えで廊下ですれ違った際名刺を渡しておきました。
今日の会場は客席数が200と決して多いとは言えないが熱気あふれた善いステージでした。
戊辰150周年の記念すべき年にあたり”会津魂” ”武士悌次郎”等を披露させていただきました。
~会 場~
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以前ステージでご一緒した際、『”武士悌次郎”に踊りの振り付けをしていただけないか?』旨のお話しをしたことにより実現したものです。今後、踊っていただく場面が増えると思っております。善い踊りに振付けて下さいました。
~武士悌次郎に踊りを舞って下さった若柳さんと(出番前に)~ img709.jpg
支援下さっている皆さんの熱い声援に気を善くし気持ちは最高でした。”感謝”です。

主催者の方々の一生懸命取り組んでおられる姿は見るものがありました。ご苦労様でした。

フィナーレの後、主催者・スタッフの皆さんへ御礼の御挨拶をし、いつもお世話になっているS′演歌さんにおいての打ち上げに参加をし、楽しい時間を過ごさせていただき帰路につかせていただきました。
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日本歌手協会 第23回『紅白歌合戦』です [熱気ありの大盛況でした]

平成30年4月19日:日本歌手協会 第23回『紅白歌合戦』出演のため出発致しました。東京練馬文化センターでの開催で4年連続での出場となりました。午前の部・午後の部の2回ですが、午後の部に出場致しました
練馬文化センターに到着し会場入りすると”根本美希ちゃん”が受付におられ、いつものように暖かく迎えて下さった。有難くいつも感謝しています。喜多方ラーメンを持参しお渡しをさせていただいた。
時間まで待機させていただき、顔馴染みとなった歌手仲間、初めてお会いする歌手仲間と名刺交換させていただくのも、恒例となっております。更には、午前の部に出場された仲間と御挨拶をしお互いの健闘を確認し合うのも、また楽しい時間となっております。
14時過ぎから細部に亘ったリハーサルが行われ、リハーサルの最後に、原田直之先生が唄われる”鹿児島小原節の”お囃子”(ハ ヨイヨイ ヨ~イヤ サット)を入れるためのリハーサル。原田先生の生歌唱に合わせ熱を込め行いました。協会から、事前に練習用のCDが送られていましたので一発でOK!!となった。
衣装に着換えスタンバイ!!フアンファーレと同時に客席後方の扉が開かれ客席の間を入場となった。
フィナーレまでステージに出っぱなしが紅白歌合戦のスタイルである。
20分間の休憩に入る前の前半、武士悌次郎を大きな支援をいただきながら唄いきった。ステージが素晴らしく、心地良い環境の中唄わせていただきました。続いて、あべ静江さんの”南国土佐を後にして”続き、原田直之先生の”鹿児島小原節”。終了と同時に20分間の休憩となり、プログラムを持ちお客さんの席へ入りプログラムを購入していただいた。購入頂いた売上代金は全て寄付させていただくことになっております。
後半のステージも大きな拍手と声援が飛び交い、紅白歌合戦ならではの楽しいステージでした。

~プログラム~

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フィナーレで緞帳が降りた後、田辺靖雄会長の音頭により、三々七拍子の手締めを行い楽屋に戻り御挨拶を申し上げ、衣装を整理し、待っていてくれていた友人を伴い、池袋に移動し、内輪での"打上げ”食事を共にさせていただき散会した。毎回応援に駆け付けて下さり有り難うございます。

全てのスケジュールを終えた後、友人宅を訪れ暫らく交流を深め翌日帰路に着いた。
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第20回記念 唄と踊りの合同チャリティショーへ [継続してゲストでのお招きに感謝しております]

平成30年4月15日:南郷歌謡同好会主催の『第20回記念 唄と踊りの合同チャリティショー』が開催されました。まさに”継続は力なり”の言葉そのものです。橘 達雄会主の”会”をまとめ・他の団体との善い協力関係を持たれていることに敬意を表します。また、私が”内 城直”の活動を始めると同時に”特別ゲスト”としてお招きをいただいていることに、あらためて心から御礼感謝を申し上げます。
今年會津は『戊辰150周年』の記念すべき年にあたり、会津藩主・松平容保公・悲運の自刃を遂げた”白虎隊”等をうたった”会津魂””武士悌次郎”等御披露申し上げることでのプログラム編成をしました。
"武士悌次郎(もののふていじろう)”は、藩主が京都守護職を引き受けると、公用方として、戊辰戦争の間軍事奉公添役・会津の存亡をかけ一身に働き続け、降伏式では、その式を取り仕切った・会津藩士・秋月悌次郎をうたった楽曲です。

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~”会津魂” ”武士悌次郎”を唄う~ img705.jpg
顔馴染みの音響さんで気持ち善く唄うことが出来ました。
~出番・着替え前に同級生とのツーショット~
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新曲『桐の花嫁』のレコーディングをしました

平成30年3月31日に新曲『桐の花嫁』のレコーディングをしました。
作詞は70回県文学賞正賞受賞者である鶴賀イチ氏です。
作曲は歌手デビューのキッカケを作って下さり、以来、今日までお世話になっている恩師・馬場啓介先生
です。
当地では、女の子が生まれると屋敷内に桐の木を植える風習があり、嫁ぐ時にその桐を売り、嫁入り道具の桐ダンスを贈ったという。”娘を持った父親”の心情をうたった曲です。
初夏に薄紫の美しい花が咲き人の心を惹きつける”桐”、一方で『桐と一緒に大事に育てた娘』が嫁ぐ際、大事に育てた『桐の木』を切ってしまう、複雑な父親の心情ですネ!!
小生は、男の子2人を授かり独立した家庭を持っているが、何故か?長男が生まれた時、桐の木を植えたことを想い出しました。
CD化は、”裏磐梯慕情”とのカップリングを予定してます。
"裏磐梯慕情"は会津の象徴でもある”磐梯山”と周辺の美しい自然が映える檜原湖・五色沼 等 に見守られながら、『力強く生き抜いて行く男女の姿』をうたった楽曲で、”メロディ”といい”詞”と言い、とっても気に入っている曲です。
後日、配信されることを馬場先生から伝えられており、今から楽しみにしております。

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会津長寿園への楽しい慰問交流 [43年継続の慰問です]

平成30年3月17日(土):今日は民謡・歌謡クラブとして会津長寿園への慰問交流です。
43年継続している慰問であり楽しい交流となりました。
FMラジオへリクエスト下さっている”ラジオネーム””源(ゲン)さん”の軽妙な司会進行により和やかに開演致しました。
”会津三泣き””武士悌次郎””感謝”等のオリジナルを入れながら、更には、笛・太鼓等の”祭囃子”を組み入れたプログラム構成になりました。
~オープニング(”会津三泣き”に西川豊チ津先生の踊りを添えて~
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~松本さんの新相馬節~
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~浪曲子守唄~
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~”武士悌次郎”   ”感謝”~

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~フィナーレ~

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『また訪問させていただきます』の言葉に、『1年後ではなく、また近い内に来て下さい!!』と返され、喜びを胸に施設を後にさせていただきました。 終了後、場所を変えて食事をしながら打ち上げを行い散会しました。
クラブ員の皆さんご苦労様でした。
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歌手協会 ”第23回紅白歌合戦”開催されました [今回で4年連続の出演となります]

平成30年4月19日(金)練馬文化センターにおいて開催されます。
今年、戊辰150周年にあたり、その記念曲として発表した
武士悌次郎(もののふていじろう)』を唄わせていただきました。この楽曲は、会津藩士・秋月悌次郎をうたった曲です。会津藩主・松平容保公が京都守護職に就くと、公用方として務め、戊辰戦争の間、軍事奉公添役として働き続け、降伏式では、その式を取り仕切った人物です。”秋月悌次郎顕彰会”からのお話があってオリジナル曲として取り組んでいる楽曲で、今、最も力を入れております。
楽しいステージでした。
昼の部・午後の部ですが、16時開演の午後の部に出演となります。
~午後の部~
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~昼の部~
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【ご案内です】
・平成30年4月15日(日):第20回南郷歌謡同好会チャリティショー(ゲスト)南郷総合センター(”会津魂””武士悌次郎”等)
・平成30年4月22日(日):会津さゆり会発表会(ゲスト)會津稽古堂:”芦の牧旅情””私の晴れ姿””武士悌次郎”等(4月19日の東京練馬文化センターで開催される歌手協会紅白歌合戦に、私は午後の部、昼の部に津吹みゆさんが出演。会津稽古堂のステージに同じく”ゲスト”として出演します。)

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会津鉄道での”ほろ酔い列車”楽しい時間の中終了致しました [”感謝”のイベントで満席に”感謝”です]

平成30年3月10日(土):会津鉄道の『故郷を唄う 内城 直 と行く”ほろ酔い列車”』が穏やかな春を思わせる陽気の中終了致しました。東日本大震災・福島第一原発事故から明日11日に満7年になる。被災地は形の上での復興は若干進行しているが、原発事故にかかる部分はマダマダ明らかになっていないことも多く、これからも”何?”が起こって来るのかが??不明??なことも多いのが実態である。自分の家に帰還を諦め避難先の地に家を建てた方もいらっしゃる!!4年前、風雅堂において復興支援チャリティ”内城直ショー”を開催した際、自治会長をされていた方に避難者をご招待したくお会いした時『もう自分の故郷には帰れないと思っている!!!』とおっしゃっていたが、その通り決断され避難先に家を建築されたことを、テレビを通して知った。(その方の気持ちを想うといたたまれなくなる!!!自分をその方の立場に置き換えてみると、その方の気持ちが簡単に解る。)”物”等の”形”の復興は若干進んでいるが『復興が進んでいる!!なんていう言葉は出て来ない!!!1』県土の役70%が山を占める。その”山”が目に見えない”放射能”で汚染され、”セシウム”が検出されている現状!!!!『原発事故さえなけりゃ~~!!!』と、つくづく思うそんな中、今年で4年連続となりますが『ほろ酔い列車』に毎年参加くださっている皆さんに心から御礼感謝しております。
昨年から”列車”もグレードアップされ、楽しく快適な2時間強になりました。
定員32名での1両貸し切りとなり、座席数を上回る参加があり嬉しい悲鳴を上げておりましたが、『急用ができ参加を断念される方が数名でたことにより、結果的に定員で治まり胸を撫で下ろしました。
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内城 直ミニミニショーも行いながら、皆様にも唄っていただいたり(皆さん・ノド自慢の方が多く素晴らしい”うた”を唄われました)、じゃんけん大会等、楽しい”ほろ酔い列車”になりました。
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東日本大震災、福島第一原発事故があってその復興支援ソングとして位置付けている”さすけねぇから こらはんしょ”(安心安全なのでお出で下さい、の意味)といつも参加下さっている”善 観美”さん作詞、馬場啓介先生の”相馬恋しや なつかしや”を唄わせて頂きましたが、感情が入りすぎてしまい”グッ”とくる。車中、盛り上げて下さった会津鉄道のスタッフの皆さん、参加下さった皆様に心から御礼感謝申し上げます
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絵ろうそくまつり当日快晴となり大盛会の内に終了致しました [『冬の風物』となりました]

平成30年2月10日(土):大雪となった今年、心配された雪も止み、『絵ろうそくまつり』の関係者も一安心でしょう。ステージを務める小生も安心しました。会場準備の関係スタッフの皆さん、会場にお出で下さる皆さんも、この時期ですので低温は当たり前・覚悟の上ですが、吹雪が最も心配されていることであります。良い条件の中で開会式を迎えられることに感謝です。
オリジナル5曲と皆さんご存知の曲を構成したプログラムを用意させていただきました。 ”会津藩士・秋月悌次郎”を唄った”武士悌次郎”も組み込んでおり、”秋月悌次郎顕彰会”の役員の皆さんも応援に駆け付けて下さることになっており有難く思っております。
イベントある毎に応援に駆け付けて下さる皆さんに心から感謝です。

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当日、音響さんの準備に合わせて早めに会場入りし打合わせ・リハーサルを行い待機することとした。
16時20分・絵ろうそくの点灯式・実行委員長の挨拶、続いて市長の祝辞、来賓の紹介等が終了し、17時からストリートダンスが行われ、若い方々のグループや中年と思われる方々の熱気ある演技が披露された。衣装に着替えていると踊り終えたグループの皆さんが”汗を拭く”姿があり、思わず・『ご苦労様!!』と声を掛けた。
17時10分~いよいよ”内城直ミニコンサート”となりスタンバイ。顔馴染みとなっている司会者からプロフィール等を紹介され、”会津魂”でのオープニングとなった。例年より多くのお客さんが聴いて下さった。大きな拍手やら声援をいただきながら”燃えない訳がない!!”プログラムに基づき進めて行きました。
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後半2曲を残し司会者に登場していただきMCを挟み戊辰150周年記念曲”武士悌次郎”そして最後の曲となる・御礼を込めた曲”感 謝”で締め括らせていただいた。ステージが終わり、衣装を着替え応援に駆け付けていただいた皆さんと歓談させていただき心地良い気持ちが湧き起りました。いろんな方より言葉をいただき”感謝””感謝”があるのみでした。青春歌謡、浪曲子守唄を唄う際に出来るだけお客さんに近いところで唄いたくなりステージから降り、お客さんの直ぐ前で唄わせていただきました。
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YouTubeユーチューブ動画に『武士悌次郎』が配信されました [どうぞ聴いて頂ければ有難いです。]

平成28年9月1日浅草公会堂において公開録画されておりました埼玉テレビ”夢劇場音楽堂”でのステージです。作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビの楽曲”武士悌次郎”を唄いました。
今年は、戊辰150年の記念の年にあたり、記念曲として発売となった楽曲であります。『会津藩士・秋月悌次郎』先生をうたったもので、今年は、御招きをいただいている各ステージにおいて必ず取り入れさせていただくことでプログラムの構成をしております。宜しくお願い致します。

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今年に入り、去る1月17日テレビ放送になっておりまして知り合いの皆様からお電話をいただき”感謝”あるのみです。
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2018年スケジュールです [オファーがあり次第追記致します]

多くの皆様に支えられ多くのステージを与えていただき心から御礼感謝を申し上げます。
22歳から民謡を師事し、縁あって、歌謡の先生との出逢いにより”楽曲誕生”に伴い、歌謡での歌手デビューをさせていただき8年を迎えることが出来ました。
”一般社団法人 日本歌手協会”の一員として、責任ある”うた”を発信して参ります。

”故郷を唄う 内城 直”としてデビュー当初からお招きをいただいている各歌謡団体のチャリティショー始め、各地域の祭典等に御招きをいただき、交流を図らせていただき広がりを実感させていただきました。また、新たな出逢いににより活動の場を広げさせていただき『感謝』の一言に尽きます。
今年は、戊辰150周年の記念の年にもあたり、会津藩士・秋月悌次郎をうたった楽曲・”武士悌次郎(もののふていじろう)”を始め、気持ちも新たに、いただいている楽曲を中心に”うた”道に邁進して参る所存でありますので、更なるご指導・ご支援 宜しくお願い申し上げます。
多くの楽曲をいただいている恩師である作曲家の馬場啓介先生始め、多くのステージを提供して下さっている歌謡団体の皆様や各地域の皆様への少しの恩返しに繋がる様、”うた”を進化させられる様頑張って参りますので、宜しくお願い申し上げます。
【主なスケジュール】 (オファーがあり次第追記致します)
・1月12日(金):新年会/ワシントンホテル18時
・1月15日(月): 歌謡教室
・1月17日(水):民謡・歌謡クラブ唄い初め会/ひまわり17時30分
・1月21日(日):S電工(株)ОB会新年会 18時30分~30分間 内城 ショー
・2月5日(月): 歌謡教室
・2月8日(木):18時  新年会:升や
・2月10日(土):"絵ろうそく祭り"”内城 直ショー 17時40分~30分間”西若松駅東口広場会場”
16時20分オープニングセレモニー~ 絵ろうそく点灯式~ストリートダンス~歌謡ショー(内城直ショー17時40分~30分間)~ジャズ演奏と盛り沢山で、食べ物の出店がなされ賑やかな会場となります。自分としても、多くの支援下さっている皆様が寒い中、”駆け付けていただける”という連絡をいただいておりますの喜んでいただけるようなステージにしたいと張り切っております。
~ポスター~
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・2月14日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・2月26日(月):南会津演歌倶楽部平成30年度総会・新年会/芦ノ牧グランドホテル
・2月28日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・3月5日(月): 歌謡教室
・3月7日(水): 会津風雅堂12時30分~(村上一扇会への舞踊・生唄付)
・3月7日(水): 民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・3月10日(土):会津鉄道”内城 直と行く””ほろ酔い列車”/西若松駅発17時28分(会津田島駅往復)
・3月14日(水): 民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・3月17日(土):會津長寿園慰問/会津長寿園14時~1時間
・3月21日(水):S´演歌カラオケ大会(ゲスト)18時~
・4月2日(月): 歌謡教室
・4月15日(日):南郷歌謡同好会 第20回”唄と踊りのチャリティショー(特別ゲスト)(”武士悌次郎””感 謝” ほか)/南郷 センター9時30分開演
・4月19日(木):一般社団法人 歌手協会”第23回紅白歌合戦”(歌唱/武士悌次郎)/15時30分開演 練馬文化センター
・4月22日(日):南会津・会津ひめさゆり会カラオケ愛好会 歌と踊りの発表会(ゲスト)會津稽古堂
・5月7日(月):歌謡教室
・5月16日(水): 民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・5月26日(土):民謡歌謡クラブ(歌謡)定例会(講師)10時~12時
・5月30日:退・総会17時~/ホテルニューパレス
・6月4日(月):歌謡教室
・6月6日(水): 民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・6月13日(水):一般社団法人 日本歌手協会総会/東京 Hit Studio Tokyo
・6月20日(水): 民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・6月24日(日)第38回あやめ祭り 日本舞踊福祉高田会10時~(前半/あやめ花咲く北の町・裏磐梯慕情・芦の牧旅情  後半/感 謝・武士悌次郎)
・7月1日(日)市消防団長就任祝賀会 15時/割烹 芳登里
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・7月2日(月):歌謡教室
・7月4日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18
・7月7日(土):ゴルフコンペ(白河メドウ)8時28分~
・7月8日(日):田島あたごカラオケ会 主催第17回”唄と踊りの祭典チャリティショー(ゲスト)(”会津魂””武士悌次郎””感 謝” 等)/御蔵入交流館9時30分開演
・7月16日(月)~17日(火)第33回三市民謡交流会 13時30分~:山形天童市
・7月29日(日):第9回ふれあい唄と踊りの祭典 文化と福祉のチャリティショー(ゲスト)(芦の牧旅情""武士悌次郎" 等)御蔵入交流館
・8月1日(水): 民謡歌謡クラブ暑気払い/ 18時
・8月6日(月):歌謡教室
・8月25日(土):民謡歌謡クラブ(歌謡)定例会(講師)10時~12時
・9月3日(月):歌謡教室
・9月14日(金):第 回夢劇場チャリティーフェスティバルTV埼玉公開録画
15時30分開演/浅草公会堂
・10月1日(月):歌謡教室
・10月10日(水): 民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂 18時
・10月27日(土):民謡歌謡クラブ(歌謡)定例会(講師)10時~12時
・10月31日(S):民謡歌謡クラブ・芋煮会18時
・11月5日(月):歌謡教室
・12月3日(月):歌謡教室
※2月4日時点における主なステージのスケジュールです。決定し次第追記致します。
・5月17日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・5月27日(土):民謡歌謡クラブ(歌謡)定例会(講師)10時~12時
・6月5日(月):歌謡教室/ペガサス 14時30分~16時30 
・6月7日(水):日本歌手協会総会14時/TKP東京駅前会議室
・6月14日(水): 新曲”武士(もののふ)悌次郎”作詞者の承継者へ挨拶
・6月15日(木):新曲”武士(もののふ)悌次郎”カラオケCD完成の確認
・6月20日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・6月21日(水): 新曲”武士(もののふ)悌次郎”作曲家のサトウ進一先生へ挨拶面談
・6月22日(木): 故ペギー葉山先生お別れ会/東京帝国ホテル
・7月1日(土): 会津美里町 ”あやめ祭り”/伊佐須美神社境内  あやめ苑/10時開演(前半/”あやめ花咲く北の町””芦の牧旅情” 後半/”私の晴れ姿” ”感 謝”)
・7月3日(月): 歌謡教室
・7月4日(火):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・7月12日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・7月15日(土):秋月悌次郎顕彰会役員会で紹介いただく/ 新曲”武士(もののふ)悌次郎
・7月17日(月)~18日(火)仙台・山形・会津若松三市民謡交流会/芦ノ牧温泉 丸峰観光ホテル13時30分~
・8月5日(土):城西夏祭り 内城 直歌謡ショー/西若松駅東口広場 時 分~30分間(西若松駅を愛する会・城西地区区長会・会津鉄道)
・8月7日(月): 歌謡教室
・8月11日(金):武士(もののふ)悌次郎”/仮・ レコーディング
・8月20日(日):南会津演歌倶楽部 第8回”唄と踊りのチャリティショー(ゲスト)(”会津魂””武士(もののふ)悌次郎””感 謝”)/御蔵入交流館9時20分開演
・8月826日(土):民謡歌謡クラブ(歌謡)定例会(講師)10時~12時
・8月30日(水): 歌謡教室18時30分~
・9月1日(金):第6回夢劇場チャリティーフェスティバルTV埼玉公開録画
15時30分開演/浅草公会堂
・9月4日(月): 歌謡教室
・9月9日(土):居高町夏祭り 内城 直歌謡ショー
・9月10日(土):大戸町南原夏祭り 
・9月30日(土): 柳津町”九月堂おこもり”内城 直ショー開演21時
・10月2日(月): 歌謡教室
・10月6日(金):福島グリーンパレス
・10月7日(土): 結婚披露宴:ベル・ルクス14時~
・10月8日(日):S演歌カラオケ大会 (ゲスト)/18時30開演
・10月9日(月):ゴルフコンペ:白河メドウ8時42分~
・10月11日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・10月12日(木): 秋月悌次郎詩碑碑前祭13時【 『会歌』武士悌次郎(もののふていじろう)を唄う/秋月悌次郎顕彰会主催(会長 畑 敬之助)
・10月12日(木): 秋月悌次郎詩碑碑前祭懇親会18時/秋月悌次郎顕彰会主催(会長 畑 敬之助)
・10月25日(水): 熱塩加納・山形屋15時~
・10月27日(金): 東京スタジオでのレコーディング:武士悌次郎
・10月28日(土): 歌謡教室
・11月1日(水): 芋煮会18時~
・11月5日(日): あいづ葵歌謡協会 発表会(ゲスト)市文化センター(武士悌次郎・芦の牧旅情  等)
・11月6日(月): 歌謡教室
・11月10日(金):(株)P&Ḿ創立20周年記念祝賀会・祝宴・内城 直ショー
・11月15日(水): 新蕎麦会12時~/強清水
11月22日(水): 芋煮会18時~/ルネッサンス中之島
・11月23日(木): 文化祭/内城 直歌謡ショー(20分間)
11月26日(日):南会津町舘岩湯ノ花地区 秋の収穫祭11時~40分間・内城 直
ショー/改善センター
・11月26日(日): 新蕎麦会13時~/大戸町南原
・12月2日(土):S演歌チャリティショー 内城 直歌謡ショー(前半・後半/ 4曲・ 5曲)/會津稽古堂 10時30分開演
・12月4日(月): 歌謡教室
1月3日:・・・新年会 内城 直ショー
・1月8日(月):歌謡教室
・2月5日(月): 歌謡教室
・2月10日(土):西若松駅東口広場会場”絵ろうそくまつり”での”内城 直ショー”17時~
・2月14日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・2月28日(水):民謡歌謡クラブ定例会(講師)/稽古堂18時
・3月3日(土):会津鉄道 『内城 直と行く”ほろ酔い列車(貸し切り)”』
・3月5日(月):歌謡教室
・3月10日(土):会津長寿園慰問/14時~1時間

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S電工(株)ОB様新年会へ御招きをいただきました [ある会合で顔を合わせていただいた縁です]

平成30年1月21日:(芦の牧温泉 M観光ホテル)ある会合で顔を合わせていだいたことが縁となり御招きをいただきました。
つい先日お電話をいただき『会津の”うた”を発信されているんですネ! 1月21日、元会社のОBの集まりがあるので,”うた”を披露頂きたく連絡致しました。』とのこと。喜んでお引き受けさせていただきました。
ある会合において初めてお話をさせていただき、その場で”オリジナル曲”を披露する機会を得させていただいたことがキッカケとなりました。『つくづく”うた”をやっていて良かった』と思っております。”感謝””感謝”です。
18時30分頃から20分間ということで、プログラムを練った結果,会津を題材にしたオリジナル3曲・皆さんが知っておられる”浪曲子守唄”を組み込む構成と致しました。
多少のトークを4~5分程度入れながら、皆様に喜んでいただける様精一杯務めたいと思っております。
~プログラム~
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17時にホテル到着すると、ロビーにご連絡して下さった鈴木さんが待っていて下さった。その姿に有難く”感謝”です。御挨拶をさせていただいた後、宴会会場へ、音響設備、衣装を運び、セッティング。鈴木さんと音のレベル等調整をしスタンバイ。何と着替えのためと称し客室を用意して下さっていた。有難いやら恐縮しましたが、お言葉に甘えお茶を御馳走になり時間をみて宴会場裏の楽屋で衣装に着替えスタンバイ。
ホテル従業員による”白虎隊剣舞”。続いて、司会者からプロフィール等を紹介いただいた後、”会津三泣き””芦の牧旅情”を御挨拶がわりに披露させてただいた。皆さんの笑顔がとっても素晴らしい!! (会津でも有数の企業であり、頑張って勤め上げられた”ひとの顔”は”善い顔”になっておられる!!ことをつくづく感じました!!)大きな拍手をいただきながらステージを務めさせていただきました。皆さんが”本気”で聴いて下さっていた。『燃えてきた!! 』。
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昭和電工 (2).jpg
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続いて、浪曲子守唄を披露すると、一番前におられた”長谷川さん”という方が『踊って良いですか?!』の声に、手を差しのべ『踊って下さい』旨の合図したところ、赤ちゃんにみたてた”丸めた座布団”を手にステイージへ上がられ、俄かサプライズ共演と相成った。皆さん大喜びで盛り上がりステージと客席が一対となった。なぜか嬉しくなり御礼感謝を申し上げた。
続いて、戊辰150記念曲である会津藩士・秋月悌次郎”先生をうたった”武士悌次郎” を唄い切った。すかさずアンコールがあり御礼の気持ちを含め”感 謝”を唄い切った。すると、先程”浪曲子守唄”の時踊って下さった長谷川さんからアンコールがあり”会津魂”を唄わせていただいた。あまり長い時間のステージとなると、皆さん芸達者な方が多いと思い御礼を申し上げフィナーレとさせていただいた。スナップ写真を撮られていた方が踊られた長谷川さんとのツーショット、鈴木さんとのツーショットを勧められ有難い記念写真となりました。着替えを済ませ部屋に戻り、『心地良い気分』の中、勧められた”温泉”につかり帰路につきました。有難うございました。御礼感謝申し上げます。

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新年の顔合わせ [十日市で賑わうメーンストリート]

平成30年1月10日:当地方にとっての初市となるイベント”十日市”へ出掛けました。
メーンストリートである”神明通り商店街”である。普段、人通りが少なくなっている商店街であるがこの日は特別である。”縁起物である”起き上がり小法子(七つ転んで 起き上がる)”風車””ダルマ”等を購入する市民・観光客で”ごった返し”の人出である。小生も”きなこ飴””焼きそば”つきたての”ゴマ餅・あんこ餅”等購入し二周し見て歩いた。大勢の賑わいの中、声を掛けてこられる方・友人知人との初顔合わせとなり、お互い健康な姿を歓びあいながら”清々しい気持ちになるのも伝統行事の”十日市”ならであります。(中心市街地商店街から郊外大型店舗へお客さんが移っている現状です。)
~十日市で賑わう~
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同日19時に、なにかにつけて大きな支援をいただいている”大関扶美雄先生”との”初顔合わせ”を約束させていただいていることから、待合せ場所であるS′演歌さんへ伺った。店内に入りマスター・ママさんが食事を摂られていた。挨拶を済ませていると1分も経たない内に”大関先生”が入って来られた。挨拶後、ゆっくり歓談しながら時間を過ごさせていただいた。ゆっくりお話が出来、唄い初めをさせていただいた。大関先生から『”さすけねぇから こらはんしょ”の収録されているCDを数枚持って来て下さい』旨のお話があったことから持参させていただいた。『最近、単身で会津に戻られた方との交流が出来、その方が、”さすけねぇ”という言葉に特に興味をもたれたので、”さすけねぇから こらはんしょ”という曲があり、友人が唄っている曲があるんですよ!!』とお話しされたとのこと。不思議な”縁”となったものです。『近い内ご一緒させていただきますヨ!!』とのこと。
楽しい時間はアッという間に過ぎるもの。22時過ぎたことから店を後にさせていただいた。
※さすけねぇから こらはんしょ(『大丈夫ですから 来て下さい』という意味です。東日本大震災・福島第一原発事故により、会津は”風評被害”による苦しみがあることから、『どうぞ安心安全な会津へ来て下さい』というメッセージを発信するため造られた楽曲です。)
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明けましておめでとうございます。 [本年もご支援の程宜しくお願い申し上げます。]

2018年・平成30年元旦:新年おめでとうございます。昨年中は大変お世話になり御礼感謝申し上げます。
太陽の陽射しが眩しい穏やかな元旦を迎えることが出来ました。
本年も、地元を拠点にしながら、各歌謡団体、各自治体始め、ご支援いただいております多くの皆様にお世話になりながら頑張って参りたいと考えております。更には、一般社団法人 日本歌手協会さん、埼玉テレビ・夢劇場音楽堂の公開録画 等、積極的に行動して参りたいと思っておりますので宜しくお願い申し上げます。
22歳から民謡を師事し、勤務の都合上、途中活動を縮小しましたが、縁あって歌謡の先生との出逢いによる”楽曲誕生”に伴い歌謡歌手デビューさせていただき8年を迎えることが出来ました。

これまで、”故郷を唄う 内城 直”として、”芦の牧旅情””会津三泣き””蒔絵師一代””さすけねぇから こらはんしょ””柳津の宿”を始め、デビュー5周年の記念盤の位置付けとなった”感 謝””私の晴れ姿”等の楽曲を御披露申し上げて参りました。そのほとんどが恩師・馬場啓介先生の作曲であり、先生の御厚意により、YouTubeユーチューブ動画で18曲聴くことが出来ますし、お忙しい中・多くのステージに駆け付けていただき、主催者へ御礼を申し上げて下さっている”姿”に感動しっぱなしであります。
更には、戊辰戦争の間、軍事奉行添役として会津藩の存亡をかけ一身に働き続け、降伏式ではその式を取り仕切った”会津藩士・秋月悌次郎先生”をうたった”武士悌次郎(もののふていじろう)”との出逢いをさせていただいた”秋月悌次郎顕彰会”の会長さん・事務局長さん・役員の皆さんに感謝申し上げます。本楽曲は、作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビでの素晴らしい楽曲であります。 現在、オリジナル曲が40曲とさせていただいております。『新年に新曲を予定している!』旨のお話しを馬場啓介先生よりいただいており、楽しみにしております。

本年も、いただいた素晴らしい楽曲を御披露申し上げて参りますので、何卒ご支援の程宜しくお願い申し上げます。
皆様にとりましても最良の年になりますよう心から祈願いたします。
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【楽曲・武士悌次郎(もののふていじろう)に対する想い】
昨年年末、2日間(全編・後編)に亘り再放送された日本TVのドラマ『白虎隊』を何気なく観ていた。録画をしておいたところから、繰り返し観ていた。楽曲・武士悌次郎(もののふていじろう)の歴史上の人物・会津藩士”秋月悌次郎(あきづきていじろう)”が随所に登場しておられることに全く気付かずに観ていた。恥ずかしながら『ボーッとしてドラマを眺めていたことになる!!』。家内から『"秋月悌次郎"って言ったよ!!!』と言われ、少し戻して確認したら、まさしく”秋月悌次郎”の名前もハッキリ表示されており、”露口茂”さんが”秋月悌次郎”を演じておられた。"会津藩士・秋月悌次郎"のおかれた立場や”公用方”として重要な立場におられたことを”にわか勉強”したことにより知ってはいたが、『重要な役割を担っておられた”秋月悌次郎”が”白虎隊”のTVドラマの中に登場しないのは何故???』という疑問をもって観ていたのである。”恥ずかしい!!!”
あらためて最初から観直したところ、まさしく登場している!!気が付いた後は、いやおうなしに”秋月悌次郎”(俳優/露口茂)が目に飛び込んでくる!!!様になった!!会津藩主・松平容保公が京都守護職という新しい役職が設けられ、その役職を引き受けられた経緯、そして、”秋月悌次郎”が公用方の重要な役職に抜擢され、会津藩士として"誠心誠意"尽くされたことが画面を通じ再認識致しました。以降、孝明天皇が崩御され徳川幕府が滅びるまでの間の前篇を繰り返し繰り返し録画を観、今まで歴史に関する本等買ったことが無かったが、関連する書物を購入し”読みアサッテ”おり、なにか?”秋月悌次郎”を崇拝する気持ちが益々強くなりました。戊辰戦争における役割とその大役を果たされた姿は勿論ですが、後々の明治23年~明治27年に熊本の第五高等中学校の教授となられ、その時の同僚教授となったラフカディオ・ハーン(小泉八雲)から『神の人』として尊敬・敬愛されるようになった、ことを理解できるようになっております。(歴史オンチであった自分を後悔しながらではありますが、今、あらためて、ヨチヨチ歩きながら関わる歴史について取り組んでおり、世の中の情勢を視る”視点”に変化が生じてきたことに、自分でもビックリ!!)

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平成29年中は公私共 お世話になりました。感謝申し上げます。 [新年は戊辰150周年の年お世話になります。]

平成29年12月29日:平成29年も、公私共、大変 お世話になり、御礼感謝申し上げます。
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今日まで"芦の牧旅情""蒔絵師一代""感謝"等36曲のオリジナル楽曲を与えていただいた馬場啓介先生を始め各歌謡団体・各イベントを企画されお招きいただいた各団体・各自治体・関係者の皆様・更には、各ステージがある度に会場に足を運んで下さりご支援していただいている皆様に心から厚く御礼感謝を申し上げます。”感謝”の1年でした。
また 、『戊辰戦争の間、軍事奉行添役として会津藩の存亡をかけ一身に働き続け、降伏式では、その式を取り仕切った”秋月悌次郎”をうたった』新曲”武士悌次郎(もののふてじろう)”との出逢いをさせていただいた”秋月悌次郎顕彰会”の会長さん始め事務局長さん・役員の皆様には大変お世話になりました。本楽曲は平成17年に、作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビで作られ、顕彰会の『会歌』として10余年あまり歌い継がれてきた素晴らしい楽曲であります。顕彰会の”碑前祭”において、本楽曲を披露させていただいたことは、”唄う者”として、この上ない”光栄”な出来事でした。以降、各ステージにおいて披露させていただいております。
”唄う者としての責任”として、東京のスタジオにおいてレコーディングをしCDを制作致しました。その中にカラオケとして、”オリジナル””一般男声用””一般女声用”の3通りの”キー”とし皆さんが唄い易い様に致しました。
”日本歌手協会”練馬文化センターの紅白歌合戦・埼玉テレビ”夢劇場音楽堂”公開録画のステージ2月・所沢文化センター・9月浅草公会堂まで遠いところまで応援に駆け付けていただき大変お世話になり有り難うございました。
新年におきましても、現時点において、
2月10日(土)開催・地元の”絵ろうそく祭りにおいての30分間の”内城直ショー”
3月10日(土)会津鉄道『”故郷を唄う 内城 直”と行く”ほろ酔い列車”』
4月15日(日)南郷歌謡同好会主催・”唄と踊りの祭典”,(ゲスト)
7月8日(日)田島あたごカラオケ会(ゲスト)へのステージなど継続して企画していただいており感謝あるのみです。
恩師・馬場啓介先生作詞作曲である”芦の牧旅情””蒔絵師一代””夢の只見川”始め多くのオリジナル曲と作詞/篠田貞三先生・作曲/サトウ進一先生のコンビで作られた”武士悌次郎”を積極的に披露して参りますので、更なるご指導ご支援の程宜しくお願い申し上げます。
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あいづ葵歌謡協会さんの催しに参加させていただきました [楽しい時間は時間の過ぎるのが速い!]

平成29年12月7日(木):喜多方市熱塩加納温泉において、今年初めてゲストとしてお呼びいただいた『あいづ葵歌謡協会』の第2回発表会の慰労・忘年会にお呼び下さったことにより遠慮なく出席させていただきました。18時~ということで喜多方に向かった。16時30分に到着、皆さんにご挨拶を申し上げ、顔馴染みでもあり"和気藹々”の中楽しい時間を過ごさせていただきました。
会長さんの御挨拶の後乾杯、その後、『一言の挨拶と”うた”2曲をお願いします。』旨伝えられていたことから、御礼と会の益々のご発展を申し上げ”男一途””武士悌次郎”を披露させていただきました。
楽しい時間は『時間が過ぎるのが速い!!速い!!』。皆さんから、参加下させていただいたことを心から喜んで下さり、『遠慮せずに出席して良かった』と心からそう思った。
今後も声を掛けて頂けるお話を受け、楽しい時間を過ごさせていただきました。
二次会は、会長さんたちの部屋において準備されており皆さんと歓談させていただきながら楽しませていただきました。
就寝!!翌朝6時頃目が覚め、朝風呂を満喫し朝食を摂りホテルを後にさせていただいた。
夜中に若干の降雪があったが車の走行には全く支障がなかったことが幸いでした。
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『和み会』の忘年会に声を掛けて頂きました [作曲家・馬場啓介先生もご参加いただきました]

平成29年12月13日(水):東山温泉の温泉ホテルにおいて、何かにつけて御支援下さっている『和み会』主催の忘年会に声を掛けて頂き、作曲家の馬場啓介先生と一緒に参加をさせていただきました。18時~ということで馬場先生を迎えに行き東山に向かった。16時30分に到着、皆さんにご挨拶を申し上げ、先生と一緒に大浴場に入り宴会に入った。顔馴染みでもあり"和気藹々”の中楽しい時間は『時間が過ぎるのが速い!!速い!!』。皆さんも、馬場啓介先生が参加下さってことを心から喜んで下さり、ご参加下さった馬場先生に感謝しております。
二次会は、カラオケを皆さんと一緒に楽しんだ。
女性の方々の部屋での三次会に臨み、話が弾み午前1時半となった。馬場先生も午前0時頃までお付合い下さり、楽しい時間を過ごさせていただき、皆さん・心から喜んで下さっているのが伝わって来た。先生自身、顔馴染みになっておられる方も多く、皆さんと歓談しながら楽しい時間を過ごして下さっていた。
就寝!!翌朝6時頃目が覚め、先生と一緒に朝風呂を満喫し朝食を摂りホテルを後にさせていただいた。
夜中に若干の降雪があったが車の走行には全く支障がなかったことが幸いでした。
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この冬初めての大雪!!夕方18時で積雪51㎝ [平成29年12月12日(火)朝:30積雪㎝]

平成29年12月12日(火);朝8時観測積雪30㎝。自宅入り口~玄関までと来客用駐車スペースの除雪を初めて行う。結構な運動になる。この後も降り続く予報がでている。昨夜寝る前に外を見た時は雪がチラついていただけなので大したことはない、と思っていたが、まさかの雪の積もり方に改めて驚いた!!
車で出掛ける際の運転は、『雪国生まれ雪国育ち』で何十年も雪道を運転しているが、怖いものである。特に、反対車線が渋滞している時、車の間から”ひと”等が飛び出してきても危険を避けるべく”ノロノロ運転”をすることにしている。走行中、タイヤの”輪道”を少しでもズレると、『左右に振られる!!』これが、脇の縁石や反対車線の車への接触につながるおそれがあり結構怖いものである。 (自分の意志とは関係ない方向へ行こうとする!!走行中、チョットでも車のケツが振られると”ゾ~ッ”とする。怖い!怖い!!)
来春までの”コワ~イ”運転の季節到来です。
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※【今冬初の失敗!!(失笑)】
夕方自宅へ戻る時、除雪した雪の塊が道路両脇にあり道幅が狭い状況、対向車が来たのでゆっくりではあるが左に寄り過ぎたため、前左前輪を脱輪!!ロードサービスへ連絡。結果的に知り合いの整備会社に来ていただき引っ張っていただき、事なきを終えた。 【整備会社が到着するまでの間、わざわざ車を止めて『押しますか!!』と声を掛けて下さる方が数名おられ、当地の”ひと”の”人情””困っている人への愛情”も捨てたもんじゃない!!とあらためて強く感じた!! 『今、ロードサービスさんへ連絡し、知り合いの整備会社が来ていただけるので、お気持ちだけいただきます!』旨お伝えした。 声を掛けてくれる、その気持ち、有難く感謝!感謝!でした。】
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新曲をいただきました [楽曲”裏磐梯慕情”です]

平成29年12月3日(日):2日に開催されたS′演歌主催・『第5回唄&踊りの発表会』に作曲家の馬場啓介先生がご来場下さったたことに対する御礼の意味と年末の御挨拶に伺った。なんと、馬場啓介先生作詞・作曲の新曲/”裏磐梯慕情”の”詞”と”楽譜”が用意して下さっていた。数年前取り組んでいた楽曲であるが、未だ世に出されていない楽曲で、新たに”詞”をはめ込む形での新曲です。早速、その場で取り組むこととなり唄ってみました。
一応、馬場先生から『好いと思う!!』旨のお言葉をいただきましたが『唄い込んでみます!!』旨伝え、納得するまで唄い込みみの後レコーディングしたい思っています。
(12月12日レコーディングを実施させていただきました)


2日当日は、開演前に到着されフィナーレまでの長時間に亘り居て下さった。その姿に感謝するとともに『ステージ模様をオープニングからフィナーレまで見届けようとする先生の”姿勢””凄さ”をあらためて知った!!』
ゲストステージは前半・後半の2回務めさせていただきました。 img576.jpg
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時間の関係もあり2曲目に位置付けをしていた”青春歌謡メドレー”は割愛させていただきました。

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第5回S′演歌唄&踊り発表会盛況でした [前半・後半の2回のステージでした]

平成29年12月2日(土):会津稽古堂において開催されました。
会場入りは一番早く到着し、楽屋へ入り衣装等準備をし待機。
主催者到着後、会場の準備が整ったところでリハーサル開始音等の確認をさせていただいた。
お世話になっている作曲家・馬場啓介先生は、開演前に到着され、私の”ゲストステージ”だけではなく一般の皆さんの”うた””踊り、フィナーレまでの長時間に亘り居て下さった。その姿に感謝するとともに『馬場先生の”姿勢””凄さ”にあらためて感動させられた!!』 ゲストステージは前半・後半の2回務めさせていただきました。
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前半・後半とも大きな声援をいただきながらノラせていただきながらのステージでした。
後半のステージに間に合う様”秋月悌次郎顕彰会”の事務局長さんが友人を誘いながら応援に駆け付けて下さり有難くステージから御礼を申し上げさせていただきました。
フィナーレ後、事務局長さん方は忘年会を企画されており『少しだけ顔を出してください』旨、おっしゃっていただいており、S′演歌さんの”打ち上げ”が始まった時点で若干の時間をいただき、”忘年会”の席へお礼方々顔を出させていただきました。皆さんから大きな励ましを受け感激でした。
S′演歌さんに戻り”打ち上げ”
を楽しませていただきました。
今回のステージでご一緒した踊りの先生が『”武士悌次郎”に”踊りの振り付け”をしてみたいと思います』の有難い言葉をいただきました。”会津武士・秋月悌次郎”先生は大柄な体形ではなく、どちらかというと”小柄な体形”とお聞きしており、ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)が『会津武士の面影を持った”神の様な人”として敬愛』されていた、ことから、以前より,小柄である踊りの先生からの『”武士悌次郎”を踊ってみたい!!』という言葉を秘かに待っていた。『”舞って”いただく機会が増えると思いますので宜しくお願いします!!』旨申し上げました。今から、その”舞”を楽しみにしております。

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湯ノ花地区収穫祭・真宮コミセンの文化祭大盛況した [5曲・9曲御披露申し上げました]

平成29年11月23日:毎年恒例となっている真宮コミセンの文化祭が終了致しました。
運営委員会の会長さんより『昨年同様の曲数と最後にお願いしたい』旨のお話を受け”内城直ショー”をやらせていただきました。有り難うございます。
会場入りし皆さんの手芸やら絵画など拝見させていただき、その展示されている芸術品に感心させられました。出演時間まで時間的な余裕があったことから、勧められるがままに”芋汁””手打ち蕎麦”を御馳走になった。 (反省/昼食を摂らずにくればよかった~!!!”芋汁””手打蕎麦”を用意されていることを忘れてしまっていました!!)毎年の事ながらその美味しさを分けてあげたいと思っています。
今日は、”会津魂””さすけねぇから こらはんしょ””武士悌次郎””感 謝””そして”浪曲子守唄”と続けた。皆さん顔馴染みの方が多くなり一段と熱も入りました。
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唄い終り楽屋に入り身支度をし早速抽選会。大きな白菜をいただいた。
来年の夏祭りと秋の文化祭を約束し会場を後にさせていただきました。

11月26日(日)約80キロ離れた南会津町舘岩湯ノ花地区の”秋の収穫祭”に初めてお呼びいただき45分間の”内城 直歌謡ショー”を行いました
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会場の改善センターへ到着するのに若干時間を要したが10時15分に到着。地区区長さんが出迎えて下さいました。音響機器をセットし談笑しながらスタンバイをしていたら約40年振りに同級生と逢った。直ぐにわかるもので、暫しお互いの近況報告となったのは言うまでもありません。逢った瞬間は私と”内城 直”が結びつかなかったようであるが『友人から”内城直”という芸名で歌手になったことは聞いているよ!!まさか今日ここで逢うとは半信半疑の気持ちでいたヨ1!』の話。
11時15分から45分間のステージとなった。
ステージが終了した後に食事・懇親会とする進行であったため、皆さん、静かに聴いて下さり、大きな拍手・掛け声にノセラレ気持ち良く唄わさせていただきました。”トーク”も結構多く取り入れることが出来楽しく進行することが出来ました。
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ステージ終了後、つきがけの”アンコ餅””つゆ餅””赤カブ漬け”など御代りを進められ、”腹十八分目”位いただき『来年もお願いしますので!!』と有難いお約束をいただき会場を後にさせていただきました
同日正午から大戸町南の友人宅での”蕎麦会”に招かれていたことから、時間は遅くなったが、なんとか14時30分頃到着。早速、”鮎の塩焼き””イワナ焼き””盛り沢山の御馳走”をいただきました。いつも感心するのは主催者の交友関係が広く・またよく集まってくれる、ことです。宴たけなわとなったところでオリジナル曲を披露させていただきました。家主自らオリジナル曲を唄って下さった。自宅を早朝出発し日も暮れたことから中座させていただき家路についた。家では、到着を待っていたかのように”愛犬””シェル”が玄関で出迎えてくれていた。(普段、私が出掛けている時は、私の座るソファーに寝そべっているようであるが、車庫に車を入れ衣装等を持って玄関口まで着くと待っていてくれる!!解っているんですネ!!)
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今年も残り少なくなりました [”健康”で”うた”に取り組めること”感謝”!!!]

平成29年11月21日:今年も残り40日となりました。
楽曲を与えて下さっている作曲家の馬場啓介先生・サトウ進一先生・奥咲健先生、  作詞をして下さっている馬場啓介先生・篠田貞一先生始め多くの作詞の先生、今まで御支援下さっている歌謡団体・関係自治体・関係団体へ”感謝”申し上げます。また、新たな出逢いにより”新たなステージ”の機会を設けていただきましたことに”感 謝””感 謝”の念で一杯です。
年内の主な行事につきましては
11月22日(水)芋煮会18時~:ルネッサンス中之島
11月23日(木)勤労感謝の日、真宮コミセンでの文化祭、”会津魂””芦の牧旅情””浪曲子守唄””武士悌次郎””感 謝”をプログラムに掲載していただいている。予備として”私の晴れ姿”を予定している。
11月26日(日):今年初めて声を掛けていただいた南会津町舘岩地区の秋の収穫祭のイベントで40分間のショーを依頼されており8~9曲を用意している。MCも多く取り入れる構成としている。今から楽しみにしてる企画です。
同じ日の帰り道、大戸町南原においての”蕎麦会”イベントで、いつもご支援下さっている皆さんとの”蕎麦会”です。私のCDを掛け流して下さり一生懸命歌って下さっている有難い会です。
12月2日(土):会津稽古堂10時30分~いつも世話になっている”S′演歌”さんの唄と踊りのチャリティショーでゲストとして前半・後半の2回”内城直ショー”を企画下さっている。『秋月悌次郎顕彰会』の役員の皆さんも応援に駆け付けて下さるとのご連絡もいただいています。今から張り切っています。終了後、。『秋月悌次郎顕彰会』の役員の皆さんが忘年会を予定されるとのことで、”S′演歌”さんの”打ち上げ”もあることから、”打ち上げ会場”の隣あたりに会場を設定されるtの事で心配りに感謝感謝です。
12月13日(水)和(なごみ)会 忘年会18時~/東山パークホテル
当初から何かにつけて”御支援”いただいている方々の”会”であり”和会(なごみかい)”と命名された・その名前の通り仲の良い”会”の忘年会です。

『健康で唄えること・多くのステージを与えていただいている!!!』ことの有難さを特にかみしめている今日です。体調?なんて言ってられませんネ!!!
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第37回和泉流空手護身術大会に招待されました [子供達の真剣な姿に何か教えられるものがありました]

平成29年11月12日(日):第37回和泉流空手護身術大会が開催され道場主である大関芙美雄先生から招待を受け観させていただきました。道場で鍛えている小学1年生から中学生までの演技・トーナメント方式での大会、堪能させていただきました。正しく『礼に始まり礼で終わる!』武術・会津における『ならぬことはならぬ精神』そのものでした。”型”の模範演技の後、トーナメントでの試合が始まった。その真剣勝負のなかにあって、何か教えられるものがありました。大関芙美雄先生にあらためて敬服致しました。道場主の大関先生から『最初から、こんなに大声での挨拶や”気合”が出せた訳ではないんですよネ!よくよく引っ込み思案な子も多かったですからネ!』一つの”武術”でこんなにも”ひと”が変れた!ことは凄いこと だと心から思い知り感動しました。 img072.jpg
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和泉流空手護身術は、12奪12日に稽古堂で開催されるS′演歌の『唄と踊りのチャリティショー』にも特別枠にて出演いただくことになっており、今から楽しみにしております。道場主の大関芙美雄先生は、空手及び書道の先生をされています。当初から”内城 直”へ大きな支援を下さっておられる先生でもあり、歌謡ショーの中で、特別に和泉流空手護身術を披露・ご出演下さることになっております。子供さん達も勉強をしながら”ひと”としても”磨かれ””成長”されているということを実感致しました。
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(株)P&Ḿさんの創立20周年記念式典・祝賀会 [祝賀会のアトラクションで唄わせていただきました]

平成29年11月10日:20周年記念式典が開催されました。
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~来賓としての工業団地管理組合理事長祝辞~
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工業団地管理組合理事長と共に出席致しました。記念式典では、社長挨拶、来賓祝辞、社員の永年勤続表彰が滞りなく進められ閉式となり別室に移動し祝賀会となりました。
~祝賀会・鏡開き~

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祝賀会において、アトラクションにおいて20分間のステージを務めさせていただきました。記念式典が始まる前に、『”音合わせ”をする』ということで早めに会場入りした。そこでビックリ!!なんと、顔馴染みの音響さんがおられた。『内城さんが唄い易い様に、音響機器を社長さんから依頼されました!』とのこと。事前打ち合わせでは『ホテルの音響を使い足りない機器を持ち込むようにしましょう』ということだったので、有難かった。簡単なリハーサルを行い”音”のレベル等をチエックさせていただき本番に臨むことが出来ました。『音合わせ・リハーサル』を行っていたためスムーズに”うた”を進めることが出来ました。司会進行は、エフエム会津のパーソナリティ・塩野さんで、各イベントでご一緒させていただいていることもあり、簡単な打ち合わせにより進められました。
乾杯の後5分後からステージ開始ということで和服に着換えスタンバイ、紹介いただき、先ず御挨拶、”感謝」””会津魂””民謡・会津餅つき唄””芦の牧旅情””武士悌次郎”で締め括らせていただきました。
社長さん始め皆さんの声援にノラナイ訳がなく
気分最高の中、務めさせていただきました。
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仕事上での顔馴染みの皆さんが『内城 直』としての”顔”を耳にしたことはあっても”生うた”は初めての方も多く、”歌手”という全く別の形に驚かれた方がいらっしゃったのも事実でした。大きな拍手やら掛け声に気分を良くしてのステージでした。唄い終わり着替え後テーブルに着き美味しい料理を堪能させていただきました。



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第2回あいづ葵歌謡協会発表会大盛会の内に終了 [特別ゲストとして出演させていただきました(感謝)]

平成29年11月5日(日):第2回あいづ葵歌謡協会発表会が市文化センターホールにおいて開催され、大盛会の内に終了致しました。本会は、昨年発足され、活発な活動をされていらっしゃることを承知をしておりましたが、第2回目となる今年、特別ゲストとして声を掛けて頂き、感謝の念が一杯でした。 当日、会場脇の体育館広場では、地鳥卵を活かしたイベントが開催されており、駐車スペースの関係もあり早めに到着し、お客さん・友人知人と挨拶・談笑させていただき開場を待った。
開場と同時に主催者の会長さん始め、副会長さん、事務局長さん、スタッフの皆さんへ挨拶を済ませ、音響さんとの打ち合わせをさせていただいた。1コーラスづつ音源とマイクの調節の意味合いを込めリハーサルをさせていただき本番まで待機した。
楽曲を提供下さっている恩師・馬場啓介先生もご来場下さり有難い限りであります。
2曲をフルコ―ラスということになっており、 "感 謝””武士悌次郎(もののふていじろう)”を披露させていただいた。 img579.jpg
音響も良く、気持ちよくステージを踏ませていただきました。有難うございました。 ゲストコーナーは、100曲のプログラムの中で丁度・真ん中・50番目からとなっており、ステージを務めた後、一般の皆さんの歌唱を聴かせていただいた。 全て終了した後、御挨拶を申し上げ会場を後にした。 一旦自宅に戻り、応援に駆け付けていただいたS´演歌に顔を出し御礼を申し上げながら12月2日の諸^の打ち合わせをさせていただいた。先におられた、顔馴染みのお客さんとの交流を図り、親しくお話やら”うた”を楽しんだ。『”うた”を聴かせてください!!』の声に乗せられ披露させていただきました。『”わたしの晴れ姿”を聴かせてください』の声に最高の気分になりCDをお求めくださったり、乗せられっぱなしでした。感謝の1日でした。 img487.jpg

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